韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

生態

【バ韓国】追軍売春婦の実態を語った大学教授、虚偽だと決めつけられ懲役6か月の実刑判決!!!!!

偽証婆どもの真っ赤な嘘を信じるバ韓国塵ども


「追軍売春婦は金目当てで従軍していたニダ」

「最初から何をするのか理解していたうえでその職についたニダ」

「大金を稼いでいい思いをしていたニダ!」


……と追軍売春婦の実態を語っていたバ韓国の教授に対し、実刑判決が下されていました。



売春婦どもの行いをそのまま口に出しただけなのに、問答無用でこれらの発言が虚偽だと決めつけるバ韓国。



やはり法治国家の真似事すらできないようですねwwwww





偽証婆どもの矛盾には目を瞑り、ただの真実を嘘だと決めつける屑チョンども。


こんなキチガイ生物はさっさと地上から消し去るべきでしょう。



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慰安婦卑下発言の順天大教授に実刑判決=光州地裁

 大学の講義で元従軍慰安婦の女性を卑下する発言を行い罷免された順天大のS教授が名誉毀損の罪で起訴された裁判で、光州地裁は17日、懲役6月の実行判決を言い渡した。S教授は直ちに収監された。S教授は判決を不服として控訴した。

 S教授は昨年4月、順天大物理教育学科の学生14人に対する講義中、慰安婦強制動員の被害者を侮辱する発言を行い、論議を呼んだ。

 S教授は「あのおばんさんたちは(何をするのか)相当知っていて行ったんだ。日本に狂って連れて行かれた女も実際は遊び人だからついて行ったんだ」などと発言した。発言は学生によって暴露されて非難が相次ぎ、一部の市民団体がS教授を名誉毀損で告発していた。

 担当裁判長は「大学教授の立場で学生に虚偽の事実を摘示し、既に大きな被害を受けた高齢の被害者を卑下し、回復困難な傷を負わせた。それにもかかわらず、自身の過ちを全く反省せず、責任を回避しようとばかりしており、相応の処罰が必要だ」と判決理由を説明した。

 S教授は昨年10月、問題の発言が全国的な非難を浴び、罷免された。S教授は今年1月、教員訴請審査委員会に不服を申し立てたが棄却され、行政訴訟を起こしている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/18/2018091800530.html
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バ韓国・ソウルの実弾射撃場、客の男が拳銃自殺……

バ韓国・ソウルの実弾射撃場で屑チョンが自殺


バ韓国・ソウルの実弾射撃場で、30代の客が自分の首を撃って死んだそうです。


自殺とみられているようですが、馬鹿な真似をしたものです。


拳銃を手にしているのだから、2、3匹くらい撃ち殺して道連れを作ってほしかったですねwwwwwwww



ソウルの繁華街で銃を乱射してから自殺していれば、拍手を送っても良かったのですが……。





「道連れを作って自殺すれば天国に行けるニダ!」


そんなインチキ宗教がバ韓国で流行ってくれるのを祈りたいものです。


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明洞の実弾射撃場で男性客が自殺か、自分の首を撃って死亡

 ソウル・明洞にある実弾射撃場で16日午後8時ごろ、客の30代男性が拳銃で自身の首を撃って死亡した。自殺とみられる。ソウル南大門警察署によると、当時射撃場には社長と従業員4人がおり、客は男性1人だけだった。場内では警備員が警備に当たっていたものの、事故を防ぐことはできなかった。

 警備員は規定に従って男性と共に拳銃の射路に入り、安全に関する注意事項を説明した後、拳銃を固定式射台に固定した。これは拳銃を外して他の人を狙うことができないようにするためだ。

 その瞬間、男性は用意していた自身の電気銃で警備員を脅した。警備員が助けを呼びに行った隙を突いて、男性は体をかがめて銃口の前に近づけた。駆け付けた職員たちが止めたものの、男性は引き金を引いてその場で死亡した。

 男性は映画撮影の仕事に従事していたという。現場では遺書は見つかっていない。警察関係者によると、防犯カメラの映像から自殺とみられるという。

 警察の調査では、射撃場内で安全規定に違反した状況は見当たらなかったという。専門家らは「覚悟を決めて電気銃まで持ってきた人を止めるのは簡単ではないが、警備員の教育を強化する必要がある」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/17/2018091703078.html
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バ韓国塵920匹がアイスバケツチャレンジに挑戦……

バ韓国塵920匹が一斉にアイスバケツチャレンジ


屑チョンども920匹が一斉にアイスバケツチャレンジに挑戦していたようです。



うーん、残念。



もっと寒くなってからやってほしかったですねwwww

このくらいの気温じゃ、死者が出ないでしょうから。




ALS療養病院の建設を目指しているようですが、寄付金のほとんどが関係者のフトコロに消えてお終いなんでしょうね。


なにしろ、バ韓国なんですから!



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920人が同時に氷水浴びる…世界記録更新=韓国

 「アイスバケツチャレンジ」の世界記録に挑戦する行事が15日午後、ソウル・上岩洞(サンアムドン)のワールドカップ公園星座広場で開かれた。筋萎縮性側索硬化症 (ALS)療養病院建設基金を調達するためにランニング同好会「ミラクル365」と「クルーゴースト」が主催し、スンイル希望財団とともに行われた「2018アイスバケツチャレンジラン」には920人のランニング愛好家と市民が参加しこれまでのギネス世界記録803人を上回り記録を塗り替えた。 

 アイスバケツチャレンジはALS患者を支援するために2014年に米国で始まった寄付キャンペーンで、筋肉が麻痺して動けないALSの苦痛を氷水を浴びた時の筋肉の収縮で体験するという趣旨だ。韓国では2011年にALS療養病院建設を目標に設立されたスンイル希望財団がキャンペーンを進めている。キャンペーン参加者は氷水をかぶるか寄付金100ドルを払った上で次のチャレンジャーを指定する。この日920人の行事参加者が出した参加費1人当たり3万6500ウォンは全額がALS療養病院建設基金に寄付された。 

 歌手でありスンイル希望財団共同代表であるションは「世界初のALS療養病院建設がスンイル希望財団の目標であるだけにアイスバケツチャレンジ世界記録も私たちが持つのが良いという考えから行事を推進した。奇跡を作っていく過程をともにした人たちに感謝申し上げる」と話した。 

https://japanese.joins.com/article/200/245200.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|breakingnews
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これぞバ韓国! コーヒー専門店にタンブラーを持参して客のフリする屑チョンが急増中wwwww

客の振りをするバ韓国塵が急増中


バ韓国のコーヒー専門店で、異様な光景が広がっているようです。


タンブラーを手に来店し、何も注文せずに席に居座る連中が急増しているんだとかwwww


しかも!


金も払わずに、店員に氷を要求しているとのこと。


なかには、


>タンブラーにインスタントコーヒーを入れてきて、カウンターでホイップクリームを載せてくれと要求する客もいた


>店内に置かれてあるミルクとシロップだけを飲んで帰ってしまうケースもある


というケースもあるようで、呆れてしまいますね。



いやぁ、本当に酷い話ですね。



タンブラーを持参することで客のフリをして居座るとは、まさに屑チョンの醜い習性を体現していますなぁwwww



この日本は言うに及ばず、世界中のコーヒー専門店でもこのような屑チョンが、これから先に大量発生しそうです。



各国のコーヒー専門店で、「バ韓国塵入店禁止」とハングルで書かれた注意書きが張り出されるのも時間の問題でしょうね。



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韓国のコーヒー専門店、注文せずに居座る顧客が増加

 韓国政府がコーヒー専門店内での使い捨てコップの使用を禁じたことで、個人用タンブラーの使用が増加する中、タンブラーは持ち込むもののコーヒーを注文せずに居座る「ノーオーダー(No order)族」が増えている。

 仁川のあるコーヒー専門店でアルバイトをする大学生のファンさん(24)は、最近毎朝タンブラーを持ってきては氷をいっぱい入れるよう要求してくるある顧客のため、頭を悩ませている。顧客に「氷はコーヒーを注文した際に差し上げる」と言うと「そんな規定など見たことがない」とまくし立てるという。ファンさんは「氷水でいっぱいのタンブラーをテーブルの上に置き、何時間も居座るケースもある」と肩を落とす。

 家からココアや緑茶、はったい粉を持ってきてコーヒー専門店で飲む「ノーオーダー族」もいる。ソウル市冠岳区のコーヒー専門店で働くパクさん(26)は「外部から持ち込んだお飲み物を店内で作って飲むのは控えるようお願いしても全く効果がない」とした上で「タンブラーにインスタントコーヒーを入れてきて、カウンターでホイップクリームを載せてくれと要求する顧客もいた」と眉間にしわを寄せる。

 一部のノーオーダー族は、店内に置かれてあるミルクとシロップだけを飲んで帰ってしまうケースもあるという。カウンターでコップをもらい、ミルクを注いで飲むわけだ。釜山市海雲台区のあるコーヒー専門店でアルバイトをしているクォン・ヒリムさん(24)は「数日前に団体客が訪れて、お湯を4杯くれと言うから差し上げた。すると、シロップを入れて『ハチミツ湯』と言いながら飲み始めた。店内のミルクやシロップはもともとコーヒーの濃度や糖度を調整するために備えられているものだ。いくらお客さんだからといっても、これはちょっとやり過ぎという気がした」と話す。

 ノーオーダー族は、フランチャイズのコーヒー専門店を好む。店内の片隅や2、3階に座っていれば目立たないためだ。これに対する別途の規定が業者側にも存在しないため、アルバイトだけではなく、マネージャーたちも手をこまねいている。コーヒー専門店「コーヒービーン」の対外協力部に勤務するチョン・ボベ主任は「タンブラーを持っているため、飲み物を注文したのかどうか、確認するのが難しい」という。コーヒー専門店の立場としては、ノーオーダー族を厳しく監視するよりも、これらのノーオーダー族が次に来店する際は飲み物を注文するよう期待して待った方が得といった計算もある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/14/2018091401838.html
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