発がん物質を垂れ流すバ韓国の工場


先日お伝えしたバ韓国の集団ガン発症事件。




バ韓国では、さっそくこの事案を真似て金をせびり取ろうとする動きが発生wwww


今回は、仁川市西区サウォル村の住民どもが近隣の工場を相手にして、


「村の周辺に乱立する中小の工場から排出される有害物質で住民およそ20匹ががんにかかったニダ」


と主張しているようです。




今後も似たような訴訟が乱立しそうですなぁwwww


治療費と慰謝料の二重取りを目指し、健康体であってもこぞってガンのフリをすることでしょう。







こうした事態を避けるため、工場側の努力を期待したいものです。


発がん物質でジワジワ殺すのではなく、もっと致死性の高い毒物を垂れ流して住民を皆殺しにすれば、

訴訟を起こされることもないんですからwwww




-----------------------
「仁川サウォル村のがん集団発病、周辺環境との因果関係特定は困難」

 「村の周辺に乱立する中小の工場から排出される有害物質で住民およそ20人ががんにかかった」と主張している仁川市西区サウォル村を巡り、国立環境科学院は19日、「因果関係を特定するのは困難」という結論を下した。この日、サウォル村で開かれた説明会で住民らは強く反発した。乳がんで闘病中だと明かしたチャン・ソンジャ住民対策委員長は「最後まで戦いたい」と語った。

 環境科学院は、サウォル村の大気・土壌の汚染などを調査した結果、「粒子状物質の濃度がほかの地域より高く、昼夜間の騒音度が高い点などを総合的に考慮すると、サウォル村は住居に適合しない」と表明した。しかし、住民らが主張する集団的ながん発病との直接的な因果関係は確認されなかったと発表した。環境科学院は2017年12月から今年8月まで調査を進めた。調査によると、サウォル村における大気中の粒子状物質、重金属などは仁川のほかの住宅地より2倍から5倍も高い水準で、村内の土壌などからも重金属が検出された。だが、汚染物質の濃度は韓国内外の勧告値を超過していないことも判明した。

 これに先立ち環境部(省に相当)は今月14日、住民99人のうち22人ががんにかかって14人が亡くなった全羅北道益山のチャンジョム村については「がんの発病率が平均的なケースより最高で25倍も高い。付近の肥料工場が原因」と発表した。ところがサウォル村は、そうした水準とは見なし難いというのだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/20/2019112080079.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ