韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


事故、災害

【バ韓国名物wwww】建設中の橋がまたまた大崩壊!!!!!!!!!!!

バ韓国製の橋は崩壊するのが当たり前


またもやバ韓国で、建設中の橋が崩壊していましたwwwwww

残念ながら崩壊時は作業員の休憩タイムだったようで、屑チョンが一匹も死ななかったようです。


まあ、バ韓国塵が造る橋なんてものは崩壊するのが前提なので驚くことではありませんね。



現在、バ韓国では平昌冬季五輪に向け、道路や橋の建設ラッシュとなっているようです。

ってことは、工期短縮や建築費のネコババによる“手抜き工事”で、今後も面白いニュースが続出することでしょう。


どうせなら五輪開催中の大事故がみたいものですなぁwwwww


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韓国で建設中の橋がまた崩壊

 26日午後3時20分ごろ、京畿道平沢市内の「平沢国際大橋」建設工事現場で、床版(しょうばん)4枚が連鎖的に崩れる事故が発生した。事故時は作業員が休憩中だったため、人的被害はなかった。事故原因はまだ正確には分かっていないが、発展途上国型の人災である可能性が取りざたされている。また、2次的な事故が起こる恐れがあるため、交通量の多い国道43号線の一部区間は交通規制されている。

■一般的な工事技法で事故

(中略)

 平沢市などによると、工事現場では当時、作業員17人が床版設置作業をしていたとのことだ。工事関係者は「橋脚の上に7枚目の床版をつなぐ作業を終え、下に降りて休憩していた。すると、突然ごう音が響いて一瞬のうちに床版が崩れた」と語った。幸いなことに人的被害はなかったが、橋の下にあった車2台などが破損する被害が出た。

 事故原因はまだ明らかになっていない。ただ、最後に設置した一番端の床版が崩れ、ほかの3枚もドミノ式に相次いで落ちたと推定されている。1枚の長さが60メートルある床版(30メートル構造×2)は、鉄筋・鋼線などを材料とするケーブルでつながれる。床版が1枚崩れると、ほかも相次いで崩れる可能性がある。国土交通部(省に相当)では、専門家が参加する調査委員会を構成し、コンクリート床版の強度や荷重、固定など作業工程上の問題を調査する方針だ。

■毎年相次ぐ人災

 韓国では橋りょう建設工事中に床版が崩れる事故が後を絶たない。昨年7月に全羅南道霊光郡向化島と務安郡海際面をつなぐ七山大橋の工事で橋脚と床版の接続部が破損し、床版がシーソーのように傾いて6人が負傷した。

 また、2015年3月には京畿道竜仁市南四-東灘の国家支援地方道23号線に架かる橋の建設現場では、コンクリート作業中に床版スラブが崩れて作業員が十数メートル下に転落、1人が死亡、8人が重軽傷を負った。13年12月には釜山北港大橋と南港大橋を結ぶ接続道路工事現場で幅約4メートルの路肩(非常時道路区間)を作るためコンクリートを流し込んでいた鉄骨製構造物が崩れ、作業員4人が巻き込まれて死亡した。

 同じく13年7月、ソウルオリンピック大路汝矣島出入口と江西区傍花洞を結ぶ接続道路工事現場ではコンクリート製の床版が崩れ、中国人朝鮮族の作業員2人が下敷きになり死亡、1人が重傷を負った。12年には京畿道坡州市内の橋の建設現場でも床版が崩れ、作業員2人が死亡、12人が負傷している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/28/2017082800882.html
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【扇風機ガンバレ!】バ韓国で小型扇風機が爆発する事故が多発中!!!!!!!

屑チョンが全匹爆死すればいいのに


現在、バ韓国では携帯用の小型扇風機が突然“爆発”するという事故が多発しているようですwwwwwwww


どうやらスマホの爆発と同様に充電式の電池に原因があるみたいですね。

ただ、残念なことに死者が出る事態にはなっていないとのこと。


ま、小型扇風機なので限界があるでしょうけど、

せめて失明させるくらいの事故は起きてほしいものですなぁ。


こんな事態が今後も続くでしょうから、

バ韓国製の電化製品がテロ認定されるのは時間の問題でしょう。



本当に糞迷惑な連中なので、さっさと駆逐したいものです。


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韓国の人気商品、持ち運び用の小型扇風機で爆発事故が多発=「サムスンのバッテリーだって爆発するんだ。安全なものなどない」―韓国ネット

 2017年8月3日、韓国・世界日報によると、連日の猛暑が続く韓国では持ち運びに便利な小型の「ハンディー扇風機」が人気となっているが、一方で発火などの事故が多発している。 

 オンラインショッピングサイト・イーベイコリアの調査によると、ハンディー扇風機の販売量は、昨年の5万8000台から今年は16万4000台と、1年で2.8倍に増加した。 

 最近の製品は以前の電池交換式とは異なり充電式のリチウムイオン電池を使用、使いやすさと携帯性が高まっている。しかし一部の製品ではバッテリーの不良などで爆発事故が頻発、今年5月にはソウル近郊の小学校で扇風機が爆発し、児童2人が足などにやけどを負ったほか、11人が煙を吸って病院で治療を受ける騒ぎとなった。 

 韓国行政安全部と韓国消費者院によると、今年上半期のハンディー扇風機による事故は15件、15年(2件)、16年(4件)に比べ大幅に増加した。類型別にみると、爆発・過熱事故が8件で最も多く、機器に指を挟んだ事故が3件、その他4件だった。

 行政安全部はこうした事故を防止するため、ハンディー扇風機を購入する際、製品や包装紙にKCマーク(韓国の国家認証マーク)、電磁波適合登録番号、リチウム電池の安全認証番号の3点を必ず確認するよう呼び掛けている。

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「中国製は危ないかも」「中国製品の不良があまりにも多い」「危ないと言ったって、生活用品で中国製じゃないものなんてどこにある?」「中国製だっていい製品もある。いいものだけを輸入すればいい」など、中国に関連した意見が多く寄せられた。 

 また、「サムスンのバッテリーだって爆発するんだ。安全なものなんてないよ」と、サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーノート7」の爆発事故に言及した意見もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b186500-s0-c30.html
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バ韓国で話題の“クチから煙がでる菓子”、食べた12歳の餓鬼の“胃”に穴が開く!!!!!!!

屑チョンどもが全匹死んでくれますように


バ韓国では、現在“クチから煙を出せる菓子”なるものが流行っているんだそうです。


で、その菓子を食べた一匹の屑餓鬼の胃に穴が開くという微笑ましい事故が起こっていましたwwwww


菓子をクチにした途端倒れ、食道や胃壁など複数の箇所に傷がついていたとのこと。


これは、容器の底に入っていた液体窒素を飲みこんでしまった為に起こった事故のようです。


残念ながらこの屑餓鬼は助かってしまったようですが、続報に期待したいものです。


なんせ、ニワトリほどの脳を持たない屑チョンなので、

学習能力なんて持ち合わせてないですからねwwwwww



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韓国で大人気の「口から煙を出せる菓子」を食べた男児、胃に穴が開き重体=韓国ネット「やっぱり有害だったのか」

 2017年8月3日、東亜日報など複数の韓国メディアによると、韓国の12歳の男児が市販の菓子を食べたところ、胃に穴が開く事故が起こった。菓子は「食べると口から煙が出る」と最近韓国で人気を博しており、販売店が各地に増えていた。 

 男児は1日、遊びに訪れたウォーターパークで問題の菓子を買い、カップに残った最後の一つを口に入れたところで突然倒れた。 

 男児の治療を行った大学病院の医療スタッフの説明によると、男児の胃には穴が開いていたことから、腹部を25センチ切開し、胃を縫合する手術を行った。また食道や胃壁も複数箇所に傷が付き、穴が開く恐れがある重篤な状況だという。男児は術後も集中治療室で治療を受けている。 

 この菓子は「ヤンガリー菓子」と呼ばれ、菓子の入ったカップに液体窒素を注ぎ売ることで、食べると口から煙のようなもやが出る効果がある。「ヤンガリー」は韓国の映画に登場する架空の怪獣で、口から火を吹く韓国版ゴジラのような存在だ。 

 男児の父親によると、男児はカップの底に残った菓子を食べようと、カップを口に付け振ったことで、液体窒素を飲み込んでしまったとみられるという。 

 大きな危険をはらむことが分かったヤンガリー菓子だが、韓国ではテレビやSNSなどで数年前から話題になっており、全国的に販売が広がっている。今回の事故原因となった菓子を販売した業者も、事前の届け出を行わずウォーターパーク内の簡易施設で営業していたことが判明した。 

 一方、今回の事故を受け、国の機関である食品医薬品安全処は菓子の安全性に関する質問に関し「現在確認中」と繰り返している状態だという。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「観光地には雨後のたけのこのようにこの菓子を売る店ができている。前から疑問だったけど、やっぱり体に有害だったんだ」「液体窒素を使った食品を食べるなんて常識的に理解できなかったけど、結局事故が起こったね」など、懸念の声が寄せられた。 

 また実際にこの菓子を食べたことがあるという人からは、「液体を飲んだり手で触ってはいけないとカップに書いてあったし、店に並んでいる時にも、液体を飲まないように注意を受けたよ」との経験談も。 

 その他、「液体窒素がカップに残った状態で販売していることからして異常。子どもに注意しても食べてしまうよ」「安全性が確認されていないものは、売っていても食べるのはやめよう」など、危険性のある食品を販売することへ警鐘を鳴らす意見もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b180748-s0-c30.html
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【バ韓国の当たり前】走行中の列車に、10キロの鉄塊が飛び込んでくる!

バ韓国の乗り物は危険だらけ


先日、ソウルを出発した急行列車に予想もつかないような事故が発生していました。


なんと、走行中に“10キロの鉄の塊”が窓ガラスを突き破って車内に落下したとのこと。


残念ながら負傷者が出ただけで1匹も死ななかったようです。

いやぁ、惜しいことをしましたねwwwwww


その鉄の塊の正体は、線路脇の街頭を固定させるために設置されていたもののようです。

それにしても、10キロもの鉄が車内に飛び込んでくるとは驚きです。



ま、我々人類が想像もできないようなことが、日常的に起こるのもバ韓国の特徴でしょう。

次は数百匹単位の屑チョンが死んでくれるような事故に期待したいものですなぁ。



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一体なぜ?韓国で走行中の列車に10キロの鉄塊、乗客らが負傷=韓国ネットに不安「テロと見るべき」「ずさんな管理が原因?」

 2017年7月31日、韓国・朝鮮日報によると、韓国で走行中の列車に重さが10キロを超える鉄の塊が飛んできて窓ガラスが割れ、乗客らが負傷する事故が発生した。

 30日午後1時50分ごろ、大きな鉄塊がソウル龍山駅を出発し麗水エキスポ駅に向かっていた急行列車「ムグンファ号」の窓ガラスを突き破って客室の中に落ちた。縦1メートル、横2メートルほどの窓ガラスは粉々に割れた。この事故により乗客7人が負傷し、そのうち5人が病院に運ばれた。負傷者は窓ガラスの破片で顔や足などを負傷したという。

 鉄塊は縦横22センチの八角形で重さは約10キロだった。事故を調査している国土交通部の鉄道警察隊は「柱を立てる際に床に固定する部品とみられる」と明らかにした。

 また、鉄道警察隊は鉄塊が成人男性の砲丸投げの競技で使われる砲丸(7.257キロ)より重いことから、人が外部から故意に走行中の列車に鉄塊を投げ入れた可能性は低いとみている。建設資材が列車の車輪に跳ねられ飛び上がってきた可能性が高いという。また、「線路周辺に街灯を設置した際に使われた鉄塊が放置されていたようだ」と説明した。実際、小さい石が車輪に跳ねられ列車の窓にぶつかるケースはたびたび発生しているという。

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「誰かが列車を脱線させるためにわざと線路の上に置いたのだろう。とても悪質だ」「死亡事件につながってもおかしくない状況。必ず犯人を捕まえて厳しく処罰してほしい」「数人が協力すれば持ち上げられる。誰かが故意に投げたのでは?」「恐ろしい。これはテロと見るべき」など批判や不安の声が多く寄せられている。

 そのほか「もし誰かが故意に投げ入れたのなら、次の五輪の砲丸投げは韓国が金メダルだ」指摘する声や、「原因は鉄道会社の職員のずさんな管理」「ロケットの欠片が大気圏の外から降ってきたのでは?」などの主張もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b186018-s0-c30.html
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