日本から在日バ韓国塵が消えれば問題解決!


日本の大阪地裁でトンデモない判決が言い渡されていました。


住宅メーカーの社長が、社員に正しい歴史認識を持ってもらうため、


「バ韓国塵は嘘うそをつく国民性」


などと記載した文書を全社員に配布していたそうです。


すると、その会社に勤めていたヒトモドキが激怒!! 慰謝料として3300万円を求めて訴訟を起こしていたのです。



3300万円とはトンデモない額ですねwwww



そして、大阪地裁が、会社に対し110万円の支払いを命じたようです。



ふざけた話です。


この会社は何一つ悪い事をしていません。

ただの事実を社員に伝えただけです。



それなのに、違法判断を下すとは許せませんね。



それにしても素晴らしい会社じゃないですか!!


日本の全企業、いや、世界の全企業が見習うべきでしょう。



ヒトモドキの生態を知らないままでいると、会社に損害を与えてしまうことになります。




会社側は控訴するようなので、全力で応援したいものです。



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社内ヘイト文書、会社側に賠償命令…在日韓国人勝訴

 韓国人へのヘイトスピーチ(憎悪表現)を含む文書を職場で配られ、精神的苦痛を受けたとして、東証1部上場の住宅メーカー「フジ住宅」(大阪府岸和田市)に勤務する在日韓国人女性が、同社と同社会長に慰謝料など3300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁堺支部は2日、110万円の支払いを命じた。


 中垣内健治裁判長(森木田邦裕裁判長代読)は「原告の名誉感情(自尊心)を害し、社会的に許容できる限界を超えている」と指摘した。

 判決によると、女性は2002年からパート社員としてフジ住宅で勤務。同社では13年以降、「正しい歴史認識を持ってもらうため」として「韓国人は嘘うそをつく国民性」などと記した文書を会長名義で全社員に配布した。中垣内裁判長は判決で、文書は女性個人への差別的言動とは評価できないとする一方、国籍による差別を禁じた労働基準法に照らすと、「(会社から)差別を受けるのではとの危機感を抱かせ、労働者の人格的利益を侵害する恐れがある」と述べ、違法と判断した。

 判決後、堺市内で記者会見した女性は「心の痛みをくみ取ってもらえた」と喜んだ。一方、同社は「言論の自由の観点から到底承服しがたい」とし、控訴する方針を示した。

https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20200703-OYO1T50000/
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