在韓米軍撤退でバ韓国崩壊が近づく


在韓米軍司令部が、


「バ韓国国内の米軍基地15か所は、いつでもすぐにバ韓国側に返還できる」


……と語っていました。



バ韓国政府が返還を求める前から、撤退準備を進めていたんでしょうねwwww



朝鮮有事によって日本が巻き込まれた場合、

アメリカ軍がどちらを攻撃するのかはっきりしています。



この速やかな撤退によって、

朝鮮半島を焼け野原にすることがより現実味を帯びてきたわけです。



遅かれ早かれ、米韓同盟は消えてなくなるので、

ヒトモドキ根絶の可能性が高まっています。


問題はその後処理ですね。

世界各地に散らばっている害獣どもを1匹残さず処分するのには時間がかかりそうです。



しかし、

後の世代に負の遺産を残すわけにはいかないので、

我々の世代で実現させなければなりません!





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在韓米軍「15カ所の基地は速やかに返還可能」

 在韓米軍司令部は18日、韓国政府が早期の返還を求めた4カ所の基地を含む15カ所の米軍基地について「すみやかに韓国側に返還できる」と明らかにした。在韓米軍はこの日配布したプレスリリースを通じ「大韓民国政府は先日、26カ所の基地を在韓米軍から大韓民国に返還する手続きをすみやかに推進すると発表した」とした上で「26カ所ある米軍基地のうち、韓国政府が特別に可能な限り早期の返還を求めた4カ所の基地、すなわちシェア射撃場(2012年10月閉鎖)、キャンプ・イーグル(2010年10月閉鎖)、キャンプ・ロング(2010年10月閉鎖)、キャンプ・マーケット(2015年2月閉鎖)を含む15カ所の基地はすでに閉鎖されている」と説明した。在韓米軍司令部はさらに「(これらの基地は)大韓民国政府に転換(返還)可能だ」と強調した。

 在韓米軍はさらに「ソウル竜山基地の二つの区域はすでに何も残されておらず閉鎖されているので返還は可能だ。別の三つの区域も2019年夏以降、返還が可能な状態になった」「そのため現在、合計五つの区域については返還が可能だ」とも明らかにした。

 在韓米軍がこのような説明を行った背景には、韓国大統領府が先日「米軍基地の早期返還を進める」と発表したことを受け、韓国社会の一部から「米軍は基地の返還に消極的なのでは」との指摘が出た現状があるようだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/19/2019091980043.html
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