韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


生態

【バ韓国塵の腐り切った性根wwww】裸でデモを行いながら「見るな!」と訴えるメス10匹wwwww

裸を晒しながら「見るな」と訴えるキチガイバ韓国塵ども


バ韓国のメス10匹が、キチガイじみたデモをソウルで行っていたようです。


なんとこの薄汚いメスどもは、上半身裸の状態で、


「女性の体をポルノとして見るな!」


と書かれたプラカードを掲げていたとのこと。



いやぁ、実に屑チョンらしい振る舞いですなぁwwwwwwww



金目当てで売春婦になっておきながら、

後になって“強制されて慰安婦にさせられたニダと偽証する婆どもと同じですね。



今も昔も屑チョンどもの性根はとことん腐りきっています。



こんな汚物は、生かしていても迷惑なだけなので、

問答無用で朝鮮ヒトモドキどもを土に還してあげるべきでしょう。



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見られたくないのになぜ脱ぐ?韓国で女性らの「上半身裸デモ」が物議

 2018年6月6日、韓国メディア・マネートゥデイによると、2日にソウル江南区のフェイスブック(FB)コリアの社屋前で女性団体「火花フェミアクション」の会員10人が上半身裸で、「女性の身体をポルノとして見るな」とプラカードを持ってデモを行った。この行為に対して警察が4日、「デモの実行者の立件は難しい」との判断を表明したことで、これに反発する世論が噴出している。 

 記事によると、事の発端は、5月26日に同団体の会員がFB上に掲載した女性の上半身裸の写真を、29日にFB側が削除したことだった。この措置に対して同団体が、「なぜ男性の上半身裸の写真は削除されないのに、女性の裸は『わいせつ物』として削除されなければならないのか」と抗議したという。 

 論争が拡大するやとFBコリアは6月3日、謝罪とともに削除した写真を復元させた。これにより騒動は収束したかに見えた。ところが4日、ソウル江南区の警察署が、デモの実行者を「公然わいせつ罪」で立件するのは難しいとの判断を示したことで再び論争が巻き起こった。 

 記事は、「わいせつ行為とは一般の人の性欲を刺激して性的興奮を誘発し、他人に羞恥心・嫌悪感を与えたりする行為」という、韓国の大法院(最高裁)による刑法第245号(公然わいせつ)の解釈を紹介している。警察の判断では「デモ実行者らは自分たちの主張を訴えるために上半身裸になったのであり、今回のデモが他人に羞恥心・嫌悪感を与えるほどの行為だったとみなすのは難しく、従ってわいせつ性は認められない」のだという。 

 これに対して、「女性の上半身裸を公然わいせつ罪で罰しないのなら、男性が丸裸で外を出歩いても同じく処罰してはならないはずだ」との主張が起こった。これに対して「火花フェミアクション」のコ氏は「女性も性器を露出したいという意味ではなく、例えば男性は海で上半身裸になれるが、女性にそれができない。それは、社会が女性の胸をわいせつ物として見ているからだ 」と反論した。 

 また、記事によると一部では「視線レイプ」に関する論争も起こった。「視線レイプ」とは主に男性が性的な意味を込めて女性を見る行為のことである。「視線レイプするなと言っておきながら、なぜ服を脱いで自ら視線レイプの対象になろうとしているのか理解できない」との意見に対し、同団体のシン氏は「女性と男性を差別して、女性の身体を性的に見るのをやめようと主張したいのだ」と説明したという。 

 記事は最後に、一連の論争に対する韓国両性平等教育振興院のイ・ヒョンへ教授の意見を紹介した。教授は、「女性が服を脱いだか脱いでいないかではなく、このようなパフォーマンスをしなければならなかった状況そのものが重要だ」とし、「女性たちは上半身裸のパフォーマンスを通じて、これまで社会が女性の身体を性的な対象物としてきたことに抵抗の意志表示を行った。大切なのは『なぜ女性の身体は性的に考えられてきたのか』だ。今回のデモをきっかけに、このようなことについて考えてみる姿勢が切実に求められている」と発言した。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「自分も女性だけど、露出している女性の身体には目が行ってしまう。それを『見るな』というのは自分勝手すぎる」「この団体は差別と区別の違いも分からないようだな」「見たら『視線レイプ』で、見なかったら『性差別』とは面倒な世の中だ」「男性が脱いでいたら女性も見ちゃうでしょう」と、女性たちを批判する書込みが殺到した。 

 一方、「彼女らは決して服を脱ごうと言っているわけではない」と、わずかながら賛同する書き込みも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b609978-s0-c30-d0058.html
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【汚物まみれ】バ韓国の首都ソウルの小学生、アタマジラミ患者が激増中!!!!!!!!!

バ韓国ソウルの小学校でアタマジラミ患者が激増


バ韓国のソウルの小学校で、アタマジラミ患者が急増しているようです。



バ韓国全体での小学生の感染率は、3パーセントほどとのことですが、

首都ソウルに限って言えば9パーセントにもなるんだとか!!



さすが、発展途上国ですなぁwwwwww


ま、元々衛生観念のない汚物まみれの生き物なので、

これが本来の姿なんでしょうね。



小学生同士でのレイプ事件も日常茶飯事なバ韓国のことですから、

性病とともにこれからますます感染していきそうですwwwww



やはり汚物の塊であるバ韓国塵なんぞは、焼却して消毒するのが一番でしょうね。


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韓国の小学生、アタマジラミ患者が急増

 1960-70年代に多かったアタマジラミが近年、小学生の間で流行している。特に学習熱が高いソウル・江南や木洞などの小学生の間で多く発見されているという。子どもたちが勉強に追われ髪を乾かさずに寝たり、学習塾で長時間一緒に過ごしたりすることにより感染しやすくなったためと見られている。

 主婦のイさん(38)は先日、小学生の娘が持ってきた家庭通信文を見て驚いた。「本校の一部児童にアタマジラミが発見されたので、子どもたちの頭をよく調べてほしい」という内容だった。イさんは「アタマジラミなんて貧しくて食べるものにも困った時代の話かと思っていたので戸惑った」と話す。

 アタマジラミは寄生虫の一種で、人の頭皮に付いて血を吸う。衛生状態が良くない所で発生しやすく、発展途上国の伝染病として知られているが、韓国ではここ数年、小学校低学年の児童を中心に流行している。韓国健康管理協会の2016年の調査によると、全国の小学生のアタマジラミ感染率は平均2.8%だった。しかし、ソウル・江南一帯の感染率は9%で、平均よりもはるかに高かった。ソウル市江南区内で薬局を経営するた薬剤師(40)は「数年前から子どもたちが使うアタマジラミ駆除薬や目の細かいくしを買いに来る親が増えた」と話している。

 アタマジラミが再び流行している原因としては、学校や塾で子どもたちが一緒に過ごす時間が長くなっていることが挙げられる。ソウル・木洞にある小学校の保健教師は「小学生はよく頭を寄せ合って遊ぶし、最近は低学年の子どもたちも多くが塾などに通っているので、子どもたち同士が接触する時間が増えた」と説明する。中央大学病院皮膚科のソ・ソンジュン教授は「共働き家庭が増えていて子どもたちの衛生管理に神経が行き届きにくくなったり、子どもたちが勉強で忙しくて髪を十分に乾かさずに寝てしまったりすることから、アタマジラミが生息しやすい環境になっているようだ」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/01/2018060101643.html
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偽ゼッケンまで用意www 勝手にマラソン大会に参加して大騒ぎするバ韓国塵どもwwwww

正式ランナーに成りすますバ韓国塵


バ韓国で行われるマラソン大会には、

参加費を払わずに勝手に参加するランナーが数多くいるんだとか。


しかも!!

給水所で飲料水を飲み、カメラに向かってVサインするなど、

これっぽっちも悪びれていないようです。



さらに、遊び気分で参加しているため、本格的に挑戦しているランナーの邪魔となっているみたいです。



いやぁ、本当にバ韓国塵って凄いですね。


自分さえ良ければ、他者がどうなっても構わないという醜い性根には吐き気がします。



ま、人類に成りすましている連中なので、

こうした偽装には何の罪悪感も感じていなんでしょうね。



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韓国のマラソン大会でゼッケンなしランナーが増加

 マラソン愛好家のハン・テクチュンさん(37)は4月22日、ソウル市内で開かれたマラソン大会に出場し、何度か気分を害したという。参加費を支払わずにレースに参加する、いわゆる「カッコウ・ランナー」たちのためだ。カッコウは、他の鳥の巣にひそかに卵を産んだ後、逃げだす習性があるため、「無賃乗車」の代名詞となっている。

 カッコウ・ランナーたちは正式登録者に与えられる参加番号が背中や腹部に見られないことから、識別は容易だ。ハンさんは「参加費を支払っていないのに、主催者側が用意した飲料水を飲み、イベント会場のカメラに向かって堂々と『Vサイン』を繰り出す人々をたくさん見た。自分中心のおいしいところ取りにほかならない」と語気を荒らげた。

 春先に開催されるマラソン大会で、カッコウ・ランナーが増えている。インターネットのコミュニティーには、有名な大会の終了後にカッコウ・ランナーたちが誇らしげに撮影した多くの写真が掲載されている。マラソン愛好家たちは、カッコウ・ランナーたちは意欲的な参加者の進路を妨害するケースが多い、と指摘する。大会の主催者側は、道路事情に合わせて参加人数を制限しているが、成り済ましの参加者たちが増えたことで、コースが非常に混雑している、という。

 4月29日にマラソン大会に出場したキム・ヨンジさん(28)は「あるカッコウ・ランナーが誰かを待っているのか、しきりに止まっては後ろを振り返るため、集中力が途切れた」と話す。マラソン歴2年のイ・ジミンさん(26)は「大会ごとに少なくとも10-20人のカッコウ・ランナーを見掛けた。特に記録に関心がないカッコウ・ランナーたちのため、ペースを乱してしまったり意欲が低下してしまったりすることが多い」という。

 カッコウ・ランナーたちは、いろいろな手口を使って「ひそかに」参加する。カッコウ・ランナーであることを隠すために、他の大会で使用した参加番号を付けて走ったり、コースの中間からこっそりと隊列に合流したりする。また、カッコウ・ランナーたちの安全性も問題視されている。フルマラソンでは、万が一の事故に備えて背番号に参加者の緊急連絡先が記載されている。大会に登録せずに参加し、コンディションが悪化した場合、身元の確認に支障を来す恐れがあるのだ。

 全国マラソン協会のパク・チョンヒョン本部長は「日本にはカッコウ・ランナーが一人もいないというのに、韓国ではカッコウ・ランナーの占める割合が年々増加している。健全なマラソン文化が定着するためには、市民意識の成熟が必要だ」と力説した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/01/2018060101702.html?ent_rank_news
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【もがき苦しんでタヒね】バ韓国で痛風患者が急増中!!!!!!!

バ韓国で痛風患者が急増中


本来中年の男性がかかる「痛風」ですが、

バ韓国では20代から30代の痛風患者が激増しているようです。



なんとこの5年間で、50パーセントも増えているとのこと。


いやぁ、素晴らしいことですね。

痛風の発作は、骨折の痛み以上とも言われているので、

もがき苦しんでいる屑チョンがアチコチに存在していることになります。


食生活が原因で痛風を発症するわけですが、

あの屑チョンどもに食生活の改善なんてできるわけがありません。


今後も着々と増え続けるのは間違いないでしょう。

痛みに耐えかねて自殺してくれる屑チョンもきっと増えてくれることでしょうねwwww



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韓国で20-30代の痛風患者が急増、「チメク」ブームが影響か

 主に中年男性がよくかかる「痛風」が韓国の20-30代の間でも急増していることが分かった。健康保険審査評価院が27日に明らかにしたところによると、韓国の痛風診療患者は2012年の26万5065人から17年には39万5154人と約50%増えたとのことだ。患者のほとんどが男性(36万3528人)だが、特に20-30代の男性患者が5年間で急増している。20代男性患者は同期間で1万882人から1万9842人へと82%、30代男性患者は3万7965人から6万3221人へと66%増加した。40代男性患者増加率はこれより低い49%、50代は38%だった。

 専門家らは、若い層の食習慣が西欧化していることが大きいと指摘した。特にチキンを食べる時にビール(韓国語:メクチュ)を一緒に飲む「チメク」ブームも影響しているという。痛風は、尿酸と呼ばれるタンパク質の「かす」が体の中で過剰に発生し、関節や腎臓、血管などに炎症を起こす疾患だ。痛風にかかると主に足から痛みが始まり、それがひざや四肢に広がっていくが、「風に当たるだけで痛みを感じる病気」という意味から痛風という名前が付いたという説もある。

 痛風の原因物質である尿酸を発生させる主犯は酒や炭酸飲料、肉類などだ。特にビールは尿酸を誘発する「プリン体」という物質が大量に含まれており、尿酸排せつ作用を抑制して体に蓄積させる。事実、普段は特に症状がないのに、酒を飲むと発作のように痛みが発生すると訴える痛風患者が多いという。チメクを頻繁に摂取すると、それだけ痛風への悪影響が大きいということだ。高麗大学九老病院心臓内科のパク・チャンギュ教授は「運動不足やストレスなどの影響もあるだろうが、尿酸を多量に発生させるチメクを頻繁に食す現象も若い層の痛風患者急増の一因と見られる」と語った。

 痛風はきちんと治療しないと関節の変形を招き、腎臓が石のように硬くなったり、結石ができたりするなどの合併症を誘発する。痛風患者の80%は高脂血症を患っており、尿酸がたまって動脈が硬くなり、脳出血や脳梗塞などの中風(脳血管障害の後遺症)につながるケースも相当数あることが調査で分かった。高麗大学安岩病院家庭医学科のチョ・ギョンファン教授は「脂っこい食べ物を減らし、お酒を適度に飲むことで痛風を防げる」と話している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/28/2018052800962.html?ent_rank_news
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