バ韓国の山崩れは文在寅災害だった


集中豪雨で死傷者爆誕中のバ韓国。


特に被害が大きかったのは、太陽光発電施設の周辺だったようです。



何の考えもなく山の木を伐採しまくり、山肌をガンガン削って完成した施設なので、

その結果として土砂崩れを誘発しているんだとかwwww





これらの太陽光発電施設は、70パーセント近くが文政権になってから造られたもの。


文在寅による「脱原発」政策のおかげで、数多くの屑チョンが死んでくれたわけです。


本当に自国民を殺すのが上手な大統領ですねwwww


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韓国山間部の太陽光発電所、70%は文政権発足後に建設…住民ら「山崩れは政府の責任」

「裏山から水気を含んだ土の塊が少しずつ流れてきたと思ったら、一気に泥まみれの巨大な太陽電池設備が民家を覆った」

 全羅南道咸平郡大洞面の集落では10日、裏山の斜面に太陽電池パネルと構造物が転がっていた。住民のYさん(48)は「土砂降りだった今月8日、山がうなりを立てた。外に出てみると、太陽光発電設備周辺の土砂が滑り落ちてきていた。しばらくして、パネル構造物が崩れたかと思うと、一部が崩落してきて隣家を押しつぶした」と語った。

 当時太陽電池パネル数枚が約30メートル下のYさん(75)の自宅と廃屋計2棟を覆った。Yさんらは裏山から大きな音がしたため、屋外の安全地帯に速やかに避難したために難を逃れた。集落の住民17人のうち7人は追加被害を恐れ、1キロメートル離れた集落の集会所で過ごしている。

■住民ら「政府が責任取れ」

 忠清南道天安市でも7月31日夜、周辺の太陽光発電所の擁壁部分の土砂が崩れ、周囲の畜舎に被害が出た。2018年1月に許可を受け、昨年完成した出力1802キロワット規模の太陽光発電所のパネルが一部破損し、畜舎に落下した。

 10日午前、太陽光発電施設が崩壊した忠清北道堤川市大郎洞の集落では、農地が廃棄物置き場と化していた。太陽光発電所から崩落した土砂に覆われた農地には太陽電池モジュールと設備が転がっていた。流失せずに残っている太陽光発電施設も土台部分が下まで露出し、崩壊危険が高まっている状況だ。この場所には17年に出力800キロワット規模の太陽光発電施設が設置された。発電施設が設置された当時から山崩れのリスクなどを理由として、周辺住民が強く反対していたという。太陽光発電所から20メートルの距離の自宅に住むキム・ソクジュさん(65)は「大雨が降ると緩んだ地盤はさらに弱くなり、結局崩壊することになる。安全を後回しにして分別なく許可を出した政府がすべての事態に責任を負うべきだ」と話した。

■政府「太陽光発電は山崩れの原因ではない」

 韓国の山地に立った太陽光発電所1万2721カ所のうち約70%が文在寅(ムン・ジェイン)政権下で建てられた。山の木を切り、土壌を削り取り、人工の施設を建てれば、大規模な土壌補完工事をしない場合、山崩れの危険が増すのは常識だ。17年から昨年までの3年間、山地での太陽光発電施設を設置するため、全国の林野で232万7495本の樹木が切られた。

 山地の太陽光発電施設は文在寅政権の「脱原発」政策以降急増した。文在寅政権発足前の16年で529ヘクタールだった山地での太陽光発電設備接地面積は17年に1435ヘクタール、18年に2443ヘクタールに増えた。

 全国各地で山地の太陽光発電施設による山崩れが報告されているが、産業通商資源部は「太陽光発電施設が山崩れの原因ではない」と主張している。同部は逆に「今年の山崩れ発生件数1174件に占める太陽光発電施設の被害件数(12件)の割合は1%だ」と指摘した。それも、山地の太陽光発電施設が山崩れを起こしたのではなく、山崩れで施設が「被害」を受けたと表現した。

 しかし、文在寅政権は2年前、山地での太陽光発電施設が山崩れの原因だと自ら認め、対策を発表した。山林庁は18年4月、「太陽光発電所の建設のために敷地に生えていた樹齢数十年の木を伐採し、山崩れ、土砂流出などの被害も懸念されるのが実情だ」との認識を示した。政府は同年11月、山林資源法施行令を改正し、太陽光発電施設の平均傾斜度の許可基準をそれまでの25度から15度以下へと強化した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/11/2020081180084.html
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被災者どもは涎を垂らしながらアップを始めたことでしょう。


自然災害ではなく、“文在寅災害”だったので賠償金目当てにハッスルしているんでしょうね。




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