ボロ布にくるまれているバ韓国の売春婦像


現在、バ韓国・江原道太白市に設置される予定だった売春婦像が、ボロ布にくるまれたまま放置されています。


その理由は、売春婦像の製作者である夫婦が「著作権法違反」を訴えて廃棄処分を求めているからなんだとか。



この屑夫婦は、これまで100体近くの売春婦像を造り、30億ウォン以上も稼いでいたとのこと。


それゆえ、自分たち以外の売春婦像を認めたくないのでしょう。




以上、売春婦を食い物にするという醜いバ韓国のお話でしたwwww



-----------------------
少女像の著作権

 江原道太白市に最近設置された少女像が除幕式もできずに古い布団にくるまれたままで放置されているという。ソウルの日本大使館前にある「最初の少女像」を製作した夫妻は「著作権法違反」だとして廃棄処分を求めた。「元祖の製作者夫妻」を巡っては、これまでに100体近い少女像を作り、30億ウォン以上を売り上げたとの試算もある。

 少女像を「芸術作品」と見るのか、それとも誰でも作れる皆の所有物と見るのかは人によって考えがは違うだろう。しかし、元祖の製作者が著作権訴訟を予告し、類似した作品を作った人に対し、「犯罪行為だ」と指摘したことには戸惑いを感じた人が少なくないようだ。少女像を特定の製作者がほぼ独占製作し、著作権争いまで繰り広げることには苦々しい思いだ。慰安婦被害者のためという目的は共通していても、寒いのにかわいそうだとマフラーを巻かれる少女像もあれば、光を見ることもなくぼろをまとっている少女像もある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/29/2020052980049.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ