バ韓国最後の大統領になってほしい


バ韓国の文大統領が新年早々自画自賛していましたwww


「昨年の新規就業者が28万匹増え、過去最高の雇用率を記録したニダ!」


「青年雇用率も過去13年で最高を記録したニダぁぁぁ!!」



どうやら、地獄と表現されているバ韓国の現状が視界に入っていないようですねwwww



非正規の社員が増えたり、超短時間就業者が増えたことで、

一部の数値が改善しているように見えるだけです。



しかも、その数値ですら相当盛られているものなので、

実質は更に深刻なものでしょう。





それでも決して現実を直視しない文大統領www

滅ぶべき国に誕生した素晴らしい指導者に拍手を送りたいものです!




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「青年雇用率は最高値」とのことですが…体感失業率は23%

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は7日に発表した新年の辞で、経済・雇用問題に集中的に言及した。全体の半分以上を経済に関連する問題に割いた。しかし、経済界からは「雇用・輸出不振などが相次いでいるにもかかわらず、『我田引水のような歪曲(わいきょく)』で政府がうまくいっているという広報ばかりしている」との反応が聞かれた。

■雇用・分配、都合の良い指標ばかり自慢

 文大統領は新年の辞で、「昨年の新規就業者が28万人増え、過去最高の雇用率を記録し、青年雇用率も過去13年で最高を記録した」と述べた。また、「フルタイム労働者が大幅に増え、大企業と中小企業の賃金格差が縮小するなど雇用の質も改善した」と指摘した。

 しかし、昨年の新規就業者が増加したのは、雇用が不振だった2018年と比較したからだ。また、専門家は政府が税金で増やした高齢者の公共雇用も大きく作用したと分析する。経済の主軸と言える30-40代の雇用は減り続け、超短時間就業者が急増するなど雇用の質は悪化が続いた。昨年の青年層(15-29歳)の体感失業率は23.1%(1-11月)で、2015年の統計作成開始以来で最も高かった。非正社員の労働者が1年で87万人増えたことも雇用の質の悪化を告げるシグナルだ。文大統領はそうした事実に触れなかった。

 文大統領の新年の辞について、財界は失望している。ある財界幹部は「今年は『全体的な経済難局』と規定すべき状況だが、誤ったバラ色の現実認識ばかりだった。半導体、バイオ、未来カーなど民間事業に対する『便乗プロジェクト』で自慢げな新年の辞を見て失望が大きい」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/08/2020010880003.html
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