バ韓国大統領府から逃げ出す屑チョンども


先日、バ韓国大統領府所属の大統領首席秘書官5匹が一斉に辞意を表明していました。


建前として、


「不動産政策の失敗について総合的に責任を取るという意味ニダ」


と発表していますが、実際は違うようです。



複数の家を所有していることが問題となり、売却を迫られていた首席秘書官たち。


その結果、


「家を売るくらいなら辞めてやるニダっ!」


となったんだとかwww



もう十分荒稼ぎしたので、下手に職を続けて文在寅と一緒に逮捕されるのを避けたのでしょう。


屑チョンらしい処世術とも言えますね。



後任者も似たような流れになるでしょう。

文在寅が大統領の座に就いている間、地位に物を言わせて荒稼ぎ。


そして、大統領任期終了前に夜逃げする……。



間違いなくこんな流れになることでしょう。



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複数住宅の青瓦台参謀たちが辞意、マンションではなく公職を手放すのか

 盧英敏(ノ・ヨンミン)大統領秘書室長と青瓦台(大統領府)秘書室所属の大統領首席秘書官5人が昨日、一斉に辞意を表明した。姜ギ正(カン・ギジョン)政務首席秘書官、金照源(キム・ジョウォン)民情首席秘書官、尹道漢(ユン・ドハン)国民疎通首席秘書官、金外淑(キム・ウェスク)人事首席秘書官、金巨性(キム・ゴソン)市民社会首席秘書官だ。青瓦台は「最近の状況について総合的に責任を取るという意味だ」と述べた。

 これら大統領参謀たちが辞意表明で責任を取るという「最近の状況」とは、不動産政策の失敗に伴う民心離反と、大統領支持率・与党支持率の下落だ。不動産政策失敗の責任を取るための辞意だというなら、金尚祚(キム・サンジョ)政策室長と李昊昇(イ・ホスン)経済首席秘書官がまず辞意を表明するべきだった。直接責任がある経済副首相や国土交通部長官が退くという話もない。根本的な不動産政策の基本路線は変えずに、一時的に世論だけをなだめようとしているものだ。

 今回辞意を表明した首席秘書官5人のうち3人が複数住宅所有者だ。ソウル・江南のマンションを2物件保有している民情首席秘書官は1物件を処分すると言いながら、相場より高い価格で売りに出して世論の批判を浴び、急きょ撤回した。青瓦台は「不動産取引は男性はよく分からない場合がある」と言った。売るそぶりは見せたが、ばれると妻を言い訳にしたのだ。今回の辞意で民情首席秘書官は江南のマンションを売らなくてもよくなった。結局、マンション売却を拒否して首席秘書官の職を放り出したということなのだろうか。辞意表明の記事の下には「権力は短く、江南のマンションは永遠だ」というコメントが書き込まれた。人事首席秘書官と市民社会首席秘書官も処分指示が数回あったのにもかかわらず、今も複数の住宅物件を所有している。政務首席秘書官・国民疎通首席秘書官はかなり前から交代が取りざたされていた。結局、今回の一斉辞意表明は青瓦台のポスト(職)を放り出してマンション(家)を選択した参謀たちによる国民欺まんショーに過ぎない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/08/2020080880017.html
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