執務室にセクハラのお膳立てをしていたバ韓国のソウル市長


自殺した前ソウル市長のセクハラ爺。


ソウル市ぐるみでこのセクハラを黙認していたわけですが、

ここにきてソウル市側が反論していました!!



「自称被害者は、秘書室に残ることを選んでいたニダ!」


「セクハラの存在が確認されていなかったので、黙認なんてできないニダ」


「ソウル市がセクハラのほう助をしていたという主張は根拠がないニダぁ」


「市長が死んだのをいいことに、悪意を持って無理な主張を続けているニダっ!!」


……と全面的に被害者側を攻撃していました。



ま、真相が明かされることは決してないでしょう。



なにしろ屑チョンは嘘をつかないと死んでしまう生き物なので、

当事者であっても嘘と現実の区別がつかなくなります。





我々としては、このセクハラ騒動がさらに過熱して更なる自殺者を生んでくれることを期待したいものです。




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前ソウル市秘書室長「被害者が秘書室に残ることを望んだ」、セクハラ被害者側「今度こそ必ず脱出」同僚からのメッセージ公開

 故・朴元淳(パク・ウォンスン)前ソウル市長の前秘書室長が、朴前市長のわいせつ行為・セクハラ(性的嫌がらせ)そのものを否定し、逆に被害者を公に非難した。これに対して被害者側は、被害者が過去数回、複数のソウル市職員に人事異動を要請した際に交わした携帯電話のテキストメッセージを公開した。

 朴前市長のセクハラをほう助したとして告発されたオ・ソンギュ前ソウル市秘書室長は、警察に被疑者として召喚された17日、コメントを発表した。オ・ソンギュ前室長はこのコメントで、「今までこの事件に関しては告訴人側の主張が提示されただけで、実体的な真実が何なのか客観的根拠を通じて確認されたことはない。一体、存在が確認されていなかったり、知らなかったりしたことをどのように黙認・ほう助できるのかということだ。ソウル市関係者らがほう助した、あるいは組織的に隠ぺいしたという主張も根拠のない政治的陰害(ひそかに害すること)であり、攻勢だ」と述べた。これは、被害者の訴えを根本的に否定したものだ。

 さらに、「告訴人側は『2次加害』という全体主義的論理で沈黙を強要し、朴前市長と共に市政に臨んだ人々を人格殺害し、ソウル市の名誉を踏みにじっている」「告訴・告発人側が無理な主張をしているのは、『告訴人側の主張を争う人(朴前市長)が存在していない状況』や『秘書職員たちとしては実体を知り得ない状況』を、悪意を持って利用しているため、という強い疑念がある」とも述べた。オ・ソンギュ前室長は2018年7月から2020年4月まで朴前市長の秘書室長を務めた。同前室長は警察の聴取後、「希望者は6カ月でも1年でも例外なく異動させるが、本人が希望しなかった」と語った。

 このような主張に対して、Aさん側はこれまで捜査機関などに提出した証拠を即座にマスコミに公開して反論した。その証拠とは、Aさんが朴前市長の秘書として勤務していた時にソウル市職員たちと交わした携帯電話のテキストメッセージだった。これによると、Aさんは2017年6月に人事担当課長と面談した後、自分の上司に「(課長)本人が追い出されても、次の人事の時は(秘書)室長、市長を説得して他部署に行かせてくれるそうです」と報告した。また、Aさんは、2019年6月に同僚から「今度こそ必ず脱出できますように」というテキストメッセージをもらっていた。

 金在蓮(キム・ジェリョン)弁護士などAさん側の関係者は「担当課長が『自分が追い出されてでも、『次は市長・室長を説得して人事異動させてやる』と言うなんて、ソウル市長秘書室は一体どんなところなんだ」「被害者に『今度こそ必ず脱出できますように』という表現を使うなんて、これまで一体、被害者からどれだけ強い訴えや異動希望を繰り返し聞いてきたことか」と言った。また、Aさん側は「オ・ソンギュ前室長は2018年11月に人事検討報告書を朴前市長に報告したものの承認されず、市長室の外に出て人事担当職員に『市長の意中が何なのかよく考えて見ろということだ』とまで言っていた」と明らかにした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/08/18/2020081880090.html
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