大邱コロナでバ韓国塵が死に絶える……それが人類の願いです


新型コロナウイルスの感染者が7382匹となり、死者が51匹となっているバ韓国。(9日0時現在)


世界ダントツ2位の犠牲者を出しているというのに、バ韓国政府は相変わらずのキチガイっぷりです。


「地球上どの国よりも迅速な措置ニダ」


「患者数が多いのは防疫能力の優秀性を示すものニダ」


……などと自画自賛してうっとりしているようですwwww




死者のことなんてこれっぽっちも考えず、勝手に地球最高の防疫能力を自称する屑チョンども。


まさにキチガイならではの思考ですね。


是非ともこの路線を貫いてほしいものです。




死者の数が今の100万倍くらいに達してくれるまで、

現実に目を向けず自画自賛しまくっていてくださいませ。



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50人亡くなっているのに…韓国政府は「地球最高の防疫」と自慢

 新型コロナウイルスの確定患者の増加が1日当たり200人台に低下するなど感染拡大が鈍ったことを受け、韓国政府高官らが防疫システムを自画自賛している。2月中旬にも4日連続で新たな確定患者が出なかった際、「遠からず終息する」としていた政府がまたもや楽観論を展開しているのではないかと指摘されている。感染者数が中国に次ぐ世界2位で、死者が50人まで増えたが、閣僚や次官らは「地球上どの国よりも迅速な措置」「患者数が多いのは防疫能力の優秀性を示すものだ」といった美談をつくり上げている。

■閣僚「韓国の防疫能力の優秀性証明」

 中央災難安全対策本部の第1次長を務めるパク・ヌンフ保健福祉部長官は8日午後の記者会見で、「状況が好転したと申し上げる時期ではない」としながらも、「逆説的だが韓国で患者数が多いのは優れた診断検査能力と徹底した疫学調査など防疫能力の優秀性を証明している」と述べた。パク長官は「韓国は既存の防疫管理体系の限界を超え、開放性と参与に基づく新たな防疫管理モデルをつくっている。つらい時期をうまく克服すれば、韓国の対応が他国の模範事例、世界的な標準になることもあり得る」と指摘した。

 高官による自画自賛はこれが初めてではない。金剛立(キム・ガンリプ)保健福祉部次官は6日、中央災難安全対策本部の会見で、「韓国の防疫努力やこれまでの措置を国際的に比較すると、地球上にあるどの国よりも迅速で、他国とは比べ物にならないほど人口対比で多数の疑い例を先手で検査した」と述べた。康京和(カン・ギョンファ)外交部長官も同日、日本の韓国人入国制限措置に抗議するため、日本の駐韓大使を呼び出した席上、「今回の措置はどの国よりも進んでいる優秀な検診能力、そして透明かつ強力な防疫システムを通じ、韓国政府が新型コロナウイルスの拡散防止成果を上げようとしている時点で取られた」と述べた。

■専門家「患者・遺族らに配慮を」

 こうした態度は2月12日から15日にかけ、4日連続で新たな確定患者が出なかった際、楽観的な見通しを示したのに似ている。金次官は2月12日、「集団での行事を中止したり、延期したりする必要はない」と述べ、翌日には文在寅(ムン・ジェイン)大統領が財界関係者と会い、「新型コロナウイルスが遠からず終息する」と述べた。しかし、1週間もたたないうちに、大邱市で新興宗教団体「新天地イエス教」の信者の感染が確定(31番患者)。その後、確定患者が1日に数百人ずつ増え、「終息」という言葉は立ち消えとなった。

 今回も医療専門家は「油断すれば、どこかで大規模な集団感染が起きかねない」と口をそろえる。最近も盆唐再生病院、奉化プルン療養院などで新たな感染事例が報告されている。専門家は累計で診断検査回数が18万件に達したことが事実とはいえ、それを誇ることは現時点では不適切だと指摘する。高麗大予防医学科のチェ・ジェウク教授は「まだ患者、死者が増え続けており、政府が成否について語る状況ではない。事態が収拾された後、こうした事態を招いた制度的な問題点、政策的な失敗に対する責任を明らかにすべきだとの声が強いが、政府が現時点で自画自賛式の言葉を並べてはならない」と述べた。小児感染病科専門医のマ・サンヒョク氏は「マスク需給問題も解決できていない政府が誤った対応に謝罪するどころか自画自賛することは患者、遺族、国民の心を傷付けることに等しい」と批判した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/09/2020030980051.html
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