日本を攻撃するしか能のないバ韓国の文在寅


先日行われた朝鮮戦争70周年記念式典。

その場の演説でで、文在寅がまたもや日本を攻撃していました。


「朝鮮戦争でウリが苦しむことにより、日本は戦争特需を享受していたニダ!」


もうなりふり構っていられないんでしょうね。


目に入る不幸全てが日本のせいだと思っているのでしょう。


ま、下手に擦り寄ってこられてもキムチ悪いだけなので、我々日本人としては安心できます。




ちなみに、式典のあった6月25日は、


1950年の6月25日に朝鮮戦争が始まったから。




普通なら終戦の日を記念日にするものですが、

現在進行形で続いている戦争なので開戦日を記念日にするしかないんでしょうねwwwww



本当に馬鹿な連中ですなぁ。


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文大統領が記念演説で日本を間接的に批判した理由

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領が25日、韓国戦争70周年記念演説で日本を迂回的に批判して背景に関心が集まっている。

 ムン大統領は前日、城南(ソンナム)空港で開かれた記念式で韓国戦争の傷痕とこれを克服してきた大韓民国の底力を取り上げながら「私たち民族が戦争の痛みを体験する間、かえって戦争特需を享受した国々もあった」と話した。それと共に「私たちに戦後経済の再建は植民支配から抜け出すことぐらい険しい道だった」とした。

 韓国戦争の最大受恵者が日本であったことには異論がない。1945年崩壊後、絶体絶命の危機に陥った日本は韓国戦争特需を国家再建の機会に活用した。

 ムン大統領が70周年記念式で「韓国戦争特需」と「植民支配」に別々に言及したのは、最近の韓日関係とボルトン前ホワイトハウス安保補佐官の回顧録が影響を及ぼしたのではないか、との観測を産んでいる。

 日本は昨年2月、ハノイ第二次米・北朝鮮首脳会談が決裂し、6月に第三次首脳会談まで得ることなしに終わると、すぐに7月、電撃的に韓国に対する3大核心素材部品の輸出制限措置に出た。南北米中心の韓半島平和プロセスが構造的困難に直面した時点を巧妙に狙った、という指摘が出た。

 最近、公開されたボルトン前補佐官の回顧録は安倍政府が絶えず韓半島非核化交渉の「妨害屋」の役割を果たしてきた事を傍証している。ボルトンは自分の強硬主張をヤチ・ショウタロウ(谷内正太郎)当時の日本国家安保局長に伝え、安倍総理がこれを日本の立場のようにドナルド・トランプ米国大統領に注入するいわゆる「スリークッション」外交を展開した。

 ムン大統領が6・25記念演説で直接言及はしなかったが、「韓国戦争特需を享受した国」と称したのは、このように韓半島の分裂と対立構図を機会にするような日本に対する不快感を反映したのではという分析が出ている。

https://www.hankyung.com/politics/article/202006261270i
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