バ韓国政府から口撃されているハリス駐韓大使


防衛費の交渉で関係が悪化中の米韓。

その結果、アメリカのハリス駐韓大使がやり玉にあげられています。


「大統領府」、「与党」までがハリス駐韓大使を口汚く罵っているのです!!



いやぁ、凄いですね。


政権に踊らされている市民団体がハリス駐韓大使を口撃していましたが、

まさか政府までが口撃を始めるとは!!



しかも!

ヒトモドキの分際で、ハリス駐韓大使の容姿や出自にまでイチャモンをつけているのです!




本当に身の程知らずの連中です。

お情けでヒト扱いされているだけということに気づいていないんでしょう。



世界平和のためにも、さっさと害獣指定して世界中から消し去るべきなのです。



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韓国与党・政府・青瓦台、米大使に「朝鮮総督」総攻勢

 韓国大統領府と政府、与党は17日、米国のハリス駐韓大使に対する「総攻勢」を開始した。前日にハリス大使が南北協力事業について「米国と協議しなければならない」と発言しブレーキをかけたことについて、「主権」という言葉を使って遺憾の意を表明したのだ。文在寅(ムン・ジェイン)大統領が新年の辞を通じて北朝鮮関連事業を積極的に進める意向を明らかにしたことで、「非核化と歩調をあわせるべき」とする米国との衝突が表面化したとも言える。

 韓国大統領府は17日「(ハリス)駐韓米国大使が駐在国大統領の発言と関連して、メディアの前で語った内容は非常に不適切だ」と批判した。大統領府のある関係者は「南北協力に関する部分はわが国の政府が決める事案だ」と釘を刺した。

 韓国統一部(省に相当)の李相旻(イ・サンミン)報道官は「対北朝鮮政策は大韓民国の主権にかかわるもの」と述べ、また与党・共に民主党で最高委員を務める薛勲(ソル・フン)議員は「大使は朝鮮総督なのか」と発言した。母親が日本人で米海軍提督出身でもあるハリス大使を「朝鮮総督」と呼んだのだ。与党を支持するネットユーザーの間からは、ハリス大使を「チョッパリ(日本人の蔑称)混血人のグンパリ(兵士の俗称)」「米国籍の倭寇」など侮辱的な言葉で非難する声が相次いだ。

 ハリス大使は16日、外信記者団との懇談会で「文大統領の(北朝鮮に対する)楽観主義は元気が良いが、それに伴う行動については米国との協議が必要だ」という趣旨の発言を行った。韓国政府は文大統領の新年の辞の前後から米国政府に様々なルートを通じ「南北道路・鉄道連結」「非武装地帯(DMZ)の平和地帯化」「金剛山観光と開城工業団地の再開」などを進める考えを伝えてきた。これについて韓米間の協議に詳しいある消息筋はこの日、本紙の取材に対し「米国のホワイトハウス、国務省、財務省など全てが『ワーキンググループでの会議を経なければならない』という同じ回答だった」と伝えた。制裁に違反する可能性をチェックするという意味だ。

 このような米国のブレーキにかかわらず、韓国政府は独自に北朝鮮関連事業を進める考えであることもわかった。文大統領はこの日、北方経済協力委員会から「今年を新北方協力の年にする」との報告を受けた際「今年はもう二度とないほど非常に良いチャンスを迎えただけに、新北方政策において実質的な成果を出すため最善を尽くしてほしい」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/18/2020011880008.html
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