バ韓国経済はすでに終わっていたwwww


バ韓国経済の大部分を背負っている10大グループ。

その10大グループの昨年の営業利益が判明していました。


なんと、前年比60パーセント減!!!!



なかでも、石油精製業や通信事業を軸とするSKグループは75パーセント以上も減少していました。



いやぁ、素晴らしい結果ですね。


大邱コロナ騒動前の去年の数値でコレなんですから、今年がどうなるのかは火を見るよりも明らかですwwww




頼みの綱の売春産業も、ヒトモドキの手口が知れ渡った現在では斜陽産業となっています。


あのキチガイどもが日本人のフリをして海外で売春するという手法は、今後ますます通用しなくなるでしょう。



そろそろ耳障りな断末魔が聞こえることでしょうね。


大邱コロナの影響で、わざわざバ韓国に援助の手を差し伸べる国はないでしょう。


いよいよ終わりが始まったという感じでしょうか?




しかし、バ韓国という国が消えてなくなっても安心はできません。


この日本国内に巣食っている害獣どもを1匹残らず処分することも重要なんですから。




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韓国の10大グループの昨年の営業利益が約60%の急減

 昨年、米中貿易紛争と日本の輸出規制などの影響で、国内10大グループの上場企業の営業利益が前年比約60%も急減したと最終集計された。

 グループ別では、SKの営業利益がなんと75.76%減少し、最悪の不振を経験しており、現代車グループと現代重工業グループを除いた8つのグループの営業利益がすべて急減した。

 1日の大企業集団の専門データベース インフォビックスが10大グループの非金融系列会社94カ所の実績を分析した結果、これらの企業の昨年の全体の営業利益は34兆7千737億ウォンで、前年(86兆6千928億ウォン)より59.89%減少した。

 これは2018年、サムスングループのみの営業利益46兆1千719億ウォンにも到底及ばない実績である。

 グループ別にみると、サムスングループ12の系列会社の昨年の営業利益は16兆2千212億で、前年より64.87%減少した。系列会社のうち、サムスン電子の営業利益が2018年43兆6千995億ウォンで、昨年14兆1千151億ウォンより67.70%急減した。

 SKグループの19の系列会社の昨年の営業利益は6兆2千125億ウォンと集計された。これは前年(25兆6千323億ウォン)より75.76%急減したものである。

 LGグループの昨年の営業利益は、前年比64.10%減の1兆5千592億ウォンにとどまった。

 ロッテグループの昨年の営業利益は1兆8千531億ウォンで、前年比31.35%減少した。

 韓進グループも最悪の一年を送った。航空業界の業況が悪化し、韓進グループの昨年の営業利益は、前年比58.45%急減した。大韓航空の営業利益は58.99%減少し、ジンエアーは赤字に転じた。

https://news.v.daum.net/v/20200401063905808
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ヒトモドキ狩り解禁の日に備え、猟銃・空気銃所持許可証の取得を本気で目指す時期なのかもしれませんね。



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