バ韓国塵は嘘をつかないと死ぬ生き物です


先日、南北朝鮮の間で行われた「小便酒」と「砂糖」の物々交換。


これに対し、バ韓国統一部は


「ウリは、小さな交易の開始について米国側に何度も説明したニダ!」


「米国側が趣旨に共感するとの意思を伝えてきたニダ!!」


「でも、どのように米国側に説明されたのかについては知らないニダっ」


……と発表していました。




もうこの流れでお分かりですよね?


もちろん、アメリカとの協議も行われていないし、共感なんてされていませんでした。


どうしてバ韓国塵ってすぐにバレる嘘をつくんですかね?


そうでもしないと死んでしまうのでしょうか?




以上、朝鮮ヒトモドキの言う事は何一つ信じてはいけないというお話でした。


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南北物々交換論争に…統一部「米国も共感」→「協議していない」

 韓国統一部(省に相当)が10日、北朝鮮の酒と韓国の砂糖の物々交換をめぐって「韓米間の協議」があったかどうかについて、発言内容を30分で覆した。統一部の報道官は同日の定例記者会見で「物々交換に関して韓米間の調整が必要か」との質問に対し「米国側が趣旨に共感するとの意思を伝えてきた」として「われわれは、小さな交易の開始と共に、米国側に何度も説明した」と述べた。「具体的な意思疎通ルートは」との質問には「正確にどのように米国側に説明されたのかについては資料を持っていない」と答えた。

 しかし、定例記者会見からわずか30分で、統一部は「米国側が趣旨に共感するとの意思を伝えてきた」という部分を「小さな交易は現在、検討段階にある事案で、韓米間で協議したことはない」と修正すると公示した。南北間の物々交換について、米国も趣旨に共感し協議が終わったという意味の答弁から「韓米間の協議自体が行われていない」という趣旨に変更したわけだ。これについて、統一部は具体的な説明をせず「混乱があった」との立場を表明しただけだった。

 韓国の「南北経総統一農事共同組合」は先ごろ、北朝鮮の開城高麗人参貿易会社と「開城高麗人参酒」など北朝鮮の特産品35品目、1億5000万ウォン(約1340万円)相当を韓国に搬入し、代わりに韓国の砂糖167トンを北朝鮮に贈る契約を締結したことが分かった。これは、李仁栄(イ・インヨン)統一部長官が国会の人事聴聞会前から主張していた「北朝鮮の大同江酒を韓国の米などと交換する『南北物々交換』」構想を実践するものだ。

 統一部がこの物々交換契約について「手続き的要件など諸条件に問題がなければ、前向きに検討する」との立場を発表したことから、「5・24措置」以降初となる南北間の公式物々交換が実現するのではないかとの観測が出回った。特に今回の物々交換は、国連の対北朝鮮制裁を迂回(うかい)する初の南北間の取引になるのか注目された。これに先立ち統一部は「砂糖と酒は制裁品目ではないため、韓米作業部会(ワーキンググループ)の議論の対象ではないと聞いている」と述べ、南北間の物々交換に米国との調整は必要ないとの立場を説明した。

 ところが、韓国の民間団体の取引相手となる北朝鮮の開城高麗人参貿易会社が、金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の秘密資金を管理する39号室の所属ではないかとの疑惑が提起され、対北朝鮮制裁に違反するとの懸念が浮上した。高官クラスの脱北者A氏は「北朝鮮の貿易会社は全て、党・政・軍の機関に所属しているため、純粋な民間領域と考えるのは困難だ」と述べた。このため、政府が南北間の物々交換を実現するために「韓米作業部会」と話し合う可能性も浮上している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/10/2020081080295.html
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