バ韓国塵なんぞに天気予報は無理ゲー過ぎた


バ韓国の気象庁による天気予報は、異常なほど精度が低いようです。


大雨が降るといったのに晴天だったり、晴れるとの予想だったのに豪雨だったりと、予報の意味がまったくないようですねwwww


その結果、屑チョンどもから「気象庁」ではなく「誤報庁」と呼ばれているんだとか。




そんな事態を打開するべく今年の4月に導入されたバ韓国型数値予報モデル!!


780億ウォンを投じられたこのシステムですが、精度は旧式のものより劣っていたようですwwww


いつものように予算の大部分が関係者の懐に収まってしまったのでしょうね。






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780億ウォンかけた気象システム、予報どころか中継もできないのか

 5日未明、韓国の江原道、京畿道北部を中心に大雨が降ったが、前日の予報とは異なり、首都圏には特に被害がなく、韓国気象庁は「誤報庁」と皮肉られている。気象庁は「異常気象による異例の気象状況で予測が非常に難しかった」と説明した。

■「予報」どころか「中継」も困難

 気象庁は5日午前、ソウル市と京畿道、江原道の嶺西地方に突風や雷を伴った1時間当たり50~100ミリの雨が降ると予報した。しかし、5日午後7時現在で、江原道の高城、鉄原などでは200ミリ前後の雨が降ったが、首都圏の大半の地域では20~30ミリの雨が降るにとどまり、再び予報能力が批判を浴びた。気象庁がウェブサイトで10分ごとに雨雲の動きを予測して提供している「超短期降水量予測」も外れる地域が出て、インターネット上では「『予報』はだめでも、(雨雲の)『中継』はちゃんとできないものか」という批判が聞かれた。

 民間の気象情報会社、ケイウェザーのパン・ギソン・センター長は「現在の予報能力では超短期予測は難しい。雨雲が接近する様子を衛星で観測するとしても、実際に陸地に到達した際、どんな要素が影響を与え、雨が多く降るか、あるいは降らないかを予測するのは容易ではない」と指摘した。

■780億ウォンをかけた韓国型予報モデル

 気象庁は予報の正確性を高めるため、今年4月に韓国型数値予報モデル(KIM=Korean Integrated Model)を導入した。2011年から19年まで総額780億ウォン(約69億円)を投じた。KIMは一種の気象予測プログラムで、気象庁が使用するスーパーコンピューターで動く。これまでは英国モデル(UM)を使用していたが、英国と韓国の地形や気象特性は異なるため、より精密な結果値を得るため、独自技術で気象予報モデルを構築したものだ。

 問題はKIM導入後も降水予報の正確度が低いという事実だ。導入初期に当たるため、やや不安定なKIMを補完するため、UMと並行使用しているが、今年4月から7月13日までの降水予報の正確度は67%だった。前年同期(68%)をむしろ1ポイント下回った。降水予報の正確度は「雨が降る」と予報した際、実際に雨が降ったかをどうかの割合だ。KIM導入後、むしろ正確度が低下したことについて、気象庁関係者は「降水予測モデルはさまざまなシナリオを示すもので、予報をたやすく計算するものではない。まだ導入初期であり、四季が過ぎれば、データが蓄積され、韓国の状況に合った予測値が出るはずだ」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/06/2020080680045.html
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