バ韓国に向けられた北朝鮮の砲台


3日ほど前から北朝鮮に設置されている海岸砲の砲門が開いた状態となっています。


南北共同連絡事務所を爆破してからというもの、北朝鮮の物理的な挑発が続いているわけです。



しかし、バ韓国軍は、


「湿気を除去するために開放していると思われるニダ」


「砲門の向こうに砲台が置かれているかどうかは明らかにできないニダ」


と発表していましたwwww



相変らず馬鹿丸出しですね。


実際に撃たれるまで、何もしないと宣言しているようなものでしょう。



この姿も、セウォル号の中でスマホをイジりながら溺死していった屑学生どもとカブりますwwww


有事の際、バ韓国塵だけが死にまくるのは後の除鮮作業のことを考えるとあまりよろしくありません。


少しはバ韓国側も反撃して北のヒトモドキの生息数を減らしてほしいものです。



ま、いざ開戦ともなれば、バ韓国兵がいの一番に逃げ出すのだから難しいかもしれませんね。



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北朝鮮の海岸砲門「開放」状態 韓国軍は注視=対岸住民に緊張

 黄海上の軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)に近い北朝鮮・黄海道のケモリ地域にある海岸砲の砲門が開いたままになっている状態が何度も確認され、韓国軍当局が北朝鮮軍の動向を注視している。

 北朝鮮に近い韓国・仁川の延坪島で22日午前、対岸のケモリ地域の砲門が開いているのが確認された。

 同砲門は今月19日に開いているのが確認され、その後、霧などにより視界不良となり確認できず、この日、砲門が開放されているのが再度確認された。

 前日にはケモリ地域以外の砲門が開放されているのも確認された。

 軍当局は今月19日、砲門が開いている理由について、湿気を除去するため開放している可能性もあると説明していた。

 軍は現在も砲門が開いている状態なのか、砲門の向こう側に砲が置かれているかどうかについては、明らかにしていない。

 ただ、北朝鮮軍の特異動向と見なしていないという。 

 軍の関係者は「軍事的な特異動向ではないと判断するが(開放された砲門に対し)綿密に動向を観察している」とし、「24時間の警戒態勢を維持し、北側を注視している」と話した。

 南北は2018年9月に北朝鮮・平壌で開かれた南北首脳会談の際に締結した軍事分野合意書に基づき、同年11月1日から黄海の緩衝区域にある全ての海岸砲の砲門を閉鎖することにした。

 同地域の砲門は18年11月には閉鎖が確認されていた。

 北朝鮮が朝鮮戦争後初めて韓国の領土を砲撃した10年11月の延坪島砲撃事件の記憶が残る、同地域の住民は砲門開放の知らせに神経を尖らせ、北朝鮮軍による挑発行動の可能性に懸念を深めている。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200622004400882?section=news
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