バ韓国塵と結婚したキチガイには同情しない


ラリー・ホーガン州知事の嫁はバ韓国塵


独断でバ韓国から検査キット50万件分を輸入していたアメリカ・メリーランド州のラリー・ホーガン州知事。

しかし、その検査キットが、米国食品医薬局(FDA)の緊急使用承認を受けられないことが確定していました!!


つまり、わざわざ金と手間をかけてゴミ屑を輸入していたわけですwwwww




ちなみに、このラリー・ホーガン州知事の嫁は韓国系!


いやぁ、思い出さずにはいられませんね。



伊良部秀輝(元大リーガー、バ韓国塵と結婚した後自殺)

高嶋政伸(俳優、2008年バ韓国塵と結婚、3年後ドロ沼裁判を経て離婚)

関根麻理(顔面殴打www)

ニコラス・ケイジ(自称日本人の屑チョンに騙され結婚)

ウェズリー・スナイプス(日本人だと詐称していた屑チョンと結婚、後に逮捕されて刑務所行き)



上記はほんの一部ですが、バ韓国塵と結婚して幸せになった人は存在しません。


ま、当然ですよね。



ヒトとヒトモドキの間には決して越えられない壁があるんですからwww




あ、そうそう。

ラリー・ホーガン州知事の嫁の名前は「ユミ・ホーガン」。



思いっきり日本風の名前ですね。



アメリカで働く屑チョン売春婦と同じで、わざわざ日本人風の名前を名乗っていたのでしょう。



ま、騙されるほうも悪いので同情する気はおきませんがwwww




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米メリーランド州知事が輸入した韓国製コロナ診断キット、FDA承認受けられず

 韓国系女性と結婚して「韓国の婿」と呼ばれているメリーランド州のラリー・ホーガン州知事が直接空輸した韓国企業ラボジノミクス(LabGenomics)の新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)診断キットが米国食品医薬局(FDA)の緊急使用承認(EUA)を受けられなかったことが確認された。これに伴い、50万件分の診断キットが移送されて10日が過ぎたが、現場での使用が不透明な状態だ。

◆韓国外交部「FDAの承認受けられなかったのは事実」

 29日、外交部関係者は中央日報の電話インタビューに「ラボジノミクスの新型コロナ診断キットがまだFDAの緊急使用承認を受けられなかったのは事実」としながら「だが、新型コロナ事態によって連邦政府がFDAの承認がなくても州政府次元で診断キットを売れるように規制を緩和した状態で販売は可能だ」と話した。

 実際、ドナルド・トランプ政府は新型コロナ事態発生後、診断能力の困難を経験した後、州政府次元でFDAの承認なしでも診断キットを購入して使えるように許可した。

 これに先立ちホーガン州知事は李秀赫(イ・スヒョク)駐米韓国大使との電話会談を通じて韓国側に診断キットを買えるように取り持ってほしいと要請した。今月18日、大韓航空機を通じてボルチモア・ワシントン国際空港に診断キットが移送されて2日後の20日、ホーガン州知事は「われわれは該当企業とともにテストを終えた」と明らかにしたことがある。

 しかしFDAは、ラボジノミクスの診断キット緊急使用承認検討について尋ねる現地メディアに、この日も「まだ検討していない」と答えた。

https://japanese.joins.com/JArticle/265448
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