バ韓国いつものコウモリ外交


ついにバ韓国政府がアメリカに泣きついていましたwwww


先日タイで行われた韓米協議の場で、


「日韓関係を仲介してほしいニダ」


とデビッド・スティルウェル米国務省東アジア・太平洋次官補に訴えていたとのこと。


その代わりに、中国の政策に反対してきた米国の見解に、バ韓国が事実上同意する立場を表明。

ま、アメリカもこんな手口に騙されるほど馬鹿ではないでしょう。


いつもきゃつらがしているその場凌ぎの真っ赤な嘘なんですからwwww




いよいよなりふり構っていられなくなってきたバ韓国。


聞くに堪えない醜い断末魔ですが、ヒトモドキが死に絶えるまで辛抱ですね。



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韓国、韓米次官補協議で「韓日関係仲介してほしい」

 尹淳九(ユン・スング)韓国外交部次官補とデビッド・スティルウェル米国務省東アジア・太平洋次官補が2日、タイで韓米協議を行った。米国務省はこの協議について、「双方は北朝鮮の『最終的かつ完全に検証された非核化』(FFVD)を確保するために緊密な共助を維持することを強調し、米韓日の三角協力の重要性を再確認した」と明らかにした。

 しかし、韓国外交部の発表文には「北朝鮮の核」や「韓米日三角協力」に対する言及がなかった。その代わり、「韓日関係の改善のための過程で、米国が可能な役割をしてくれるよう要請した」と述べた。韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄などの韓日確執懸案と関連して、米国に仲裁を要求した事実を浮き彫りにしたものだ。

 双方は同日、「新南方政策とインド太平洋戦略間の協力を促進するために努力する韓国と米国」という題の説明書(Factsheet=ファクトシート)も採択した。外交消息筋は「形式上は韓国の新南方政策と米国のインド太平洋戦略を別個に見ているが、実質的にはインド太平洋戦略の核心価値である『開放性』と『国際規範の尊重』を韓国でも共有するという内容だ」とした。南シナ海を内海と考える中国の政策に反対してきた米国の見解に、韓国が事実上、同意したものと解釈される。

 韓国はこれまで、中国との関係を意識してトランプ政権が主導するインド太平洋戦略に積極的に参加していなかった。しかし、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は今年6月30日、ソウルで行われた韓米首脳会談の直後、「新南方政策とインド太平洋戦略の調和のとれた協力を推進するだろう」と述べ、初めて協力の意思を明らかにした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/04/2019110480033.html
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