バ韓国水曜集会主催の尹美香(ユン・ミヒャン)


水曜集会を主催し、大量の寄付金を集めていたバ韓国の市民団体「正義記憶連帯」。


その代表である尹美香(ユン・ミヒャン)は、先日の総選挙で与党系の政党から擁立され当選していました。



その尹美香(ユン・ミヒャン)のトンデモない実態が明らかになっていました。


この5年間で所得税として収めたの夫婦2匹でわずか56万円ぽっち。


夫婦2匹での年収は約220万円ほどと推定されることになるんだとか。




それなのに、娘をアメリカの音大に留学させていることが判明!!


この大学は、年間で学費と生活費を合わせて1億ウォンはかかるところのようです。



いったいその留学費用をどうやって工面したんでしょうねwwww


ま、答えは分かり切ってますね。



大量に集まった寄付金から、雀の涙ほどの金を偽証婆に渡し、残りはすべてポケットに収めていたのでしょう。



被害者ビジネスでここまで儲けていたとは驚きですwww



これから先、実態が解明されていくのが楽しみです。



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娘を米音大に留学させた尹美香夫妻、所得税は5年間で約56万円

 慰安婦被害者女性らを支援する団体を自認してきた正義記憶連帯(正義連)の元代表・尹美香(ユン・ミヒャン)共に市民党当選人について「財産、納税申告がおかしい」との疑惑が10日に持ち上がった。慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)氏は正義連について「利用された」と批判している。尹当選人の娘は現在、米国の名門大学に留学中だ。ところが尹当選人夫妻は1年の所得税として100万ウォン(約8万7000円)を少し上回る額しか申告していない。この事実が伝えられると「留学資金をどうやって工面したのか」との指摘が相次いで出始めたのだ。

 尹当選人は4・15総選挙を前に夫のキム氏と共に中央選挙管理委員会に「5年間の所得税として643万ウォン(約56万2000円)を納付した」と申告した。会計士らは「その全額が所得税だと仮定しても、夫婦それぞれの年収は最大で2500万ウォン(約220万円)ほどにしかならない」と指摘する。参与連帯出身のキム・ギョンユル経済民主主義21代表(会計士)は10日、本紙の電話インタビューで「さまざまな変数を考慮して高く見積もったとしても、夫婦の年収は合計5000万ウォン(約440万円)ということになる」「留学費用をどうやって工面したのか疑問だ」と指摘した。尹当選人夫妻は資産を8億3591万ウォン(約7300万円)と申告している。

 尹当選人の娘は現在、米ロサンゼルスのカリフォルニア州立大学(UCLA)でピアノ関連の勉強をしている。この大学の1年の学費は非市民権者の場合4万ドル(約430万円)に上るという。この大学の卒業生は「1年に生活費まで合わせれば少なくとも7000万-8000万ウォン(約610万-700万円)、多ければ1億ウォン(約870万円)はかかる」と伝えている。尹当選人は1992年から30年以上にわたり市民団体で活動し、夫のキム氏は2005年に京畿道水原でインターネットメディアを創刊し運営を続けている。

 そのため野党からは「どうやって娘の留学費用を工面したのか」との疑惑を指摘する声が上がっている。与党を支持するネットユーザーらの一部も「留学費用の出所を明らかにしてほしい」と求め始めた。これらの声に尹当選人はメディアとのインタビューで「1年にわたり全額奨学金をもらえる大学を探して行った」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/11/2020051180020.html
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