韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

嫌韓

アメリカにあるバ韓国の売春婦像、何者かによってペンキで塗りたくられるwwwww

アメリカに建てられたバ韓国の売春婦婆の銅像


アメリカのサンフランシスコに設置されている偽証婆の銅像。

その銅像の目の部分が何者かによってペンキで塗られていたようです。


舌のある銅像だったら、間違いなくひっこ抜かれていたでしょうねwwwwwww



売春婦の像を世界中に建てることによって、バ韓国という国が売春婦天国だということをアピールしているわけです。

これがバ韓国流の外貨獲得手段なのかもしれませんねwwww



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米サンフランシスコ慰安婦像の瞳をペンキ塗りで毀損

 米サンフランシスコ慰安婦像が毀損された。 

 韓国の日刊紙「韓国日報」によれば、27日サンフランシスコに設置されている慰安婦被害事実を初めて証言した金学順(キム・ハクスン)さんの銅像が毀損された。韓服は緑色と白色、瞳は白色の塗料が塗られていた。 

 慰安婦像を管理するサンフランシスコ市芸術委員会は事件が発生した27日午後、毀損された銅像を復旧したことが分かった。サンフランシスコ慰安婦像の建設の主役であるキム・ジンドク-チョン・ギョンシク財団のキム・ハンイル代表は「サンフランシスコ慰安婦碑の毀損は衝撃的なこと」としながら「歴史の真実を発信する人権の象徴物であるサンフランシスコ慰安婦碑の建立の趣旨を憎む人々の破壊的で故意的な仕業のようだ」と韓国日報を通じて伝えた。 

 サンフランシスコ慰安婦像は建設以後、大阪市から抗議を受けた。大阪市長はサンフランシスコ市が慰安婦像を維持するなら、両都市間姉妹連携を破棄するという書簡を送ったことがある。だが、サンフランシスコ市は慰安婦像を撤去せず、継続して維持する方針だ。 

 一方、昨年に建てられたサンフランシスコ慰安婦像は建立1周年を迎えて9月22日に記念式を行う。

https://japanese.joins.com/article/583/244583.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp|main|top_news
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今度は飲料市場から撤退!! 中国からどんどん追い出されるバ韓国企業wwww

バ韓国ロッテ関連企業がまた中国から撤退


THAAD配備で始まった中国の限韓令。

その影響でバ韓国・ロッテグループの関連企業の撤退が相次いでいます。


今回は、中国での飲料市場からの撤退です!!



いやぁ、中国人どももなかなかやりますなぁwwwww


いくら政府主導とはいえ、

不買運動でバ韓国企業の息の根をきっちりと止めるんですから。




ここは我々日本人も見習うべきでしょう。


朝鮮ヒトモドキが関わっている企業を儲けさせることは、人類に対しての裏切り以外の何物でもありません。



きゃつらが死に絶えるその日まで、徹底的に排斥していきたいものです。



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韓国ロッテ、中国の飲料市場から撤退へ―韓国メディア

 2018年8月28日、中国メディアの観察者網によると、韓国・亜洲経済はこのほど、ロッテが中国の飲料市場から撤退すると報じた。以下はその概要。 

 ロッテの「THAAD(高高度防衛ミサイル)悪夢」はまだ進行形だ。 

 消息筋によると、ロッテは中国河南省ラク河市にある楽天澳的利飲料有限公司の工場敷地と設備の売却作業を進めている。工場の敷地は16万5000平方メートルで、ロッテの中国国内にある飲料工場の中で最大規模だ。現地の業界関係者は「工場の生産ラインは稼動が中断され、労働者たちも退社した状態」と説明している。 

 楽天澳的利の労働者数は多い時で1300人を超え、構造調整前は500~600人程度だった。韓国人の従業員3人だけ残り、売却作業を進めている。 

 ロッテは2005年、地元企業の昌達実業有限公司との合弁で楽天澳的利飲料有限公司を設立した。その後、株式を買い取り、持分100%の子会社とした。ロッテが昨年、持ち株会社制に移行したことで、楽天澳的利の株式はロッテ七星からロッテへと移った。 

 楽天澳的利の2016年の売上高は438億ウォン(約43億8700万円)、当期純損失が103億ウォン(約10億3100万円)を記録するなど、収益性の悪化に悩まされていた。それに加え、昨年のTHAAD事態による打撃で、経営危機に直面している。

 現在550億ウォン(約55億700万円)前後の資産が残っているがどれだけ回収できるかは未知数だ。ロッテ関係者は「売却交渉の過程で価格が変動することがあり、現時点での価格を予断することは難しい」としている。 

 楽天澳的利のほか、北京市の楽天華邦飲料公司と吉林省白山市の楽天長白飲料有限公司の売上高も100億ウォン(約10億100万円)未満の赤字状態だ。北京工場は稼動が中断され、ミネラルウォーターを生産する楽天長白も撤退危機にある。 

 ロッテは中国の飲料市場からの撤退を決定したが、完全撤退まで少なくとも2~3年かかるとみられる。現地消息筋は「THAAD事態以降、韓国製品不買運動などが拡散し、最終的に工場の売却を決定した」とし、「ただ河南省政府が売却に同意しておらず、売却承認が遅れる可能性が高い」としている。 

 ロッテが市場に開けた穴は中国企業が急速に埋めている。ロッテマートの華東地区の53店舗を買収した中国の流通企業、利群グループは、上海や連雲港、揚州などの店舗を今月から新たにオープンした。北京の店舗を買収した物美グループも開店作業に向けた準備を進めている。

https://www.recordchina.co.jp/b638773-s0-c20-d0054.html
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【今年4件目】フィリピンでのバ韓国塵狩り、25歳のオスが銃弾8発を浴びて即死wwwww

東南アジアからも嫌われ始めたバ韓国


フィリピンのセブ市で、バ韓国塵が銃殺されていました。

殺されたオスの屑チョンは、8発もの銃弾を浴びせられていたとのこと。


いやぁ、素晴らしいですね。

ゴキブリを殺すかのように、しっかりと息の根を止めた犯人に称賛を送りたいものですwwww



ちなみに、フィリピンでバ韓国塵が銃撃されるのは今年に入って4件目。


これは、密かにバ韓国塵狩りが解禁されたのかもしれませんね。


この日本でも猟友会の皆さんに頑張っていただき、年間数万匹くらいのヒトモドキを駆除していただきたいものです。


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フィリピンで韓国人が撃たれて死亡…今年だけで4件

 フィリピンを代表する保養地のセブで、韓国人が銃で撃たれて死亡した。フィリピンで韓国人が銃撃されるのは、今年に入ってこれで4回目だ。

 韓国外交部(省に相当)によると26日(現地時間)午後6時17分ごろ、フィリピンのセブ市にあるプリンスコースト・モーテルの2階の廊下で、25歳の韓国人が頭や胸、手などに8発の銃弾を浴び、その場で死亡した。

 現地の警察では、犯行にはけん銃が使用されたものとみている。死亡した男性は、観光目的ではなく現地に一定期間滞在するためセブを訪れていたという。外交部の関係者は「現地の警察が目撃者を確保し、フィリピン人1人を有力な容疑者として特定した」と語った。

 フィリピンでは、韓国人を対象とした銃器犯罪が絶えない。フィリピンで銃器などによって殺害された韓国人の数は、確認されただけでも2012年6人、13年12年、14年10人、15年11人、16年9人、17年2人となっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/27/2018082702472.html
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【THAAD報復】中国の北京で、「バ韓国観光ツアー」が再び禁止に!!

THAAD配備に反対するバ韓国塵ども


昨年の3月に、「バ韓国観光ツアー」を全面禁止にしていた中国政府。


THAAD配備に対する報復措置ですが、徐々に解除されつつあるようです。


しかし!!


「インターネットによる観光ツアー販売禁止」

「チャーター便禁止」

「クルーズ禁止」

「ロッテ系列会社(ホテル・免税店を含む)利用禁止」


……という条件が現在も課せられているとのこと。


中国からの観光客が欲しくて欲しくてたまらないバ韓国なので、

また文大統領がご機嫌取りに奔走しそうですなぁwwwwwwww



北チョンや中国に尻尾を振ってばかりいるバ韓国。

アメリカからも愛想を尽かされ「敵国」認定される日もそう遠くなさそうですね。



そもそもヒトモドキの国を南北に分けて考えること自体が間違いなのです。

同種の害獣にしか過ぎないので、区別することなく駆除することが唯一の対処法なんですから。



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「禁韓令解除の北京、韓国への団体観光また禁止」=中国国営メディア

 23日に中国・上海で韓国への団体観光が部分的に許可され、中国による終末高高度防衛ミサイル(THAAD)報復解除への期待が高まっているが、中国共産党機関紙系英字紙「グローバル・タイムズ」は24日、「THAADによる脅威が存在する限り、韓国への団体観光が以前の水準に回復するのは難しいだろう」と報じた。

 グローバル・タイムズは同日、中国・吉林大学の張慧智教授とのインタビューで「THAADによって中国に安保上の脅威があることには変わりがない。米国が介入することでかえって悪化している」と報道した。その上で、同教授は「中国人観光客数がTHAAD問題以前の水準に戻るのは難しい」と述べた。同紙はこれと合わせて、北京では昨年12月に韓国への団体観光が再開されたものの、「今は再び中止されている」という旅行代理店関係者の話を伝えた。

 中国政府はこのほど、上海地域の旅行代理店6社に対して韓国への観光ツアー販売を許可した。昨年3月に全面禁止となっていた韓国への団体観光を北京、山東省、重慶、武漢に続き、今回上海でも許可したものだ。ところが、これら5地域には「インターネットによる観光ツアー販売禁止」「チャーター便禁止」「クルーズ禁止」「ロッテ系列会社(ホテル・免税店を含む)利用禁止」という、いわゆる「4不」条件が適用されている。中国の外交トップである楊潔チ・共産党政治局員が今年3月に訪韓した際、文在寅(ムン・ジェイン)大統領にTHAAD報復解除を約束したが、中国当局は韓国の反応を見ながら小出しで解除措置を取っているのだ。

 それでも、上海は韓国への団体観光客が最も多い中国・華東地域の中心地であることから、今回の措置により「団体観光禁止の全面解除」の可能性が高まったという希望的な観測も流れている。北京の旅行業界関係者は「北京で韓国への観光が再び中止されたという報道は事実と違う」としながらも、「あのようにまでして報道しているのを見ると、中国はTHAADを口実に韓国を翻弄(ほんろう)し続けようとしているということだ」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/25/2018082500406.html
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