セクハラがバレて自殺したバ韓国・ソウル市長


自殺したソウル市長・朴元淳(パク・ウォンスン)の件で、与党支持層が絶賛発火中ですwww


「セクハラを訴えた女を探し出して報復するニダ!」


「悪は懲らしめなければならないニダ!!」


……などと、被害を訴えたメスを特定する動きが盛んになっているようです。



冗談ではなく、朴元淳(パク・ウォンスン)は死んだ途端に“英雄”となったようですねwwwww




この与党支持層は、自称被害者の女性を擁護する人々にも牙を剥いているとのこと。





いやぁ、今後の展開が楽しみです。


さっそく無関係の屑チョンがこの被害女性に勘違いされて攻撃される事態も発生しているようです。


与党支持層と反対層の争いで、大勢の死者が出てくれれば言う事無しですね。



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「朴元淳ソウル市長を告訴した女性を必ず探し出して報復する」

 「ソウル市庁で公開されている閲覧可能な資料を探してみたら…すぐに見つかりそうですね!!! 同じ女性として、私がその方に真の教育をしてやりましょう」

 10日午前9時ごろ、インターネット・コミュニティーサイト「タンジ日報」にこのような投稿があった。ここに書かれている「その方」とは、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長からわいせつ行為やセクハラ(性的嫌がらせ)などを受けたとして警察に告訴した朴市長の元秘書だ。文面は「セクハラ被害者を探し出して報復する」という趣旨の反社会的内容だったが、掲示板に書き込まれてから数時間後には400件近い「推薦」を受け、コメントも100件以上付けられた。ほとんどが「そいつに人の世は恐ろしいことを教えてやらねば」「そんなに堂々としているなら、名前を出してMeToo(性的暴行被害の告発を)するなりしろ××」「悪は懲らしめなければなりません」など、最初の投稿者の主張に同調する内容だった。タンジ日報は親与党系ジャーナリストの金於俊(キム・オジュン)氏が作ったサイトだ。

 これがメディアで報じられて物議を醸すと、この投稿は同日午後に削除された。だが、同日のインターネット上には同様の方法で「2次加害」を目的とした被害者女性の個人特定や、被害者女性の味方をする人々に対するコメント・テロが相次いだ。その主体は、主に過激な与党支持者だった。

 朴市長は自身の秘書だった女性からセクハラで告訴を受けた翌日に家を出て、ソウル・北岳山のふもとで死亡しているのが発見された。両事件の相関関係は朴市長の遺書にもはっきりとは書かれていないが、親与党系のネットユーザーたちは被害者女性に対して露骨な非難や個人特定を開始した。

 金於俊氏が作ったサイト「タンジ日報」にはこの日、被害者女性を特定して攻撃する書き込みが殺到した。同日午前7時ごろに投稿された「私は女です」という投稿には、「×××よ、お前にやましいことがないなら公の場で言えよ。ゴキブリのように隠れて弱いふり、被害者のようなふりをするなって」と書かれていた。すると、誰かが「胸がスッキリする雄たけび」とコメントを付けた。同日午後には「カカオトーク」などのメッセージ・アプリを通じて、被害者女性だと早合点した特定の女性の写真など、さまざまな思い込みが何度もシェアされた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/07/11/2020071180016.html
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