朝鮮戦争でバ韓国塵が大量死すること間違いなし


南北共同連絡事務所の爆破があったにもかかわらず、国境付近のバ韓国塵どもはいつも通りの日常を過ごしていたようです。



その様子は、沈没中のセウォル号の中で、能天気にスマホをイジっていた学生たちとカブりますwwwww



素晴らしいじゃないですか!



有事の際、1匹でも多くの害獣に死んでもらうのが我々の願いです。



ソウルが火の海になるその時まで、屑チョンどもは必死になって日常を装ってくれるでしょう。



醜いヒトモドキどもには相応しい死にざまと言えるでしょうね。




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境界地域の住民「軍事衝突が起きたらどうする」不安の中の落ち着いた日常

 北朝鮮が開城(ケソン)南北共同連絡事務所を爆破した翌日の17日、金浦(キンポ)、坡州(パジュ)、漣川(ヨンチョン)などの京畿道北部境界地域と、延坪島(ヨンピョンド)などの西海5島の住民たちは、普段通り畑や海に出つつも、軍事衝突につながるのではないかと不安を抱きながら1日を過ごした。

 先月31日に脱北民団体「自由北韓運動連合」が大型風船20個で対北朝鮮ビラ50万枚を飛ばし、北朝鮮の激しい反発を買った京畿道金浦市月串面(ウォルゴンミョン)一帯には、17日も警察が奇襲的ビラ散布に備え、古幕里(コマンニ)の地区会館前にバスを常駐させ、城東里(ソンドンニ)、龍康里(ヨンガンニ)などを巡回する非常勤務についた。月串面住民自治委員会のキム・ヨンテ委員長は、「金浦は、北は簡単に攻撃できないだろうが、住民たちは延坪島砲撃戦のように軍事衝突につながるのではないかと心配している」とし、「特に高齢者は数年前にも避難所生活で不便を強いられた上、朝鮮戦争のトラウマもあり、表向きは動揺はないが、敏感になっている」と話した。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/36975.html
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