バ韓国の大学で支那畜とヒトモドキが衝突


現在、バ韓国のあちこちの大学内で屑チョン学生と支那畜学生が争っているようです。


その原因は香港問題!


中国の体勢を支持する支那畜、香港市民を応援する屑チョン、北朝鮮の金正恩を崇拝するキチガイなどが入り乱れ、

誹謗中傷や暴力による揉み合いなども頻発しているとのこと。




うーん、全然物足りませんね。



もっと実力行使して、大勢の死者が出てくれないと面白くもなんともありません。



朝鮮ヒトモドキも支那畜も、我々人類にとっては不要な存在なので、

盛大に殺し合っていただくのが一番なんですからwwww




こうした一連の動きを知った支那畜どもには、嫌韓感情がまた再燃しているようです。



この調子で憎み合って、その生息数を激減させてほしいものですね。



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韓国の大学構内で韓中の学生が香港問題めぐり揉み合い

 13日午後、ソウル市城東区内の漢陽大学人文学部1階ロビーで、韓国人学生と中国人留学生各数十人が4時間以上、対峙(たいじ)した。午後1時ごろ、同大学の「香港の真実を知らせる学生の集まり」メンバー十数人が香港デモを支持する内容の壁新聞2枚を掲示したのが発端だった。通りがかった中国人留学生5人がこれに対して抗議を始めた。5人はすぐに壁新聞をはがそうと駆け寄り、韓国人学生と肩がぶつかると体を押したり引っ張ったりしてもみ合いになった。中国人留学生はひとまず壁新聞をはがす代わりに、壁新聞の上に五星紅旗(中国国旗)や「金正恩(キム・ジョンウン)万歳」「独島は日本領土」などを書いたメモを複数枚貼り付けた。それでも対峙は続いた。中国人留学生の数は時間の経過とともに増え、午後5時には約40人になった。こうした状況は警備員が仲裁に乗り出したことで収拾された。

 香港の民主化デモをめぐり、韓国人学生と中国人留学生による衝突が大学キャンパスやその周辺のあちこちで発生している。壁新聞問題から始まった確執が互いのひぼう・中傷や個人情報暴露につながり、一部ではもみ合いや刑事訴訟にまで発展している。

 確執は複数の大学で発生している。延世大学は12日、中央図書館の建物の壁に掲示されていた香港デモ支持の壁新聞が破られ、同大学のコミュニティーサイトが二日間炎上した。言論の自由を無視する中国人たちを追放してほしい」などの書き込みが相次いで書き込まれている。同大学では、香港支持の横断幕も先月から今月にかけて合計3回引き裂かれた。「ハサミを持った学生たちは自ら『中国人だ』と言って横断幕を切り、『ワン・チャイナ(One China=1つの中国)』というスローガンを数回叫んだ」と同大学在校生の目撃談もある。横断幕を掲げた団体は「横断幕破損事件を捜査してほしい」という告訴状を12日午後、ソウル・西大門警察署に提出した。

 高麗大学では11日、「香港抗争に支持を!」という見出しの壁新聞が引き裂かれた状態でゴミ箱から発見された。一部の壁新聞は「生卵テロ」に遭った。こうした状況に対して、韓国人学生たちは班を作って壁新聞の前で見張りを始めた。そうした学生たちに向かって、通りかかった中国人留学生たちは「内政干渉をするな」と叫んだ。また、壁新聞の見張りをする韓国人学生や応援メッセージを貼り付ける韓国人学生の顔を、中国人留学生2人が待ちかまえていて携帯電話のカメラで撮影していた。「身元を公開する」という無言の圧力だった。

 インターネット上の舌戦も激化している。中国のソーシャル・メディア「ウェイボー(微博)」には「高麗大学などという大学が(韓国で)3位以内にあり、こんな若者たちが韓国最高の優秀な青年たちであるという事実に失望した」「限韓令(中国による韓国への報復措置)に賛成だ。痛い思いをさせなければならない」「韓国に留学するな。このような国にカネを使うこと自体がぜいたくだ」などと書き込まれている。韓国人学生も大学のコミュニティーサイトに「壁新聞を破るなんて、ここが共産国家だと思っているのか」「その強い愛国心で学業を中断して帰国しろ」「歴史から何も学ばなかった獣(けもの)並み」など過激な書き込みをしている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/14/2019111480070.html
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