バ韓国のトイレは人類の使用するものではない


今年の7月にバ韓国釜山市の公衆便所で、19歳の屑チョンが昏倒していました。


その理由は便所内の“異臭”wwwwwww


基準値の60倍もの硫化水素が蔓延していたんだとか。


この屑チョンはそれから2か月間も昏睡状態となり、ようやく死んでくれたようです。



糞尿まみれの生活に慣れているはずの屑チョンがトイレの異臭で死ぬとはwwwwww


このような異臭は、バ韓国中のどこのトイレで発生してもおかしくありません。



どうせなら、バ韓国を観光で訪れた外国人にどんどん死んでいただきたいものです。



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韓国で悲劇、トイレの「異臭」で19歳女性が死亡

 中国メディアの海外網は4日、韓国メディアの報道を引用し、韓国釜山市の公衆トイレで倒れた19歳の女性が死亡したと報じた。

 釜山市の英語のオンラインマガジン・Haps Magazine Koreaによると、今年7月29日に同市内の海水浴場のトイレに入った女性が20分出て来ず、不審に思った友人(男性)が中に入ると女性が倒れているのを発見した。友人は女性をトイレから引きずり出し、心肺蘇生法を施した。女性は病院に運ばれたが、昏睡状態が続いたのち、9月27日に死亡した。

 友人は警察に対して、事故当時トイレ内に卵が腐ったような異臭が漂っていたと説明し、「自分も2度意識が飛びそうになった。何度も吐いた」と語ったという。警察の捜査で、現場の空気中から基準値の60倍に当たる1000ppmの硫化水素が検出された。女性は中毒になったとみられている。現場の建物では同日に浄化槽の工事があり、老朽化した排気管から硫化水素が漏れ出していたという。

 記事によると、釜山市では昨年12月にも、汚水処理場の作業員3人が硫化水素中毒で死亡する事故が起きている。

https://www.recordchina.co.jp/b749892-s0-c30-d0052.html
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