バ韓国塵の強制AFで肛門を破壊された可哀そうな犬


バ韓国の20代のオスが、犬を相手に肛門性交をしていたようです。


その犬は、生後3か月の飼い犬で、飼い主の経営しているレストランの前にリードで繋がれていたようです。



この屑チョンは現場に出動した警察に現行犯逮捕されていました。


しかし、性暴力により直接被害を受けたのが犬だったため、性暴力防止法で処罰されないんだとか。



さすがバ韓国wwww


死体を掘り起こしてまで性交に及ぶのが、バ韓国塵のオスの日常なんですから。




ちなみに、この犬は肛門性交によって排泄をきちんとできない体になってしまったとのこと。



犬1匹の命は屑チョン5000万匹分よりはるかに重いものです。


朝鮮半島の害獣を37564にしたくらいでは釣り合いません。


追加で世界各地に散っている害獣どもを1匹残らず処分してもまだまだ足りませんね。



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泥酔20代、夜明け路上で結ばれた珍島犬の淫乱行為...「後遺症深刻」

 夜明け路上に縛られていた犬にエッチな行為をした20代の男性が警察に捕まった。試合利川警察署は公演淫乱と動物保護法違反の疑いでA(27)を書類送検したと19日明らかにした。

 警察によると、Aは去る17日午前0時20分ごろ、利川市ブバルウプの食堂の前に縛られていた生後3ヶ月の珍島犬に体の一部を接触するなどわいせつな行為をした疑いを受けている。Aは、日雇い労働者であり、事件当時、泥酔状態だった。

 当時下を下げ主要部位を露出しているAを通りすがりの市民が申告した。現場に出動した警察は、Aをすぐに現行犯逮捕した。

 Aは警察の調査の過程で、「酒に酔って、当時の状況を覚えていない」と述べながらも、閉鎖回路(CC)TVに撮影されたシーンと市民の情報提供写真などの証拠資料が出てき犯行を認めたものと伝えられた。先に動物保護団体である動物虐待防止協会は17日、公式インスタグラムのアカウントを使用して被害を受けた子供の珍島犬の姿とした男性が道端に伏せ不適切な行動をする場面などをモザイクして公開した。この団体は、当初、「警察では、動物以外の公演淫乱疑いだけで事件を処理しようとする情報提供があり、団体名義で告発することを決めた」とした。

 警察の関係者はこれについて、「逮捕当時から公演淫乱と動物保護法違反の疑い両方を適用した」と述べた。現行法上の動物を対象とした性行為の直接処罰規定はない。

 性暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律によると、「被害者」は、「性暴力により直接被害を受けた人」と規定される。

 一部では、意思表現をすることができない弱い動物にこのような行為を犯したある人々にも同じ行為を犯す可能性が高いため、処罰することができなければならないと主張する。

 この犬は、レストランのオーナーが飼っていた珍島犬に、外傷はなく、生命にも支障がないものと伝えられた。ただし排泄を正しくできず人をひどく警戒するなどの後遺症を患っていることが分かった。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/05/19/2019051900833.html
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