バ韓国経済を破壊し続ける文大統領


バ韓国経済がいよいよ崖っぷちのようですwww


大企業の主だったところが業績予想を下回り、大幅な減益を記録している真っ最中です。


さらに、屋台骨を支えているサムスン電子やSKハイニックスなど半導体大手が、

これから先ヘルモードに突入していきます。



日本産の素材の在庫が尽き、生産量が激減するからです。


文政権は躍起になって国内産の代用品などを奨励していますが、

品質の悪さは誤魔化しようがありませんwwww



その結果、発火したり爆発するバ韓国産の電子機器が今以上に急増することでしょう。


バ韓国経済を破壊することを主目的としている文大統領にしてみたら、

思い通りに事が運んでいることになりますね。




本当に素晴らしい大統領を選んでくれたものです。

全てのヒトモドキに感謝したい気分です。




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韓国経済「11月危機」!? GSOMIA破棄で半導体素材“枯渇”の恐れ 識者「日本以外から調達できればいいが…」

 韓国経済が「11月危機」に直面している。主要企業の7~9月業績が軒並み大幅減益や市場の事前予想を裏切る大不振となったが、専門家が懸念を示すのは今後の事態だ。文在寅(ムン・ジェイン)政権が一方的に破棄を表明した日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)がこのまま11月23日の失効期限を迎えた場合、日本から輸出していた半導体素材の在庫がいよいよ底をつく恐れがあるという。

 韓国の金融情報会社、FNガイドの統計では、7~9月期の業績を発表した主要な企業39社のうち15社が、証券会社の事前の業績予想の平均値を下回ったという。

 サムスン電子やSKハイニックスなど半導体大手は予想よりも上回ったというが、いずれも大幅減益。最悪の事態よりはややましだったという程度だ。

 日本が輸出管理を強化し、「グループA(ホワイト国から改称)」から韓国を外したことが尾を引いていると分析するのは、ニッセイ基礎研究所准主任研究員の金明中(キム・ミョンジュン)氏だ。

 「心配なのは11月23日に失効期限を迎える日韓のGSOMIAだ。同月以降、半導体産業の素材の在庫がなくなり、供給できなくなる可能性も指摘されている。国内や、日本以外からの輸入によって材料を調達できればいいが、それも簡単ではないだろう」と話す。

 財務省が10月30日発表した9月の品目別の貿易統計で、半導体の洗浄に使う「フッ化水素」の韓国への輸出額は前年同月比99・4%減の372万3000円にとどまった。

 韓国経済界は期限までに日韓政府間で話し合いが行われることを願っているのだという。しかし韓国国会議長による「天皇陛下(現上皇さま)への謝罪要求」や、いわゆる「元徴用工」の異常判決など、史上最悪ともいえる日韓関係を築き上げたのはいうまでもなく文政権自身だ。

 24日に開かれた安倍晋三首相と韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相の会談でも、徴用工判決について日韓基本条約および日韓請求権協定を順守しているとアピールし、事実上の「ゼロ回答」だったのだ。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191101/for1911010008-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsListSoc
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