バ韓国でマスクを買えない外国人が急増中


マスクの購入条件をつけ始めたバ韓国。


その結果、国内の難民や移住労働者がマスクを買えない事態に陥っているようです。


いやぁ、もうどうなるのか結果が見え見えですねwwww



マスクを購入できなかった難民や移住労働者によって大邱コロナがさらに拡大するのは間違いありません。


ソウルを始めとした密集地域での集団感染がさらに多発することになります。


やる事なす事の全てがキチガイじみているバ韓国ならではの現象と言えるでしょう。



こんな不様な事態になっていても防疫自慢している屑チョンって、本当に滑稽ですなぁ。



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健康保険や身分証のない難民・移住労働者、公的マスク購入から疎外される“防疫の穴”

 2018年に韓国に来て難民申請をし、2年に渡り結果を待っているAさんは、最近自分の身分を痛切に感じている。毎日携帯電話を通じて、生まれ年基準で薬局で曜日ごと5日に1回マスクを2つ買えるというメッセージが届くが、彼は実際マスクを買うことができない。公的マスクの購入対象から外されているからだ。Aさんは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による景気悪化で、職場からも解雇され、家賃と公課金を払うお金もない状態だ。Aさんは「子どもに渡す布マスクを買って洗って使っているが、この布マスクが(COVID-19から)子どもをしっかり守ってくれるか不安だ」と話した。「アジア平和に向けた移住」のキム・ヨンア代表は「難民たちは、政策から完全に自分たちが排除されているという不安で、心理的剥奪感が大きい状態だ。社会的弱者に対する配慮に内国人と外国人の区分があってはならない」と話した。

(中略)

 また、登録された外国人滞在者も健康保険に加入した人にだけ公的マスクを買えるようになっており、防疫に問題が生じるという指摘が出ている。韓国に居住する未登録滞在外国人は昨年末基準で39万人に達し、難民申請者は2万~3万人に達すると推算される。外国人滞在者250万人のうち、健康保険に加入している外国人は125万人程度だ。6カ月以上滞在しなければ健康保険に加入できないため、短期滞在者67万人や外国人留学生10万人はマスクを買うことができない。それに、事業者登録を行なっていない農場などで働く移住労働者の場合、地域健康保険に加入しなければならないが、費用を負担できない人が多い。龍仁(ヨンイン)移住労働者憩いの場のコ・ギボク代表は「義務的に地域健康保険に加入したが、費用が高すぎて1回分程度しか払えない移住労働者が多い」と指摘した。

 人道主義実践医師協議会のウ・ソッキュン共同代表は「不平等であればあるほど、防疫網から排除された人がいるほど、感染病に脆弱な社会になる」とし、「感染病が発生した場合、最も弱い人を守るのが社会全体を守ることだ。住民自治センターや地域内の外国人センターなどでマスクを無料配給できる政策が設けられるべきだ」と話した。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/36016.html
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