韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

事故、災害

グルジャ山で死亡したバ韓国登山隊、ソウルで合同焼香所が設けられる!

バ韓国登山隊の合同焼香が行われる


先日、ネパール西部のグルジャ山で発生した屑チョン登山隊の死亡事故。





その合同焼香がソウルの大学で行われていたようです。


現地ガイド4人が巻き込まれて死んだというのに、

まるで犠牲者がこの5匹だけだと言わんばかりですね。



ヒトモドキの分際で人類を巻き込む死亡事故を起こすとは許し難いことです。


人ひとりの命は朝鮮ヒトモドキ5000万匹よるはるかに重いので、

さっさと屑どもを37564にしてバランスを保ちたいものです。



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ヒマラヤ韓国人遠征隊の合同焼香

 ヒマラヤのクルジャ・ヒマール南壁直登新ルートの開拓の途中で強風に巻き込まれて亡くなった「2018コリアンウェイ・グルジャ・ヒマール遠征隊」隊員の合同焼香所が17日、ソウル市立大学大講堂に設けられた。 

 この日、焼香所を訪れた市民が故人となったイ・ジェフン隊員、イム・イルジン・ドキュメンタリー監督、金昌浩(キム・チャンホ)隊長、ユ・ヨンジク隊員、チョン・ジュンモ韓国山岳会取締役の遺影の前で弔問している。葬儀は19日午後、登山家合同告別式として執り行われる。

https://japanese.joins.com/article/185/246185.html?servcode=400&sectcode=400
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遺族様どもは複雑な心境でしょうね。

晴れて遺族様になれたのはいいものの、

どこに金をせびりに行けばいいものかと困っていることでしょうwwwwww



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バ韓国LCCチェジュ航空、滑走路でタイヤがパンク!!!!

バ韓国のチェジュ航空の旅客機・タイヤがパンク


バ韓国の格安航空会社・LCCチェジュが、済州空港で事故を起こしていました。

滑走路を移動中にタイヤがパンクしていたのです。


残念ながら着陸後のことだったので、負傷者はゼロ。


ま、今回はたまたまでしょう。


離陸中のほうがタイヤにかかる負荷は大きいので、遅かれ早かれ離陸中のパンクに期待できそうです。


そもそもきゃつら低能生物に安全確認などという高度な真似ができるわけがありません。


セウォル号以上の犠牲者が出る事故が発生するのも時間の問題でしょうねwww



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韓国LCCチェジュ航空旅客機、着陸後の移動中にタイヤがパンク…乗客全員けがなし

 16日、韓国空港公社済州(チェジュ)地域本部やチェジュ航空などによると、この日午前10時26分ごろ、金浦(キンポ)発済州行きのチェジュ航空7C107便が済州空港に着陸後、移動中に高速離脱誘導路でタイヤが破損した。 

 航空機はけん引され、乗客ら189人は全員無事に飛行機から降りた。 

 済州空港側は事故後に安全点検を行い、現在、空港の運営は正常に行われていると伝えた。 

 済州空港関係者は「事故は航空機が滑走路を抜けた後の誘導路で起こったもので、他の航空便の離着陸に支障をきたすことはなかった」と説明した。

https://japanese.joins.com/article/121/246121.html?servcode=400&sectcode=400
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【みんな知ってたww】ラオスのダム決壊、バ韓国企業の利潤追求が引き起こした破壊テロだったことが判明!!

ラオスのダム決壊はバ韓国による破壊テロだった


7月に発生したラオスのダム決壊ですが、施工会社であるバ韓国のSK建設のトンデモない工事の実態が明らかになっていました。


・ダムの形式を変更

・建築材料の変更

・設計を変更して傾斜や高さを変える


……これらは、少しでも多く利潤を得ようとするためのものです。

その結果、ダム決壊という大惨事に至ったわけです。


しかし、SK建設側は、


「基本設計はスケッチに過ぎないため、

実際の施工図面と比較すること自体が間違ってるニダ!!」


などとトンデモなく醜い言い訳をしています。



やはり天災などではなく、バ韓国塵どもの破壊テロだったわけです。




ラオスで亡くなった人たちの命の重さは、朝鮮ヒトモドキを37564にしたとしても釣り合うものではありません。


しかし、きゃつらを一匹残さず土に還すことによって、屑チョンどもによる破壊テロが無くなることになります。


これ以上の犠牲者を出さないためにも、地上から穢れたDNAを完全に消し去りたいものですね。



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ラオスのダム決壊、韓国企業の「欲」が生んだ人災だった?=韓国ネットから批判の声

 2018年10月15日、韓国・ハンギョレによると、ラオスで7月に起きた大型水力発電ダム決壊事故をめぐり、施工会社である韓国・SK建設が過度な利益を上げるためダムの設計を変更していた疑惑が持ち上がった。 

 記事によると、韓国与党「共に民主党」のキム・ギョンヒョプ議員から提出を受けたSK建設の資料「ラオスダムプロジェクト実行計画」(12年11月作成)には、基本設計変更の権限がSK建設にある点を利用して「管理費および利潤」を工事費の15%まで確保するとの内容が盛り込まれていた。SK建設は12年8月、ラオスダム開発を担当する合弁会社「PNPC」と、「管理費および利潤」を工事費の12.2%まで保障を受けることで合意していたが、さらに利潤を上げるため「ダムの形式と築造材料の変更、斜面の傾斜調整で工事費1900万ドルを削減する」などの細部計画を立てたという。 

 この計画の中で、記事は「ダムの高さを低くするなどの設計変更が行われたこと」に注目している。資料の中の基本設計図面では、五つの補助ダムの高さが10~25メートルとなっているが、SK建設が実際に施工した後に提出した図面では、補助ダムの高さが3.5~18.6メートルになっているという。 

 また記事は、問題点として、同事業に「政府の公的開発援助資金」が投入されたことを挙げている。11年にラオス政府がダム建設のため韓国政府に借款支援を要請したことを受け、SK建設、韓国西部発電、ラオス国営会社LHSEなどは合弁会社「PNPC」を設立した。同事業は公的開発援助の形で進められていたが、市民団体が環境問題を指摘したことで韓国輸出入銀行の資金支援が受けられなかった。しかし15年5月に突然、韓国企画財政部がラオスダム事業を含む4件の借款支援方針を決定。ラオスダム事業は同年10月に「対外経済協力基金」事業に追加され、同年12月にはラオス政府に約687億ウォン(約68億円)が支給された。公的開発援助事業は年末の国会予算審議と国際開発協力委員会の事業審議を必ず経なければならないが、こうした過程は無視されたという。 

 これについて、SK建設関係者は「基本設計はスケッチに過ぎないため、実際の施工図面と比較すること自体が矛盾している」と指摘。一方、キム議員は「ラオスダム事故は、設計を変更してまで過度な利潤を上げようというSK建設の欲望と、手続きを無視して借款を供与した前政府が生み出した総体的な人災」と指摘した。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「あきれた。権力に追従し、金で不正を働き、外国でまで事故を起こすなんて」「前政府にいくら渡した?これだから大企業への信頼がなくなる」「当然といえば当然。韓国内での習慣はなかなか直らないよ」「ラオス国民に韓国はどういう国として記憶されるだろうか?良心のない企業が韓国の格を下げた」「ラオスだから強気に出たのだろう。もし米国で同じことをしたら、多額の損害賠償でSKは跡形もなく消えていた」などSK建設に対する批判的な声が相次いでいる。 

 また「SKの建設免許を取り上げるべき」「他の入札で不利になるとしても、原因を究明して再発防止に努めよう」と訴える声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b630295-s0-c10-d0058.html
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バ韓国塵の登山隊5匹が、現地ガイド4名を道連れにして雪山で死亡!!!!!

ネパール西部の山グルジャでバ韓国塵4匹死亡


ネパール西部のグルジャ山で、バ韓国の登山隊が猛吹雪に遭遇していたようです。


その結果、バ韓国塵5匹が死亡!!!!!!!!!!


しかし、ネパール人のガイド4人も同時に死んでしまったとのこと。



屑チョンどものガイドを引き受けるとは、ずいぶんと馬鹿な真似をしたものですね。

どんなに大金を積まれようとも、バ韓国塵に関わるべきではありません。


現地ガイドが今回の事故を教訓として受け止めてくれることを祈るばかりです。



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ネパール西部の山で韓国人遠征隊員ら9人死亡、猛吹雪襲う

 ネパール西部の山グルジャ(Gurja)で、キャンプが猛吹雪に襲われ、韓国の遠征隊員ら9人が死亡した。当局が13日、明らかにした。ネパールで発生した山岳事故としては、ここ数年で最悪の規模となった。

 救助隊は13日朝、キャンプの残骸がある場所で韓国人4人、ネパール人ガイド4人の遺体を発見したが、強風といてつく寒さのために捜索活動は難航。韓国人登山者の5人目の犠牲者は当初、行方不明とされていたが、吹雪の際にキャンプにいたことを当局が確認した。

 韓国外務省は声明で、「韓国人5人の登山隊および外国人4人は、グルジャ山への登山中にベースキャンプで、強風により命を奪われた。崖から落ちて死亡した」と発表した。

 吹雪の後、最初に現場入りした一人であるヘリコプターの操縦士は、現場は完全に破壊され、テントも倒れ登山者の遺体が散乱していたと証言。

操縦士はAFPに対して、「すべてがなくなっていた。テントも吹き飛ばされてバラバラになっていた。寒さのために捜索の続行は不可能だったと語った。

 ヘリコプターはキャンプ地の上方に着陸したものの、不安定な気象条件のため遺体の収容はできていないという。

 韓国の登山隊とネパール人ガイドは10月初めから、標高7193メートルのグルジャの山裾にキャンプを設置し、登頂を目指して天候の回復を待っていた。

 AFPが確認した政府発行の登山許可証によると、韓国隊を率いていたのは同国の有名登山家、金昌浩(キム・チャンホ、Kim Chang-ho)氏。金氏は2013年、地球上の最高峰14座の無酸素登頂を最短で成功する記録を更新していた。

 グルジャはアンナプルナ(Annapurna)地方にあり、世界で7番目の高さを誇るダウラギリ(Dhaulagiri)の隣に位置している。

http://www.afpbb.com/articles/-/3193179?act=all
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