文在寅はバ韓国国民の死より金正恩のほうが大事


北朝鮮に銃殺されたバ韓国の公務員。


当時、バ韓国政府はその死体が北朝鮮によって焼かれた事を詳細に発表していました。



しかし! ここに来て急変!!



「当時は推定で発表してしまったニダ!」


「死体が燃やされたと発表したのは間違いだったニダっ!」


……と180度方向転換していました。



その理由は、北朝鮮の嘘に乗っかるためwwwww



北朝鮮が死体を燃やしていないと言い張るのだから、文政権としてはこれ以上追及できないということですね。


その結果、北朝鮮の嘘を裏付ける発表しかできないというわけです。



やはり文在寅にとって国民の命なんてものは鼻糞ほどの価値もないのでしょうね。




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北朝鮮と口裏を合わせるため「遺体は焼却」との公式発表を覆した韓国国防部

 北朝鮮軍による韓国政府職員イ某氏射殺事件について、韓国国防部(省に相当)の徐旭(ソ・ウク)長官は「(北朝鮮軍が)遺体を焼却したとの発表は推定をあまりにも単刀直入に、かつ断言的に表現したもの」として後から説明を変えた。徐長官は「諜報(ちょうほう)を総合しながら描き直しているが、メディアに報じられたことで急いでいる」とする一方「国民には心配をかけた」と謝罪まで行った。

 イ氏射殺から2日後、国防部は「さまざまな諜報を詳しく分析した結果、北朝鮮がわが国の国民に銃撃を加え、遺体を燃やすという蛮行に至ったことを確認した」と発表した。しかし国防長官が言うようにメディアは確認もせず報じたわけではない。国防部が報道資料まで出して正式に発表した内容をメディアは報じたのだ。「防毒マスクを着用した兵士たちが遺体に油を注いだ」と非常に詳しい説明も行われた。徐長官本人も国会で遺体焼却について何度も言及し「蛮行を確認した」と断言していた。国防部の発表は韓米の情報資産など確実な証拠に基づいて行われたはずだ。ところがこれが今になって「推定を急いで発表したもの」という説明に変わった。

 確信を持って主張していた韓国軍が「推定」として尻尾を下げた理由は何か。それは他でもない「射殺はしたが、焼却はしなかった」とする北朝鮮の主張に合わせるためだ。北朝鮮は韓国軍の発表直後、通知文を通じ「銃撃を加えたのは確かだが、遺体は燃やしていない」と伝えてきた。遺体は探し出せず、燃やしたのは浮遊物だったというのだ。

 北朝鮮が送ってきた通知文は、そのほとんどがうそだった。北朝鮮は通知文で「艇長の指示でイ氏に射撃を加えた」と主張した。しかし実際は現場の指揮官が上からの射撃指示を信じられなかったのか、何度も確認した通信内容を傍受したことでこの説明がうそだったことも分かった。「80メートルの距離から身元の確認を要求したが、しっかりと回答しなかった」と北朝鮮は主張しているが、実は北朝鮮はイ氏の身元について詳しく把握していた。遺体焼却の事実も、自分たちの野蛮な行動に対する国際社会からの批判を懸念して否定した可能性が高い。北朝鮮はうそばかりの通知文を送りつけ、韓国からの共同調査要求にも応じていない。

 韓国軍は救出できたはずの韓国国民を「まさか」と思って放置し、死に至らせた。その一方で北朝鮮が「遺体は焼却していない」と主張すると、これに合わせるためイ氏の遺体を捜索するふりをして海上捜索ショーまで行った。それだけでは北朝鮮の顔を十分に立てられないと考えたのか、自分たちが以前発表した内容についても国民に謝罪した。大韓民国の軍隊はいったい誰のために存在しているのか。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/26/2020102680053.html
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