バ韓国製診断キットを見学するキチガイ文


数日ほど前、バ韓国の各メディアが大々的なニュースを配信していました。


「ウリの診断キットが米国で承認されたニダ!」


「アメリカ食品医薬品局が承認したので、バ韓国製のキットがアメリカで販売されるニダ!」


「文大統領とトランプ大統領が電話で会談した成果ニダぁぁぁぁぁぁ!!」



……と顔を真っ赤にして喜んでいたのです。




しかし!


それらが真っ赤な嘘だったことが判明!


バ韓国製の診断キットがFDA(アメリカ食品医薬品局)の承認も受けておらず、

ただの可能性の話を事実のように脚色していたのです。




選挙を目前に控え、バ韓国政府が嘘まみれのプレスリリースを配布したのが原因です。


本当に何も学ばない連中ですねwwww




あの屑どもは嘘しかつかない。

そんな常識が知れ渡っている現在では、通用するわけがありません。



でも、国民もすべてキチガイなので、このニュースを鵜呑みにして文大統領を褒めたたえる連中も多そうですね。



-----------------------
文政権の宣伝差し迫ったか? 外交部が発表したとんでもない「FDA事前承認」

 外交部は、土曜日午後の28日午後5時30分、「コロナ19対応のための韓米間の協力 - 国産診断キットの3つの製品が、未FDA緊急使用の承認手続き上の事前承認を取得」というタイトルのプレスリリースを配布した。

 外交部は、「今回、FDAの事前承認を得たことにより、それらの国産製品は、米国市場での販売が可能である」とし、FDA事前承認が異例の早いうちに行われたのは24日の韓米首脳通話によるフォローアップの結果として評価される、とした。

 週末の土曜日の夜の時間を控えて突然出てきたプレスリリースにより、外交部出入り記者たちは「FDAの承認」「FDA事前承認」などのタイトルの速報を吐き出した。

 結論から言えば、外交部の報道資料には決定的に誤りがあった。韓国診断キットメーカー3社が「FDA緊急使用の承認事前承認」を受けたこともなく、このような「事前承認獲得の結果として、米国市場での販売が可能である」という内容も間違っていた。前提に誤りがあるので、評価もうまくいくわけがない。「アメリカFDAの事前承認が24日、韓米首脳通話によるフォローアップの結果として評価される」という部分がそうだ。

https://news.joins.com/article/23741853?cloc=rss-news-total_list
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ