ニンテンドースイッチ欲しさに並ぶバ韓国塵ども


バ韓国では、ニンテンドースイッチの需要が異常なほど高まっているようです。

先月末には、ニンテンドースイッチを購入するため量販店に1000匹の行列ができていましたwwww



昨日もあちこちの量販店に行列ができ、マスクもせずに密集している光景が見られました。




日本製品不買運動はどうしたんですかね?




本当にあの馬鹿どもは行動に一貫性がありませんね。



それとも、任天堂はバ韓国の企業だとでも思っているのでしょうか?



しかし、行列が起きるたびに大邱コロナウイルスが拡散していると思えば微笑ましいものです。



行列に並んだ父親、そしてその子供と効率よく感染が拡大することでしょう。



1匹でも多くの害獣が死んでくれることを祈りたいものです。




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ニンテンドースイッチを買うために一晩並ぶ韓国のお父さんたち

 4日、京畿道安養市に住む会社員チェさん(38)は「(同市内の)ロッテデパート坪村店にNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)25台が入荷する」という話を聞き、朝5時にあたふたと家を出た。だが、デパートの正門前には既に30人余りが並んでいた。チェさんは「数日間、息子にプレゼントする任天堂のゲーム機を買おうと、毎日町中のデパートに『早朝出勤』したが、結局買えなさそうだ」と言った。

 こどもの日を含む連休期間中、任天堂のゲーム機をめぐる戦いが繰り広げられている。子どものプレゼント用に買おうという親だけでなく、新型コロナウイルス感染を防ぐため家でゲームを楽しもうという若者たちまで大勢集まり、大型スーパーに一晩並んで待ったり、朝に大型スーパーが開店すると、数百人が押し寄せたりするという珍風景が繰り広げられている。

 「ニンテンドースイッチ あつまれ どうぶつのもりエディション」は携帯型ゲーム機である「ニンテンドースイッチ」に人気ゲーム「どうぶつの森」シリーズの「あつまれ どうぶつの森」をプラスしたパッケージ商品で、定価は36万ウォン(約3万1000円)だ。「どうぶつの森」シリーズは日本のゲーム開発・製造大手、任天堂が2001年に初めて発売したゲームで、プレーヤーが森の中の村で家の飾り付けをしたり、釣りや農作業などをしたりして生活するという内容だ。任天堂は今年3月、「あつまれ どうぶつの森」という名称の新バージョンをリリースしたが、韓国でも今年4月初めから品薄状態になっている。これにこどもの日を含む連休が重なり、需要が爆発したものだ。

 需要は増えているが供給は不足している。先月21日の日本経済新聞の英語ニュースサイト「Nikkei Asian Review」(ニッケイ・アジア・レビュー)によると、任天堂は「部品調達で一部の供給見通しが立たず、どのくらいニンテンドースイッチを生産できるか分からない」と明らかにしたという。新型コロナウイルス感染症の影響で部品調達が困難になっているためだ。ニンテンドースイッチは昨年、約2000万台生産された。

 やっとのことで入手した任天堂のゲーム機に金額を上乗せして中古市場に出す人も相次いでいる。「中古の国」などの中古取引サイトでは、定価36万ウォンの「あつまれ どうぶつの森エディション」を50万ウォン(約4万3000円)台で売るという書き込みが数百件ある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/05/2020050580016.html
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