世界中で迷惑をかける害獣、どれがバ韓国塵


世界中のありとあらゆる場所とあらゆる分野で人類に迷惑をかけているヒトモドキども。


南極の漁場でも屑チョンどもが好き勝手にしていたようです。


一昨年、南極水域で漁場閉鎖通知があったにもかかわらず、バ韓国の2隻の漁船はそのまま操業を続けていたとのこと。



これを受け、アメリカ政府がバ韓国を「予備違法漁業国」に指定していました。



ずいぶんと生ぬるい処置ですなぁ。



きゃつらが約束や条例を守れるわけがないのだから、

さっさと船ごと沈めてしまうしか対策はないでしょう。



ちなみに、バ韓国の漁船は、


通知メールが迷惑メールフォルダに入っていたニダ! だから気付かなかったニダ!


……と言い訳していましたwwww




しかも!



2隻ともこの嘘丸出しの同じ言い訳をしていたのです!!



本当に知能が低いんですなぁ。

やはり、さっさとぶちロコすしかありませんね。


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米政府が韓国を「予備違法漁業国」指定、南極で漁場閉鎖通知に従わず

 韓国が19日(現地時間)、米政府から「予備IUU(Illegal、Unreported、Unregulated=違法・無報告・無規制)漁業国」に指定された。これは2013年に続き2回目のことだ。

 米商務省傘下の海洋大気局(NOAA)は同日、韓国を予備IUU漁業国に指定するという内容が含まれる2019年「国際漁業管理改善報告書」を議会に提出したと発表した。

 韓国は2013年にも予備IUU漁業国に指定されたが、2015年にリストから外れていた。

 この指定で韓国漁船が米国の港に入港できなくなったり、輸出に制約が生じたりするという市場制裁的な措置はない。ただし、米国側は今後2年間、韓国の改善措置をめぐり地位変更のための判断を下すものと見られる。

 今回の予備IUU漁業国指定の背景には、韓国の遠洋漁船「サザン・オーシャン号」と「ホンジン701号」が2017年12月、南極水域で漁場閉鎖通知に従わず操業したことや、それ以降の処罰の程度がやや甘かったことがある点が挙げられる。

 南極水域では、南極の海洋生物資源保存委員会がメロ(銀ムツ、マジェランアイナメ)・オキアミなど魚種の総許容漁獲量を配分するが、その年の漁獲量がいっぱいになると、操業中の漁船に漁場を閉鎖すると通知する。

 しかし、ホンジン701号は漁場閉鎖通知メールが迷惑メールに分類されてしまったため二日間長く操業、サザン・オーシャン号は船長が電子メールを一日遅く確認したため三日間長く操業していたことが調査で分かった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/20/2019092080034.html
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