生息数を減らし始めたバ韓国塵ども。もっと4ね


着々とヒトモドキどもが死んでいますwwww


2月の出生時数は前年比11.3パーセント減となっていて、統計開始以来最大の落ち幅を記録!!


同じく2月の死亡者数は前年比10.9パーセント増! こちらも過去最大の数値となっていました。



3月以降も屑チョンどもが死にまくっているので、更なる記録を更新することでしょう。



しかし、このまま自然に減っていくのを待っていてはいけません。


どうすればヒトモドキの数を減らせるのか?


我々人類ひとりひとりが常に考え、行動を起こすことが大事なのです。



ヒトモドキどもの住みにくい世界こそが、我々の目指す理想の世界なんですから!!



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2月に出生児11%減り、死亡者は11%増加し、人口が4カ月連続の減少

 四ヶ月連続で死亡者数が出生児数を超えた。

 統計庁が28日に発表した「人口動向」レポートを見ると、今年2月の出生児数は2万2854人である。前年同月と比べて11.3%減少した。 2月に出生児数を基準に統計を作成し始めた1981年以来の低だ。

 逆に死亡者数は過去最大を記録した。 2月2万5419人で、前年同月比10.9%増加した。月間死者の統計を取り始めた83年以降で最も人数が多かった。死亡者数の急増、出生児数が急減に人口が減少する現象が4カ月連続続いている。

 月間人口減少幅(死亡者数-出生児数)は、昨年11月に1682人、12月に5628人、今年1月に1653人、2月に2565人をそれぞれ記録した。

 昨年11月に初めての死亡者数が出生児数を超えながら、人口減少が現れ始めた。昨年12月に季節要因も重なって人口減少幅が大きかった。年末出産を渋って年初出産を好む現象があるうえ、冬場であれば高齢者人口の死亡が増えるからである。

 人口が減る最大の理由は、低出生率のせいだ。 2018年2万7575人、2019年に2万5772人だった2月の出生児数が今年に入って2万2000人台に落ちた。人口1000人当たりの出生児数を意味する組出生率も2月に5.6人を記録し、粗死亡率(6.2人)に及ばなかった。

 高齢人口の割合が増えたことも人口減少に影響を及ぼした。人口1000人当たりの死亡者数を意味する粗死亡率は2月6.2人を記録した。昨年2月(5.8人)と比較して0.4人増加した。キム・ジン統計庁人口動向課長は「今の傾向が続けば、今年の年間統計でも韓国の人口が初めて減少することになると予想される」と述べた。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=025&aid=0002996827
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