韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


韓国軍

【お笑いバ韓国軍劇場】軍用バスが崖下に転落して22匹が重軽傷!!!!

バ韓国の軍用バスが崖下に墜落


先日、バ韓国軍の訓練兵22匹が乗っていた軍用バスが、

ガードレールを突き破って崖下に転落していました。



いやぁ、残念です。


その崖下というのは、高さ5メートルにしか過ぎなかったようです。


その結果、重軽傷者は出たものの、1匹も死ななかったのです。


事故の原因はまだはっきりしていないようですが、

次はもっと高低差の激しい崖下にダイブしていただきたいものですね。



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韓国軍:軍用バスが転落、訓練兵ら22人重軽傷

 江原道楊口郡方山面古方山里のトゴ・トンネル付近(方山方面)で2日午後5時6分ごろ、25人乗りの軍用バスが道路左側のガードレールを突き破って高さ5メートルの崖下へ転落した。この事故で、バスに乗っていた20歳の訓練兵など韓国軍将兵22人が重軽傷を負った。

 事故を起こしたバスには、運転手の上等兵と責任者の中士(軍曹に相当)、訓練兵20人が乗っていた。バスは事故の衝撃で車輪が車体から外れ、天井部分が紙のようにぐしゃぐしゃになるなど大きく破損した。

 訓練兵らは韓国陸軍第21師団にて服務中の将兵で、現在は楊口の白頭病院・聖心病院に搬送され、治療を受けている。事故当時、訓練兵らはいずれもシートベルトを着用していたという。事故に遭った将兵のほとんどは、昨年12月4日から25日にかけて第21師団新兵教育隊に入り、訓練を受けていた1-5週目の訓練兵だった。一行は2日午前9時ごろ、健康診断を受けるため方山面ソンヒョン里の新兵教育隊から楊口邑下里の師団医務隊に向かい、診療後を終えて新兵教育隊に戻る途中、事故に遭った。

 警察は「ブレーキが破裂したようだった」という運転兵と責任者の話を基に、正確な事故の経緯を調べている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/03/2018010300945.html
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【これぞバ韓国軍!】“謎”の銃弾に撃たれ、兵士1匹が死亡!!!!!!!!!!!

バ韓国軍は味方に撃たれて死ぬのがデフォ


先日、バ韓国軍で不思議な死亡事件が発生していました。

なんと、

どこからか飛んできた銃弾に撃たれ、陸軍の兵士1匹が死んだとのことwwwwwww


北朝鮮の仕業ニダ!」という疑惑の声もあがっているようですが、

まあどう見ても付近で行われていた射撃訓練の流れ弾でしょうね。


味方の銃弾に撃たれて死亡するというのは、バ韓国軍の伝統でもあるでしょうからwwwww



今頃、この兵士の親は座りションベンを漏らしながら“遺族様”になれたことに狂喜していることでしょうね。


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銃弾はどこから飛んできた?韓国軍で「謎だらけ」の兵士死亡事件が発生=韓国ネット「北朝鮮が怪しい」「大統領が代わっても現状は…」

 2017年9月27日、韓国・聯合ニュースは、陣地工事を終え徒歩で部隊に戻っていた韓国陸軍の兵士が突然飛んできた銃弾に当たって死亡した事件について「さまざまな面で謎だらけである」と伝えた。 

 陸軍捜査機関は27日、「銃弾が発射された地点や銃弾の種類などを分析している」と明らかにした。また、銃弾は近くの射撃場から飛んできた可能性が高いとみて、射撃訓練中に安全規則が遵守されていたかどうかについても調査しているという。 

 事件は26日午後4時10分ごろ、江原道鉄原郡にある部隊近くで発生した。事故直後、A一等兵(22)は軍の病院に運ばれたが、午後5時22分ごろに死亡が確認された。突然飛んできた銃弾に当たって死亡したA一等兵は陣地工事を終え、同僚の兵士約20人と共に徒歩で部隊に戻る途中だった。A一等兵らが引率者と共に移動した通路は日ごろから利用していた道だ。ただ、同通路は近くに部隊の射撃場があるため、射撃訓練がある時には移動が制限される。 

 問題は、事件当日の射撃場では射撃訓練が行われていたが、A一等兵らは何の制限もなく同通路を利用し、部隊に戻っていたという点。射撃場とA一等兵が銃弾に当たって倒れた場所の距離はおよそ400メートル。K―2小銃の有功射程距離が460メートルであることを考えると、非常に危険な区間だったといえる。通常、射撃訓練を予定する部隊はあらかじめ近くの部隊などに告知しなければならない。捜査当局は射撃訓練部隊が訓練の予定を告知したかどうか、告知をしていた場合にA一等兵らを引率した部隊は移動を制限していたかどうかなどについて集中的に調べを進めている。 

 また、最近北朝鮮と緊迫した状態が続いていることから、一部では「北朝鮮の仕業ではないか」との疑惑も出ている。部隊関係者は「あらゆる可能性を念頭に置いて捜査中だ」と明らかにした。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「内部の問題であれ北朝鮮の仕業であれ、徹底的に調べて全てを正直に明らかにしてほしい」「隠蔽(いんぺい)をたくらんだりしないでね」などと訴える声や、「昨日の事件なのにまだ何も分かっていないの?」「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は何をしている?。迅速な捜査を指示するべき」など事件の早期解決を望む声が寄せられている。 

 また、「両親の気持ちを考えると涙が出てくる」「誰かの大切な息子なのに。ちゃんとルールを守っていれば彼は死なずに済んだ」など犠牲者の両親を気遣う声や、「軍隊に行きたくない」と不安がる声も。 

 その他「引率者の責任だ。早く帰りたい一心で規制を無視し、一番近い道を選んだのだろう」「北朝鮮が怪しい」などと推測する声や、「大統領が代わっても軍人が無駄死にする現状は変わらない。これが国か?」と批判する声もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b191826-s0-c30.html
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過去5年間、毎日故障!! バ韓国製自走砲「K9」でまたもや屑チョンが死亡!!!!

屑チョン殺しの名品・K9


一昨日、バ韓国製の自走砲「K9」が爆発事故を起こし、2匹の死者を出していました。

このK9は、自称「バ韓国産の名品武器」とのことですが、

過去に1708回も故障や事故が発生しています。


そんな欠陥武器を未だに使い続けるとはwwwwwww


この名品とは、屑チョン兵士を効率良く殺してくれるところから名づけられたんですかねぇ。


ま、有事の際もこのK9は盛大に屑チョンどもを殺してくれそうです。

いやぁ、楽しみで楽しみで仕方ないですなぁ。


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爆発し兵士2人の命奪った韓国軍の“名兵器”、過去5年で1708回故障=「どこが名品?」「1日に1回は壊れる不良品だ」―韓国ネット

 2017年8月19日、韓国陸軍の射撃訓練場で火災事故により2人の死者を出した韓国型自走砲「K9」について、韓国・ニュース1などが詳しく報じた。陸軍砲兵戦力の中核火力であるK9は海外にも輸出され、韓国内では「韓国産の名品武器」とも呼ばれるが、実際は故障や事故が後を絶たないという。 

 K9は、長射程砲、放射砲(多連装ロケット)など北朝鮮に比べ劣勢にあった砲兵火力を強化するため、10年間にわたる開発の末、2000年から戦力化された。現在、最前線に500門以上が実戦配備されている。 

 90%を超える命中率に自動射撃統制装置、毎分6発の高速射撃機能などを備える同機の1両の価格は37億ウォン(約3億5600万円)に達するが、すでにトルコ、ポーランド、フィンランド、インドなどに輸出実績があり、ドイツ、ロシア、フランスなど世界有数の軍事大国と輸出競争を繰り広げているという。 

 しかし導入からの歴史を振り返ると、故障や事故が後を絶たない。1997年12月、試作1号機の火力性能試験中には、弾が発射されず、内部が炎に包まれ研究員1人が死亡する事故が発生した。2010年には、北朝鮮による延坪(ヨンピョン)島砲撃によって海兵隊に配備されていたK9が被弾し、一部装置の損傷で、反撃に支障が生じた。 

 こうした事故・故障について韓国メディア・YTNは専門家の話を基に、「“名品武器”が5年間で1708回故障」とする記事を報じた。番組に出演した建国(コングク)大警察学科のイ・ウンヒョク教授は「事故は5年間で1700件程度は確実に発生していた」と述べた。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「他の武器は問題があれば生産を中止するのに、K9だけ中止しないのはなぜ?」「このどこが名品?」「自国の兵士を殺す殺人兵器じゃないか」など、K9への批判の声が多く寄せられた。 

 また、後を絶たない防衛産業の不正問題に「開発費の3分の1が実際に開発に使われ、3分の1は賄賂に消え、残りの3分の1は関係者のポケットに入ったんだろう」と疑惑の声も。 

 その他、「5年間で1700回も故障したのなら、1年で340回壊れたことになる。ということは、休日を除けば1日に1回はどこか壊れる不良品ということじゃないか」とするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b176807-s0-c10.html
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【斜め上www】バ韓国型戦車「K2」、開発していた会社が国を訴える!!!!!

いつまでたっても完成しないバ韓国のK2戦車


20年以上も前からバ韓国製の戦車「K2」を開発しようとしていましたが……。


なんと、ココに来て、

開発していた会社が国を訴えるというトンデモない事態に発展しました!!!!!!



会社側の言い分は、

「性能テストが厳し過ぎるニダ! もっと簡単なテストに変えるべきニダ!!」

というもの。



いやぁ、さすが屑チョンどもですね。

我々人類の思考回路では、到底きゃつらの行動を予測するのは無理でしょう。


生かしておいても害悪を撒き散らすだけなので、

さっさと37564にすべきでしょう。


そんな決意を新たにさせてくれたニュースでした。


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韓国の新型K2戦車、泥沼の裁判沙汰へ 性能不足で軍とメーカーが対立

 韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。 

 開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国(防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。

 訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。 

 S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。 

 国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。

 現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態になっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック(変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。

 一方で「これでは当初予定していた国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。

 ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。 

http://news.livedoor.com/article/detail/13350230/
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