バ韓国の華城連続殺害事件、容疑者特定


30年前にバ韓国で発生した連続レイプ殺害事件。

14歳から71歳の老婆まで、合計で10匹の屑チョンのメスがレイプされたのちに殺されていました。


その事件の容疑者が特定されたようです。


容疑者は、“妻の妹を殺して刑務所に収監中”の50代の男。


当時の現場に残されていた精液のDNAとこの男のDNAが一致したとのこと。


この事件は既に時効を迎えているようですが、どうなるんでしょうね。

容疑者の男は容疑を否認しているとのことですが……。




こういうニュースがバ韓国で報道された事は喜ばしことです。


模倣犯が100匹くらい現れてくれたら、

害獣駆除が捗りますからねwwwww



我々人類の手を煩わすことなく、ヒトモドキ同士で大量に殺し合ってほしいものです。





それにしても、71歳の老婆までレイプしてから殺すとは……。

さすがバ韓国塵ですなぁ。



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韓国で女性10人殺害、30年前の未解決事件で容疑者が特定される

 韓国の華城(ファソン)で30年前に起きた連続殺人事件の容疑者が9月18日、特定された。この事件は女性10人が殺害され、映画のモチーフにもなる代表的な未解決事件だとして知られていた。

「華城連続殺人」として知られるこの事件は、1986年から1991年にかけて、現在の京畿道華城市で起きた殺人事件。韓国史上最大の未解決事件として知られている。

 被害者の女性は14歳~71歳。強姦された上に殺害され、山中や畑などに捨てられるといった被害が連続して発生しており、周囲の市民を震撼させた。

 京郷(キョンヒャン)新聞によると京畿南部地方警察は9月18日、現在刑務所に収監中の男を容疑者として特定したと明らかにした。

7月中旬ごろ、華城事件の証拠品の一部から採取したDNAと一致した対象者がいると言う通報を受けた」とのこと。

 チャンネルAニュースによると、警察と国立科学捜査研究所は、この10件の連続殺人事件の中で、2件の事件で発見されたDNAが、容疑者の男のDNAと一致したという。

 華城連続殺人事件の最後の事件が起こったのは、1991年4月3日。容疑者が逮捕されないまま、2006年に公訴時効が終わり、長期未解決事件となっていた。当時、のべ180万人の警察官が捜査に投入され、3000人の容疑者が捜査を受けたことで知られている。

 事件は演劇「私に会いに来て」や、これを映画化した「殺人の追憶」、そしてドラマ「シグナル」などで広く知られている。

https://www.huffingtonpost.jp/entry/south-korea-serial-murder_jp_5d82d808e4b070d468c6bef1
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“ヒトモドキを100匹殺せば、来世で人間になれるニダ”


……そんなカルト宗教がバ韓国で生まれてくれたら最高ですね。



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