バ韓国の石油関連会社も最大規模の赤字を記録!


バ韓国の石油精製業界が壊滅的ダメージを負っていましたwww


原油安による大規模な在庫損失と、新型コロナによる需要不振のダブルパンチによって、最大規模の赤字を記録していたのです!!



精製マージンが下がり続けた結果、現在は工場を稼働すればするほど赤字が増えているとのこと。



その赤字額は、わずか3か月で4兆ウォン越え!!



ありとあらゆる方面で赤字を抱えているバ韓国。


我々が考えているよりも早く国が消えてしまいそうな勢いですねwww


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工場稼働するほど損失…韓国石油精製業界、1-3月期に4兆ウォン赤字

 韓国石油精製業界を代表する企業SKイノベーションが今年1-3月期だけで1兆7752億ウォン(約1550億円)の営業損失を出した。1962年の創社(大韓石油公社)以降、四半期基準では最大規模の赤字だ。新型コロナウイルス感染拡大による景気不振と原油価格の下落、ウォン安などが重なったからだ。

 SKイノベーションは6日、今年1-3月期の売上高11兆1630億ウォン(約1000億円)、営業損失1兆7752億ウォンと発表した。前年同期比で売上高は1兆6144億ウォン減(-12.6%)、営業利益は2兆1033億ウォン減(赤字転換)となった。前期(昨年10-12月期)比では売上高が6255億ウォン(-5.3%)減、営業利益は1兆8977億ウォン減。

◆現在は工場を稼働するほど損失

 SKイノベーションが大規模な赤字を出したのは、原油安による大規模な在庫損失が発生したうえ、新型コロナによる需要不振が重なったからだ。業界の収益率を決める精製マージンは1バレルあたり4ドル線が損益分岐点と業界はみている。しかし4月末現在の精製マージンは1バレルあたりー0.9ドルほどだ。工場を運営するほど損失が出るしかないということだ。

 さらに需要不振までが重なり、在庫関連の損失(9418億ウォン)をはじめ、航空燃料やガソリンなど商品価格が原油価格より低い逆マージンなどで、主力の石油事業だけで1兆6360億ウォンの赤字を出した。四半期別の売上高も2017年4-6月期(10兆5413億ウォン)以来最も低い水準。為替差損などの影響で2720億ウォンの営業外損失まで発生した。税引前損失は2兆472億ウォンにのぼる。

◆業界、1-3月期だけで4兆ウォン以上の赤字

 業界の他の企業も同じだ。エスオイルも今年1-3月期、1兆73億ウォンの営業損失を出した。1976年の創社以来、最大規模の赤字だ。現代オイルバンクも1-3月期、連結基準で5632億ウォンの営業損失を出したと公示した。業績発表前のGSカルテックスも大規模な赤字が予想され、業界4社の1-3月期の損失は4兆ウォンを超えると業界は見込んでいる。さらに大きな問題は不況の余波が少なくとも今年下半期までは続くと懸念されている点だ。

https://japanese.joins.com/JArticle/265648?servcode=300&sectcode=320
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