ウイルス拡散テロを実行したバ韓国の新天地教会


中国に媚びへつらい、北朝鮮のご機嫌取りに必死なバ韓国政府。


結局、無策のまま国内に新型コロナウイルスを蔓延させ、

“大邱コロナ”という言葉を生み出していますwwww



そんなバ韓国に対し、中国側が入国制限を課そうとしていました!!


「バ韓国からの新型コロナウイルスの逆輸入を防ぐアル!」


とバ韓国からの国際便に対して防疫強化を始めていたのです。




新型コロナウイルスの発生源からも拒否されるとはwwwww


さすがバ韓国ですね。


この調子なら、中国以上にバ韓国が拒否されるのも時間の問題でしょう。



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中国の居直り嘲弄「韓国からコロナが逆流入する」

 韓国国内で武漢コロナウイルス感染症が急速に広まるや、中国の国営メディアが「韓国の対応が遅い」と批判し始めた。中国は「武漢コロナが韓国から逆流入するのを遮断する」として、一部の国際空港では韓国発の航空機に対する防疫を強化する対応も始めた。武漢コロナが中国湖北省武漢で発生し、全世界に広がっているにもかかわらず、逆に韓国を攻撃する、居直った態度を示しているのだ。韓国政府が中国人の全面入国禁止などをためらう間に、中国から嘲弄(ちょうろう)される事態に直面したとの指摘も出ている。

 中国国営の環球時報英文版は24日付の社説で、武漢コロナの感染拡大が早い国として韓国、日本、イラン、イタリアを名指しし「これらの国々の予防、統制措置が遅いのは心配」と指摘した。同紙はさらに「中国は4万人以上の医療陣を迅速に動員し、武漢と湖北省を支援した」「他国に『第2の武漢』が生じれば、中国のようにするのは難しいだろう」と評価した。

 中国国営のCCTVはこの日、吉林省延吉の朝陽川国際空港が韓国発航空機に対する防疫を強化することにしたと報じた。延吉は中国朝鮮族の拠点となっている都市で、1日2便の航空機が韓国を行き来している。CCTVによると、朝陽川国際空港は専用の通路を設け、韓国から入国する乗客を別の乗客と区別することにした。

 中国1位のモバイル・ニュース・アプリ「今日頭条」はこの日、韓国における武漢コロナの感染拡大について報じ「中国は準備がない状態で試験を受け、韓国は(中国の)試験紙を奪ったのに、結果は正反対になった」「韓国の対応は遅く、都市封鎖はなかった」と指摘する記事が掲載された。韓国はまともな対応ができていないと嘲弄しているのだ。記事には「韓国は早く中国の経験に学べ」といった書き込みもあった。

 また、国営環球時報はこの日の記事で「(韓国で武漢コロナ感染拡大の拠点となった宗教団体の)新天地が武漢にも魔手を伸ばそうとしたが、武漢公安(警察)に発見され追い出された」「韓国政府は宗教団体の不適切な行為に手をこまねいている」と主張した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/25/2020022580085.html
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