バ韓国に帰化したキチガイどもの顔ぶれ


今年の11月で、バ韓国に帰化したキチガイが20万匹を突破していました。


自らの意志でバ韓国塵になろうだなんて、正気の沙汰とは思えませんね。



ま、そんな連中は本国にいても使い物にならない屑ばかりと相場が決まってます。



ゴミ捨て場として朝鮮半島を利用していることになりますねwwww



どちらにせよ、我々人類には不要な存在なので、

朝鮮有事の際は潔く朝鮮半島で死んでいただきたいものです。



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110カ国の外国人帰化20万人突破…「大韓民国は祝福の地」

 外国人が大韓民国の国籍を取得した帰化事例が11月20日基準で初めて20万人を突破した。1957年に当時台湾国籍だったソン・イルスンさんが1948年の大韓民国政府樹立から9年後に初めて帰化したのを基準として見れば62年で20万倍に増加した。

 外国人の帰化は2000年まで年平均33人にすぎなかった。2000年までで1494人だった累積帰化者数は2011年1月に10万人を突破し、年平均1万人以上増えるとわずか8年で20万人を超えた。帰化申請者は2014年の1万4331万人から昨年は2万2153人に約55%急増した。帰化許可率は65%程度だ。

 それなら果たして世界の何カ国の外国人が韓国に帰化したかが気になり法務部の統計を別に探してみた。実に110カ国に上った。2020年に創立70周年を迎える国連の加盟国が193カ国であることを考慮すると大韓民国がもうひとつの「民間国連」を抱えた格好だ。

 韓国の先進インフラと福祉恩恵に便乗するために東南アジアなど相対的に貧しい国から韓国に集まるという先入観と異なり、スイス、スウェーデン、デンマーク、オランダ、ドイツ、フランス、米国、日本など先進国の人々が相当数含まれたのも意外だった。

 実際にオランダ出身の30代の女性帰化者は韓国人配偶者と会って結婚し、2人の子どもを産んだ。「北欧の福祉天国」スウェーデンの30代男性も留学時代のクリスマスに韓国人女性と会い、2011年に韓国伝統婚礼式を行った。デンマーク出身男性は「愛する人の国、韓国を愛する」として韓国国籍を取得した。米国出身キース・シャケット元第一銀行副頭取は、「ニンニクとチョングクチャンもよく食べる。韓国でさまざまな情に触れ帰化したかった」と話した。スイス国籍男性の10代の娘も母親の国である韓国を選択した。

 もちろん韓国で不法滞在などの問題により「外国人嫌悪」が生まれるほどに否定的な認識があるのも事実だ。実際に2016年に21万人だった不法滞在者は今年10月末には38万人に急増し、年末までに40万人を超える見通しだ。

 だが厳しい審査手順を踏んだ合法的帰化者は少子高齢化時代に大韓民国の付加価値を高めるのに黙々と役割と寄与をしている。18日に法務部で模範帰化者選定と祝賀行事が開かれた。国民儀礼、国歌斉唱、殉国烈士に対する黙祷が行われる間、彼らの表情はとても真摯だった。4人の帰化者は胸に手を当て、国旗に敬礼し愛国歌1番をきちんと歌った。

https://japanese.joins.com/JArticle/261004
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それにしても、帰化したキチガイの顔ぶれは壮観ですね。


なんらかの精神疾患を抱えていることは間違いありません。




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