韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

韓国軍

【お笑いバ韓国劇場】ウリはファーウェイ製品を使ってないニダ!! 実際は数十の部隊で使用されていることが判明!

バ韓国軍にはファーウェイ製品がお似合い


バ韓国軍は、アメリカからのファーウェイ排除要求に対して、

「ファーウェイ製品は使っていないニダ!」

と回答していました。



しかし、


実際はファーウェイを始めとする中国製品が数十の部隊で使われていたことが判明!!!!



やっぱり病気なんでしょうね。


常に嘘をつき続けていないと死んでしまうのでしょう。



こんな国と同盟を結ぶのは自殺行為です。


有事の際、バ韓国が味方についたほうが負けるのは当然でしょう。



日米ともにさっさとバ韓国と縁を切り、

有事に備えるべきでしょう。



そのためにも、国内に巣食う害獣どもの掃除が重要です。


強制送還するなり、道端に並べて銃殺するなりして後顧の憂いを断っておきたいものです。



ヒトモドキ駆除のためなら、いくら税金が使われても文句を言う日本人は皆無でしょうから。




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韓国軍、ファーウェイなど中国製品のリスクを把握していた

 ファーウェイを含む中国製品を通じてサイバー攻撃を受ける可能性について、韓国軍はこれを昨年から認識していたことが14日までに分かった。韓国軍はこれまで米国からのファーウェイ排除要求に「ファーウェイ製品は使っていない」と回答し、中国製品を通じたサイバー攻撃のリスクには口を閉ざしてきた。韓国軍の周辺では「軍はサイバー攻撃のリスクを把握していたが、米中の間で双方の顔色をうかがい積極的な対応ができなかったのではないか」などの指摘が相次いでいる。

 本紙がこの日入手した資料「北朝鮮によるサイバー活動増加予想に伴うセキュリティー上の脅威および対策通知」によると、韓国軍の情報当局は昨年11月「北朝鮮など第三国によるサイバー攻撃などのリスクが予想される」として各軍に文書で注意を促すと同時に、対策に乗り出すよう求めていた。韓国軍は文書の中で「IoT(モノのインターネット)や5G(第5世代移動通信)を含む第4次産業技術(監視カメラやドローンなど)の導入が本格化し、わが軍の国防統合データセンターや防衛事業庁などが新たな手口のサイバー攻撃を受け、情報を奪われる可能性が高まっている」と指摘した。その具体的な例として「中国製のIoT製品や5Gネットワーク機器を使用する際、バックドアなどを使ったサイバー攻撃が懸念される」と明記されていた。

 韓国国防部(省に相当)は情報当局からの文書について「中国の具体的な製品名や機器は名指されていない。一般的な話として中国で製造されたIoTや5G関連の機器にはバックドアを通じたサイバー攻撃の懸念があるため、セキュリティーには格別に注意を促すという趣旨で作成された」と説明した。韓国軍は表向きは中国製品の使用を否定しているが、ファーウェイを含む中国製品は数十の部隊で直接・間接的に使用されているという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/15/2019101580054.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】大金を投じて用意した無人偵察機、帰還能力に欠け飛ばすことができないwwww

鉄くずに大金を投じるバ韓国軍


バ韓国軍には、510億ウォン相当の無人偵察機が存在しています。


しかし!


故障だらけでろくに飛ばず、電波妨害で墜落したり帰還できない代物のようですwwww



その結果、大金を投じて用意したものの倉庫に眠らせておくしか用途がないとのこと。



いやぁ、流石ヒトモドキのすることですなぁ。


結局、一部の関係者だけが私財を増やし、北朝鮮の脅威にはまったく抵抗できないといういつもの流れです。


こんな国、さっさと終わらせてあげるのが慈悲というものでしょう。




この日本国内に巣食っている害獣どもをさっさと送り返し、

ヒトモドキという種を地上から完全に消し去りたいものです。


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墜落恐れ飛ばせない510億ウォン相当の韓国軍無人偵察機

 韓国が510億ウォン(約45億円)の税金を投じて導入した海洋情報艦の無人偵察機(UAV)の性能が劣り、事実上使い物になっていないとの指摘が出ている。韓国軍は北朝鮮による攻撃の兆候を積極的に探知しなければならないUAVの「故障」を懸念し、頻繁には活用していないという。野党は「数百億ウォン相当の装備が観賞用と化したのか」と批判している。

 自由韓国党の李種明(イ・ジョンミョン)国会議員によると、韓国軍の代表的な対北朝鮮情報資産である艦船「新世紀」「新紀元」に搭載されたUAVはGPS妨害への対処能力が著しく低いか、そうした性能そのものを備えていないことが判明した。新世紀艦のUAVは当初、GPS妨害対応能力が備わっていなかったが、監査院による監査で指摘が相次ぎ、その場しのぎで補完を済ませた。また、新世紀艦のUAVよりも先に導入された新紀元艦のUAVにはGPSは搭載されているが、妨害対応能力はないことが分かった。李議員は「現在の状況ならば、偵察作戦中に北朝鮮によるGPS妨害攻撃を受ければ、墜落するか、母艦への帰還が不可能だ」と述べた。その上、両艦のUAVは海軍の指揮統制体系とも連動しておらず、作戦指揮にかなりの障害があるとも指摘した。新世紀艦のUAVは2003年、新紀元艦のUAVは08年に戦力化が推進された。

 しかし、事業者選定過程で贈収賄や優遇といった雑音がやまなかった。UAVの運用は海軍、UAVで得た情報は国家情報院がそれぞれ管理する。野党からは「数百億ウォンの税金をつぎ込んだにもかかわらず、結局故障を恐れ、飾っておくしかない『スクラップ』ではないか」と指摘する声がある。海軍は「合同参謀本部、防衛事業庁などと性能改良に取り組んでいく」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/11/2019101180144.html
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バ韓国海軍「7万トン級の中型空母を建設するニダ!」、予算足りずに軽空母へ計画変更www

バ韓国海軍の鉄くず空母を見てみたいwww


バ韓国海軍が、7万トンきゅうの中型空母の建造を“検討”していたようです。


しかし、

予算不足のため中型空母を諦め、軽空母の建造に切り替えたとのこと。



いやぁ、惜しいことをしましたね。


中型空母だろうが軽空母だろうが、進水式の場で沈むのは間違いなかったでしょう。


どうせなら、より大きい鉄くずを見たかったものですwwww




計画では2022年から建造を開始し、2033年に進水予定とのことです。


そこまでバ韓国という国が存在しているとは到底思えませんね。




一度も稼働することなく沈む空母……。

是非見てみたい気もしますがwwww


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韓国海軍、7万トン級中型空母建造を検討していた

 韓国海軍が空母建造事業を推進し、7万トン級の中型空母の建造を検討していたことが分かった。

 国会国防委員会所属の崔宰誠(チェ・ジェソン)共に民主党議員は10日、海軍が大型輸送艦-II計画を確定するために行った研究過程で、中型空母と軽空母の2つの案を検討したと明らかにした。海軍が考慮した中型空母は全長298メートル、満載排水量7万1400トン。固定翼航空機(戦闘機、支援機)32機と回転翼航空機(ヘリコプター)を共に搭載できるよう建造される予定だった。乗組員は操縦士・整備士など航空人員640人を含む1340人だった。

 軽空母は全長238メートル、満載排水量4万1500トン。固定翼航空機12機と回転翼航空機8台を同時に搭載する。乗組員は720人(航空人員320人含む)。

 崔宰誠議員によると、海軍は取得費用と取得期間を総合した結果、最終的に軽空母に決定した。中型空母の予想取得費用は5兆4000億ウォン(約4860億円)、軽空母は3兆1000億ウォンだった。

 関連事情をよく知る政府筋は「海軍の中型空母は英国のクイーンエリザベス級空母を念頭に置いたものであり、海軍は実際には中型空母を望んでいた」とし「しかし予算問題のためにあきらめた」と伝えた。英国が2隻保有するクイーンエリザベス級空母は全長283メートル、満載排水量7万600トン。

 防衛事業庁は7日、国会国防委員会の国政監査業務報告で、2022年から2033年まで軽空母級大型輸送艦-IIを建造すると明らかにした。2033年の進水が目標ということだ。

 崔議員は「現在、北東アジア主要国家の軍備拡張ペースを考えると軽空母では不足する」と指摘した。海軍計画によると、軽空母は攻撃ヘリコプター24機以上、機動ヘリコプター12機以上、垂直離着陸戦闘機16機以上をそれぞれ運営する。崔議員は「中型空母級能力を備えるよう計画を変更すべき」と主張した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17211337/
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【お笑いバ韓国軍劇場】来年から量産される新型無線機は寒くなると使えないwwwww

バ韓国の無線機は寒くなると使えないwwww


バ韓国軍が10年以上かけて開発中の次世代無線機が、来年から量産開始となるようです。


しかし!

この無線機は低温になるとバッテリーが放電して使い物にならなくなる代物だったことが判明!!


性能を試験することなく、量産化へのGOサインを出していたとのこと。


このことが報道されると、慌ててバッテリーの改善に取り組むことを発表していたようです。



いやぁ、さすがバ韓国ですね。


こんなのは氷山の一角でしょう。


これからも関係者が金目当てに、使い物にならない兵器に大量の税金を投入していくんでしょうね。



ま、有事の際、バ韓国軍の兵士は武器を放り出して真っ先に逃げるという習性があるので、

何を持たせていても大差なさそうですねwwww




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韓国軍の次世代無線機に「寒いと使えなくなる」欠陥?=韓国ネット「怪しい」「不正では?」

 2019年10月6日、韓国・KBSは「韓国軍の次世代無線機に内蔵されるバッテリーが酷寒に耐えきれない」と報じた。

 報道によると、この無線機は防衛事業庁傘下の国防科学研究所(ADD)が主導して開発した。次世代軍用無線機として2007年に開発が始まり、来年から生産が開始され軍で使用されるという。

 この無線機は、極めて厳しい寒さの中での訓練を考慮した合同参謀本部の「作戦運用性能規定」に基づき、氷点下32度まで耐えられるように開発された。しかし、共に開発されたバッテリーは氷点下20度までしか耐えられず、氷点下20度以下になるとバッテリーが放電し、無線機が使えなくなる可能性があるという。

 ところが、問題のバッテリーを搭載した無線機は、昨年5月の陸軍の運用試験評価で適合判定を受けた。その理由は、リチウムポリマー素材の2次電池である該当バッテリーに対する「作戦運用性能規定」がないためだという。

 しかし、軍需品の品質管理を行う国防技術品質院は「バッテリーが温度の要求条件を満たしておらず、性能立証試験もろくに行われていない」とし、防衛事業庁に改善を要求した。事実上の不合格判定にあたるという。

 これについて国防委員会所属の金炳基(キム・ビョンギ)議員は「(軍が)最も重要な性能を実際に試験せずにADDが提出した文章のみを基に合格処理をしたことが原因で、このような問題が繰り返し発生している」と指摘したという。

 防衛事業庁は国防技術品質院から指摘を受けてからも改善を行わずに事業を進めてきたが、KBSの取材が始まると問題を認めバッテリーの規格改善に取り組むと明かしたという。

 これを受け、韓国のネット上では「以前よりも性能が良くない製品を採用したってことは何か不正があったのだろう」「改善もせず(事業を)進めてきたなんて怪しい」「ADDに問題があるのではないか」「防衛事業庁の監査や捜査を依頼しなきゃ。取材を受けて認めたってことは取材を受けなかったら?」など防衛事業庁やADDの不正を疑う声が上がっている。

 一方で「氷点下20度以下を耐えられるバッテリーなんてあるの?」「低温で性能効率が落ちるのは改善できないと思う」などと懸念するコメントも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b729299-s0-c10-d0058.html
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