勝手に滅びに向かってるバ韓国塵


出生率がゼロパーセント台に突入しているバ韓国。

ニダァと醜い産声をあげて生まれてくる屑チョンが減っているのは素晴らしい傾向です。


しかも!!


現在のバ韓国では先天性異常児が急増しているのです。


この10年間でその数は3倍!!!!!!!!!!!!!



そもそも朝鮮ヒトモドキは1匹の例外もなく、染色体異常を抱えている奇形民族です。


その中で生まれてくる奇形児は、人類のそれとはもやは別種の存在でしょう。




同時に未熟児の出生率も増加しているとのこと。


これは神の思し召しっていうヤツですね。


これ以上生まれてくるな、これ以上蔓延るなという事に他なりません。




でも、このままのんびりとバ韓国塵の絶滅を待っていてはいけません。


神の意志なんですから、我々人類がもっと積極的にきゃつらをぶちロコすべきなのです。







ま、赤化朝鮮国家がさっさと誕生してくれるのが一番ですね。


北も南もまとめて塵に還し、地上の浄化を飛躍的に進めることができるのですから。



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韓国10年間で奇形児率3倍に増加し、15%が奇形

 16日、国会保健福祉委員会が、保健福祉部から提出を受けた資料によると、出生児1万人当たり先天性異常児は、2009年516人だったが、昨年は1538人で約3倍に増加した。先天性異常児は先天的に奇形・変形や染色体異常を持つ乳幼児を意味する。

 2009年以降、2018年までに生まれた先天性異常児は39万6825人で、年平均3万9683人だった。未熟児も同じだった。最近10年間に生まれた未熟児は、12万7393人だった。

 未熟児は在胎期間37週未満または、最終月経の日付から37週未満に生まれた赤ちゃんを意味する。 2015年1万3324人を記録した未熟児出生数は、その後減少傾向を見せたが、出生児1万人当たりの未熟児の出生率はむしろ増加した。

 出生児1万人当たりの未熟児数は、2009年に247人から昨年392人で、10年の間に160%増加した。

 ある議員は「少子化問題がますます深刻になるのに、出産奨励だけで問題を解決できない」とし「先天性異常児と未熟児、多胎児出生率が増加する理由を分析し、母親と新生児を保護するための母子保健事業を拡大しなければならない」とした。

 続いて「産休、育児休職などの福祉を増やす案も検討する必要がある」と強調した。

https://www.fmkorea.com/best/2287871812
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