バ韓国の空港セキュリティーはテロリストにとって天国


バ韓国の済州空港で、14歳の屑チョンの餓鬼が空港セキュリティーを突破していたようです。


この14歳の餓鬼は、拾った財布に入っていた33歳のオスの身分証と搭乗券を使い国内便に搭乗していたとのこと。


財布を落とした屑チョンも手続きを経て同じ便に搭乗していたので、同姓同名の屑チョンが乗っていたことになりますwwww


要するにバ韓国の空港のセキュリティーがザルだったわけです。


さすがテロ支援国家ですね。




バ韓国を経由すればどんな国にも余裕で入国できてしまう……。

そんな常識がテロリストに広まっていそうです。




こうした事態を避けるためには、バ韓国との国交を断つしかありません。


我々日本人にとっては百利があるだけで一害も発生しないのですから。



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韓国の空港、14歳少年にセキュリティー破られる=ネットから批判の声

 2020年6月23日、韓国・国民日報によると、韓国の済州空港で、家出した14歳の少年が別人の搭乗券と身分証を使って飛行機に搭乗する騒ぎがあった。

 記事によると、少年は22日に空港内で財布を拾い、中に入っていた男性(33歳)の身分証と搭乗券を使い、午後3時発の金浦(キンポ)行きのエアプサン便に搭乗した。財布を落とした男性も搭乗券の再発行を受けて同機に搭乗していたという。

 離陸前の最終チェック中、トイレから出てきた少年を見た客室乗務員が不審に思い、「同じ名前の乗客が2人いる」状態であることが発覚。同機は離陸せずに引き返し、その後、予定時間より1時間遅れて金浦空港に到着したという。

 エアプサン側は「男性はカウンターで事情を説明し、謄本の提出など必要な手順を踏んだ。機内に同姓同名の乗客がいないことを確認した上で搭乗券を再発行し、身分証なしでセキュリティーチェックを通過できるよう保安リストバンドも提供した」と説明している。

 少年は自分より19歳年上の男性の身分証を所持していたがセキュリティーチェックを通過していた。記事は「職員が乗客の顔と身分証をしっかり照らし合わせて確認しなかったことから問題が拡大した」と指摘している。搭乗直前にも搭乗券のバーコードを読み取る機械が重複入力を認識し警告音を鳴らしたが、搭乗口の職員は少年の約1分後に搭乗した男性の搭乗券だけを確認。特に問題がなかったことから、機械の誤作動と判断していたという。

 少年は「航空テロの嫌疑はなし」と判断されたが、身分証の盗用、占有離脱物横領、業務妨害などの容疑で警察の取り調べを受けているという。

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「14歳の少年はものすごい老け顔だったのか?」「セキュリティーの職員は相当目が悪かったんだな」「小学校を出たらもう少年の扱いをしてはいけない。彼も処罰されないことを分かってやっているんだ」「本当に拾った?。盗んだのでは」「飛行機が引き返したことで発生する損失分は、すべて少年に請求すべき」など、少年と空港職員への批判の声が殺到している。

 また「システムに問題があるよ。搭乗券を再発行したら、古い方は紛失・盗難処理をして、搭乗できないようにしないと」「少年のおかげで保安の“穴”を見つけることができた。航空テロ予防の意味で、保安の潜入調査が必要じゃないかな」などのコメントも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b815907-s0-c30-d0144.html
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