バ韓国のカルト宗教でまたもや集団感染


またまたバ韓国で大邱コロナの集団感染が発生していましたwwww


今回もカルト宗教の信者どもが大量感染!!


集会を禁止されていたにもかかわらず礼拝を行うなどしていた「恵みの川教会」。



その礼拝時、


「大邱コロナの予防になるニダ!」


とオオながら訪れていた信者どもの口に塩水スプレーを噴射していたとのことwww


この行為により見事に集団感染wwwwwwwwww



ギャグマンガを地で行く屑チョンどもならではの間抜けっぷりですね。


このスプレーには教祖様の体液でも混ざっていたんでしょうか?




キチガイ屑チョンどもの体内でウイルスが変異して、朝鮮ヒトモドキだけを殺すウイルスになってくれないものですかね?


そんなウイルスが発見されたら、日本中くまなく散布して害獣どもを殺しまくりたいものです。




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「恵みの川教会、コロナ退治で信者の口に塩水噴射…逆に集団感染拡大」

 合計46人の武漢コロナウイルス(新型コロナウイルス、コロナ19)感染者が集団発生した京畿道城南市の「恵みの川教会」が最近の礼拝で、新型コロナの予防に良いとの理由で噴霧器を使用して信者たちの口と手に塩水を吹きかけていたことが分かった。京畿道側は、こうした教会側の行為が逆に集団感染の原因になったとみている。感染症への対処に対する誤った情報の広まりを意味する「インフォデミック」(infodemic、情報感染症)によって、教会で新型コロナウイルスの感染が拡大したというわけだ。

 京畿道が16日に明らかにしたところによると、防疫当局は「恵みの川教会」に対する疫学調査の過程で、今月1日と8日に実施された2回の礼拝中に、ある教会関係者が新型コロナの予防に良いとして、噴霧器に入れた塩水を出席した信者全員の口と手のひらに吹きかける場面が録画された監視カメラの映像を確保した。

 イ・ヒヨン京畿道コロナ19緊急対策団共同団長(盆唐ソウル大学病院公共医療事業団教授)は定例ブリーフィングで「疫学調査中に監視カメラの映像を確認したが、(教会側が)塩水がコロナウイルスに良いという誤った情報のせいで礼拝出席者1人1人の口に噴霧器で塩水をかけていた」と説明した。

 イ団長は「このように噴霧器による塩水噴射が全ての出席者に対して続けられたため、事実上感染者が増えるほかない状況」だとして「塩水の噴霧が直接感染の原因になったと推測される」と話した。さらに「礼拝出席者の中に感染者がおり、その人に対して使用した噴霧器が消毒されずに別の人への塩水噴射に使われたため、事実上は直接的な接触が行われたのと変わらない状況になった」と説明した。

 イ団長は「(このケースは)誤った情報のせいで生まれる、いわゆる『インフォデミック』と呼ばれる現象」と述べた。

 インフォデミックとは、情報(インフォメーション)と伝染病(エピデミック)を組み合わせた言葉で、誤った情報を通じた感染症拡散を意味する。世界保健機関(WHO)も、新型コロナウイルスに関連してさまざまな誤った情報が広まっていることをめぐり「過度な情報があふれる中、正しい情報と誤った情報が入り混じって人々が必要な情報を選別するのが困難な状況」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/16/2020031680286.html
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