バ韓国の出生率。1日も早く消えてなくなってほしい


バ韓国の出生率がトンデモない事態に突入したようです。


今年の1月の死亡者数は32万匹で、出生児数は29万匹ほど。


毎月3万匹のペースで害獣どもが死んでくれれば、

138年後には屑チョンどもが1匹もいなくなる計算となります。



ん? 138年?


そんなに長くかかることはないでしょう。



なにしろ、バ韓国の出生率は、


0.98 (2018)
0.92 (2019)
0.81 (2020)


と加速度的に下がっています。



今回の大邱コロナ騒動で、さらに拍車がかかるのですからもっと速まることでしょう。



出来ることなら、我々の世代で害獣どもを完璧に駆除したいものです。



減っていくのを見物するだけではなく、もっと積極的に狩りだしてぶちロコすべきでしょうね。



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「2020年生まれ鼠友達30万人なら良いね」少子化に今年から人口自然減

 1月の出生児数が史上初めて3万人の下に落ちた。 今年出生児数が30万人下に落ち、人口の自然減少が始まると予想される。

 25日、統計庁が発表した1月の人口動向によると、1月の出生児数は2万6818人で、前年同月(3万340人)に比べ11.6%減少した。 2015年12月から50ヶ月連続で前年同月比出生児数が減っている。 昨年には、1月には、出生児数が3万人を超えたが、今年は1月に生まれた子供の数が3万人を超えていないものである。 月間出生児数は2016年4月から「同月基準歴代最低」を46カ月連続塗り替えている。 1月の出生児数は、すべての市・道に減少した。

 統計庁、将来の人口推計によると、今年初めての死亡者数(32万3000人)が出生児数(29万2000人)を駆け抜け人口が3万1000人減少すると予想される。 すでに昨年下半期(7~12月)に死亡者数(14万8238人)が出生児数(14万4281人)を追い抜いて、人口の自然減少(3957人)が実質的に開始されたことがある。

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=023&aid=0003517762&date=20200325&type=1&rankingSeq=4&rankingSectionId=101
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