中国と日本を攻撃する気マンマンのバ韓国軍


バ韓国の来年度の国防予算が発表されていました。


その国防戦略の中で、


「北京や東京の指揮部や主要施設を打撃できなければ駄目ニダ!」


との理由で、新たな項目が追加されていました。


今までは北朝鮮を敵視していたバ韓国ですが、

いよいよ支離滅裂になってきましたね。


ま、どれだけバ韓国が軍備に予算をつぎ込んでも、日中に太刀打ちできるわけがありません。


なにしろ予算の大部分が関係者の懐に入るだけで、実際に配備されるのは使い物にならないポンコツばかりなのですから。


それに、有事の際は、セウォル号の船長よろしく兵隊どもがイの一番に逃げ出すのがバ韓国軍の伝統です。





このまま対岸からキチガイどもの迷走ぶりを眺めるのも後わずかですね。


もう少し経てば、屑チョンどものクニモドキが地上から消えて無くなるのですからwwww




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文在寅政権の自主国防新バージョン…平壌だけ? 北京・東京にも牽制球

 武器を導入する過程で最初の段階が所要提起だ。「○○○な理由のため○○○な戦力が必要だ」という形式だ。ところが今年所要を提起しなければならない理由として「北朝鮮の脅威」にもうひとつ加わった。「周辺国への備え」だ。国防部が先月29日に発表した2020年度国防予算案には北朝鮮と別に周辺国に対抗する戦力を確保する項目が別に用意された。韓国政府内で非公式的に「北東アジア予算」または「周辺国予算」と呼ばれるものだ。

 自主国防の概念が変わっている。これまで自ら国を守ろうとする対象は北朝鮮だけだった。しかし中国、日本のような周辺国にその対象が広がった。韓国政府関係者は「中国や日本が敵国という意味ではない」としながらも、「ただ今後両国との紛争が起きかねないためあらかじめ準備しようということ」と話した。日本は独島(ドクト、日本名・竹島)、中国は離於島(イオド)でそれぞれ韓国の領有権を認めていない。

 文在寅(ムン・ジェイン)政権の自主国防観は『2018国防白書』で表れた。国防部は8年ぶりに白書から「北朝鮮は敵」という表現を抜いた。代わりに「敵」を「大韓民国の主権、国土、国民、財産を脅かし侵害する勢力」と定義した。同当局者は「北朝鮮に限定せず、状況により周辺国も敵になることがあるという拡張概念」と説明した。

 政府消息筋は「現政権は基本的に北朝鮮は在来式戦力で韓国に勝てないと判断している。問題は北朝鮮の核・ミサイルなど大量破壊兵器(WMD)だが、これは米国の拡張抑制(核の傘)で防げるとみている」と話した。彼は「韓国の国力と経済力が大きくなったため、いまは北朝鮮一辺倒から脱却し周辺国にも対応できる能力を備えた」と話した。

(中略)

 韓国政府は中国と日本を牽制する戦力が必要だと判断した。まず局地戦や制限戦、具体的には独島近隣や離於島周辺の上空や領海で中国と日本の海空軍に最小限押されない水準の戦力がなくてはならないとみた。もう少し欲を出し東南アジアのマラッカ海峡まで戦力を送り海上交通路(SLOC)を保護しようともする。

https://japanese.joins.com/article/843/257843.html?servcode=400&sectcode=400
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