サミットに参加しても成果ゼロのバ韓国・文大統領


何の勝算もないまま中国入りして日中韓サミットに出席したバ韓国の文大統領。


GSOMIA破棄の延期で中国から「裏切り者扱い」され、

中国の核の傘に言及してアメリカからも「裏切り者扱い」されているバ韓国。


今回のサミットではアメリカがいないことをいい事に、全力で中国に媚びまくっていましたwwww



しかし、中国の習近平の反応は素気ないもの。


安倍首相を厚くもてなしながら、文大統領とは軽くランチしただけでした。



結局、成果ゼロのままサミットを終えることとなった文大統領。



それでも3か国の首脳の集合写真を大げさに喧伝し、鬼の首を取ったように騒ぐんでしょうね。


それに騙されてしまう屑チョンどもって、本当に馬鹿ですなぁwww



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日中韓サミットで文大統領苦境 日中から強い圧力、“出たとこ勝負”の外交に成果なし 中国側の「おもてなし」では安倍首相と“大差” 

 「中国がこの間、朝鮮半島の非核化や平和定着のため、重要な役割を果たしたことを高く評価する」「一時的には互いに残念な気持ちになることもあるが、両国の関係は決して疎遠になることができない悠久の歴史と文化を有している

 文氏は23日、北京での習氏との中韓首脳会談で、こう語った。聯合ニュースなどが伝えた。「互いに残念な気持ち」とは、中国の怒りを意識した、媚びるような発言に聞こえた。

 注目の日中韓サミットは24日、中国の李克強首相をホストとして、パンダで有名な成都で開かれる。安倍首相と文氏はこれに先立ち23日に北京入りし、習氏とそれぞれ首脳会談を行った。

 ただ、中国側は「おもてなし」で差をつけたようだ。

 習氏は23日、文氏とはランチで軽く済ませ、安倍首相とは夕食会で手厚くもてなした。文氏は24日に帰国するが、安倍首相は25日、李氏の案内で世界文化遺産の古代水利施設「都江堰(とこうえん)」を訪問する。

 こうした待遇の違いは、中国の文政権への不満・怒りがありそうだ。米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備(2017年)に続き、文政権は先月22日、米国の圧力を受けて、GSOMIA破棄を土壇場で撤回した。GSOMIA破棄は北朝鮮が強く求め、中国も賛成していた。

 韓国情勢に詳しいジャーナリストの室谷克実氏は「文政権は、事務的な詰めの協議もなく、『出たとこ勝負の外交』しかしていない。これでは、日中韓サミットも、中韓首脳会談も、日韓首脳会談も、大きな成果は期待できない。日韓間の最大の懸案である徴用工問題も、安倍首相をやり込めれば決着できると考えているようだが、決して通用しない。半導体材料の輸出管理強化の撤回を求めても、見通しは暗い。帰国後、『何をしにいったのか?』と批判を浴びるのは目に見えている」とあきれている。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191224/for1912240004-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop
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