
売春婦だった偽証婆を支援する市民団体「正義記憶連帯」。
水曜集会を主催するなど、反日にすることに生きがいを感じているキチガイの集団です。
その市民団体のトンデモない実態が明らかになっていました。
団体に寄付されたお金は4年間で49億ウォン以上!!
それなのに、偽証婆1匹が手にした昨年の金はわずが106万ウォンwwwwww
主催者側が異常なほど儲けていたわけですね。
偽証婆どもが市民団体を恨むのも無理はありませんねwwww
偽証婆どもが反旗を翻したことにより、これから先この団体がどんな動きに出るのか見ものです。
-----------------------慰安婦被害者のために集めた募金4年間49億ウォン、昨年の受取額は一人106万ウォン李さんは7日の記者会見で、「(ソウルの日本大使館前で慰安婦問題の解決を求め定例で行われる)水曜集会で集まった募金は慰安婦被害者たちのために使われていない。どこに使われているのか分からない」と言った。正義記憶連帯の前身である「韓国挺身隊問題対策協議会」は1992年から28年間にわたり水曜集会を開いた。慰安婦被害者たちが参加する水曜集会などを通じて、慰安婦問題に対する社会的関心が高まり、募金に賛同した人々も慰安婦被害者たちに対する切ない思いから財布を開いたのだ。本紙が分析した正義記憶連帯の寄付金活用内訳によると、正義記憶連帯はこの4年間で49億7344万ウォン(約4億3500万円)の寄付金を受け取った。2016年(9-12月)から12億8806万ウォン(約1億1260万円)、16億3291万ウォン(約1億4300万円)、12億2696万ウォン(約1億730万円)、8億2550万ウォン(約7220万円)だ。このうち、26億5765万ウォン(約2億3230万円)を使った。残りの約23億ウォン(約2億円)は現金資産として保有している。4年間で集まった寄付金収入49億7344万ウォンのうち、慰安婦被害者に支給されたのは9億2014万ウォン(約8000万円、18.5%)ほどだった。慰安婦被害者8人に1億ウォンずつ支給した2017年を除くと、2018年は27人に2320万ウォン(約200万円、1人当たり86万ウォン=約75万円)、昨年は23人に2433万ウォン(約213万円、1人当たり106万ウォン=約9万3000円)を支給した。これについて正義記憶連帯は8日、コメントを発表し、「(李さんの発言には)誤解を招く素地がある。募金は慰安婦被害者を支援し、関連本を出版するなど、日本軍性奴隷制問題解決のための活動全般に使われてきた」と述べた。ハン・ギョンヒ正義記憶連帯事務総長は「私たちは救護団体ではなく、慰安婦問題解決のための市民運動団体だ。慰安婦被害者たちに対する直接(現金)支援は初期に集中していた。それ以降は直接支援よりも警護同行支援などの費用に使った」と説明した。http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/09/2020050980012.html-----------------------

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