誰かこのバ韓国大統領を連れ出せ


アメリカ・ハーバード大学の教授が、朝鮮戦争の再開に言及していました。


北朝鮮の相次ぐ挑発によって、トランプ大統領が攻撃命令を出す可能性があるとのこと。



いざ開戦となったら、

レッドチーム入りが確実のバ韓国なんざ関係なく朝鮮半島が焼け野原になること間違い無しです。



北朝鮮とバ韓国、その両方を同時に掃除できるのですから、

世界中の人がもろ手を挙げて喜ぶことでしょう。



トランプ大統領を決断させるような北チョンの暴走が楽しみで仕方ありませんね。



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「第2次韓国戦争の可能性高まる」「トランプが攻撃命令を下す可能性も」

 米ハーバード大学のグレアム・アリソン教授が「第2次韓国戦争が起こる可能性が高まっている」と指摘した。アリソン教授は新興国と覇権国との対立を「トゥキディデスの罠(わな)」という造語で説明したことでも知られる。

 アリソン氏は12日に開催された日本アカデメイア第1回「東京会議」で、最近米国と北朝鮮の対立が深まっている現象について「第2次韓国戦争につながる確率は50%以上ではないが、かなり大きな可能性がある」とした上で上記の見方を伝えた。日本の産経新聞が報じた。

 1993年に当時のクリントン政権で国防次官補を務めたアリソン氏は「北朝鮮が米本土にとって脅威となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射、あるいは核実験を相次いで行っていた2017年11月以前の状態に戻った場合、トランプ大統領はミサイル発射台の破壊など、軍事攻撃を命令する可能性がある」との見方を示した。また「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が今後数週間以内に何らかの発表を行う可能性もある」とした上で、今の情勢について「非常に危険な状況になりつつある」とも指摘した。「1950年代の韓国戦争当時とは違い、北朝鮮が日本を攻撃する可能性も考えられる」との指摘に対し「日本や中国も(戦争回避のために)今すぐ対応すべきことがある」と呼びかけたという。

 アリソン氏は自らの著書『Destined for War(米中戦争前夜)』の中で、北朝鮮崩壊の可能性とこれにより米中戦争が起こる3つのシナリオを提示している。

 この会議に出席したフランスの思想家ジャック・アタリ氏も「北朝鮮は来年の大問題になる。どこまでもしたいことをさせると核不拡散の終わりとなる」と警告したという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/14/2019121480008.html
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