韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

政治・経済

【バ韓国経済】スマホ世界市場、ついに中国メーカーの収益がサムスンを越える!!

バ韓国・サムスン製スマホはただの危険物


世界のスマホ市場で、中国メーカーの収益がサムスンを越えたようです!



高級スマホではアップルに惨敗し、低価格スマホでも中国メーカーに市場を奪われているサムスンwwww



中国メーカーの高級機種も増えてくるので、そのしわ寄せが今後もサムスンを襲うことになります。



いやぁ、なんともワクワクさせられますね。


バ韓国経済が崩壊し、大量のヒトモドキの死体を目にするのが楽しみでなりません。



-----------------------
サムスン電子、中国「ビッグ4」に収益で抜かれる

 世界のスマートフォン市場で、中国メーカーの収益がサムスン電子を抜いたことが分かった。4-5年前までコピー商品を生産しているにすぎないと思われていた中国メーカーは、販売台数だけでなく、収益規模でもサムスンを抜き始めた。サムスン電子はプレミアム市場の雄であるアップルと中低価格帯の市場を掌握した中国メーカーの板挟みとなるサンドイッチ現象が深刻化するのではないかという懸念が聞かれる。

 香港の市場調査会社、カウンターポイントが発表した4-6月期のスマートフォン市場分析によると、華為(ファーウェイ)、OPPO、VIVO、小米(シャオミ)という中国「ビッグ4」は、スマートフォン市場で合計20億ドル(約2240億円)の利益を上げた。これは世界のスマートフォンメーカー約600社が上げた収益全体の20%に相当する。アップルは62%、サムスン電子は17%をそれぞれ占めた。また、アップル、サムスン電子、中国メーカー4社で収益全体の99%を占めた。

 中国メーカーは2年前、収益面でサムスン電子の相手ではなかった。アップル(62.8%)とサムスン電子(28.8%)で全体の91.6%を占め、中国メーカー4社の割合は7.9%にすぎなかった。サムスン電子は当時、「中国メーカーは中国、インドなど開発途上国と一部先進国で低価格機種の販売に集中しており、当面脅威となるライバルではない」との立場だった。しかし、年間で億単位の台数を販売する中国メーカーが相次いで高級機種を発表し、サムスンの主力市場に食い込んでいる。

 電子業界の関係者は「100万ウォン(約10万円)以上の最高級市場でアップルの牙城が揺るがない中、サムスン電子は50万-100万ウォン台のプレミアム市場で中国メーカーに追い上げられている」とした上で、「アップルと中国メーカーによる上下からの圧力の中で、今年の新機種『ギャラクシー9』が予想より不振で、サムスンが突破口を見いだすのは難しい状況だ」と分析した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/17/2018091700867.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【南北首脳会談】お祭り騒ぎのようなバ韓国のソウル市wwwww

南北首脳会談でお祭り騒ぎするバ韓国塵ども


現在、バ韓国のソウルでは様々な広報事業が展開されているとのこと。


これは南北首脳会談の成功を祈るのが目的なんだとか。


大きな垂れ幕を掛けたり、地下鉄に広告を出したり、大型の統一旗を設置したりと、

税金をジャブジャブとつぎ込んでいるみたいですね。




まるでお祭り騒ぎみたいですなぁwwwww



あの低能どものことなので、南北首脳会談が上手くいけば自分たちの経済状況が好転するとでも思っているのでしょう。


本当に浅はかな連中ですね。



今回のお祭り騒ぎも、一部の屑チョンが己のフトコロを温めるために仕組んだ可能性も高そうですwww



-----------------------
五輪でもないのに…南北会談一色のソウル市に「やり過ぎ」の声

 今月11日、ソウル市中区にあるソウル図書館の外壁に、大きな垂れ幕が掛けられた。4月27日の南北首脳会談(板門店)での両首脳の握手姿と共に「南北首脳会談の成功を祈ります」という文字が大きく書かれていた。今月18-20日に平壌で行われる「第3回南北首脳会談」を控え、ソウル市が会談の成功を祈って大々的な広報活動に乗り出している。南北首脳会談の前後に、あらゆる手段を使ってソウル全域に平和ムードを広めようというわけだ。

 ソウル市は先週から、首脳会談に関するさまざまな広報事業を展開している。広報には市の費用で造成された南北協力基金3億7900万円(約4000万円)が投入される。首脳会談終了後も一部の看板などは1か月ほど市民の目に触れていることになる。一部市民は「政府の関連部局よりもソウル市の方が会談の広報活動に熱を上げているようだ。いっそ市費で北朝鮮を支援した方が良いのではないか」と指摘する。

 ソウル市によると、首脳会談後の1か月間、地下鉄の駅の広告看板57か所に南北首脳が握手する写真を設置するという。会談の前後には、25の区庁舎の外壁に大型の韓半島旗(統一旗)が設置される。世宗大道など主要道路沿いにも韓半島旗が掲揚される。ソウル市が運営する約3万3000か所の映像掲示板には南北首脳会談の成功を願う文言が流れる。ソウル駅近くの歩行者専用道路「ソウル路7017」沿いのメディアファサードでは韓半島旗、ハト、二人の握手の様子などで構成される映像が流れる。また、600万ウォン(約60万円)を投じて世宗文化会館の中央階段を統一の希望メッセージで装飾した。

 さらに、首脳会談の生中継映像を流すために、大型LEDスクリーンがソウル広場、光化門広場南側、東大門デザインプラザに設置される。ソウル市はまた、7000万ウォン(約700万円)を投じ、ソウル広場南側花壇の花で韓半島旗をデザインする。

 ソウル市が、五輪のような国際イベントではない国の行事に数億ウォン(数千万円)の広報費を投じるのは極めて異例だ。ソウル市は先月2日から、南北協力チームを南北協力担当館に拡大し、人員を4人から12人に増員するなど、南北交流事業に力を入れている。これについては、南北交流を実績の一つにしたい朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長の意志が込められているとの分析が示されている。朴市長は今回の南北首脳会談の訪朝団に名を連ねている。延世大社会学科の柳錫春(リュ・ソクチュン)教授は「首脳会談の広報費用も市民の税金で賄われているのだから、政府主催の行事の広報に市が過剰に関わっていいのか十分に検討すべき」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/16/2018091602231.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















雇用崩壊まっしぐらのバ韓国、大統領府「変化に伴う痛みニダ!」

バ韓国の雇用にトドメを刺す文大統領


雇用大統領を自称してその職に就いた文大統領。


しかし、蓋を開けてみたらこの有様wwwwww


バ韓国の雇用状況は過去に類を見ないくらいに悪化しているワケです。

就業者数の数にしろ、失業者の数にしろ、日を追うごとに過去最低の記録を塗り替えるとは、本当に凄いことですよね。




しかし、大統領府はまだ強気のようです。


「雇用の悪化は、バ韓国経済の体質が変化するのに伴う痛みニダ!」


と言い放ち、政策をこのまま維持するスタンスのようです。



その痛みが致命傷となって死んでしまえば元も子もないというのにwwwww


ま、全世界がバ韓国の死を願っているので、可及的速やかに死んでいただきたいものです。



-----------------------
雇用政府の雇用崩壊=韓国

 雇用政策を目玉に推し進めている韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政府、いわゆる「雇用政府」で雇用大惨事が発生している。就業者の増加幅は2010年世界金融危機以降で最も少なく、失業者数は8月基準で1990年代後半の通貨危機以降で最大となっている。外部からの大型ショックのない「平時」にここまで雇用が悪化したのは異例だ。そのため「最低賃金の急激な引き上げのような政府政策の原因以外に雇用指標の悪化を説明する方法がない。数十兆ウォンを注ぎ込んだ所得主導成長政策が、むしろ雇用をなくしている」〔カン・ソンジン高麗(コリョ)大学経済学科教授〕という声が大きな支持を受けている。 

 韓国統計庁が12日に出した「8月の雇用動向」によると、先月の就業者数は2690万7000人だ。前年比3000人増となった。増加幅としては2010年1月(1万人減少)以降、8年7カ月ぶりの最低値となる。7月(5000人)に続き2カ月連続で就業者増加規模が1万人を下回った。 

 失業率は前年より0.4%ポイント増の4%を、15~29歳の青年失業率も10%をそれぞれ記録した。先月の失業者数は113万3000人で、8月基準では1999年(136万4000人)以降で最多。 

 だが、青瓦台の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官はこの日、雇用動向に対して「韓国経済の体質が変化するのに伴う痛み」と明らかにした。所得主導成長政策を今後も続けていく意向を改めて表明したといえる。ソウル大学経済学部のピョ・ハッギル名誉教授は「所得主導成長政策の失敗は明白だ」とし「政策基調を変えなければ雇用減少速度はさらに高まるだろう」と指摘した。

https://japanese.joins.com/article/093/245093.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|inside_left
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















国連決議を無視!! バ韓国政府、南北経済協力企業に巨額の税金投入を決定!!!

南北経済協力企業を支援するバ韓国政府


南北経済協力の中断で、被害を受けたバ韓国企業。


バ韓国政府がその企業に対して、巨額の補償を支払うようです。


その額、なんと1228億ウォン!!!!



裁判所は政府に賠償責任はないと判決を下していたのに、まさかの支援に出たわけです。



いやぁ、バ韓国のどこにそんな余裕があったのでしょう?




北朝鮮に対する制裁が続いてる現在、南北経済協力企業に税金をつぎ込むとは正気の沙汰とは思えません。


ま、バ韓国の常識は人類にとって非常識なことなので、こういう事が平気で行われるんでしょうねwwww



-----------------------
韓国政府、南北経済協力中断で損失被った企業に巨額補償へ

 韓国統一部(省に相当)は13日、南北交流協力推進協議会(交推協)を開催し、2008年から中断している北朝鮮の金剛山観光と、2010年の韓国海軍哨戒艦爆沈事件に伴う対北朝鮮制裁(5.24措置)によって損害を被った南北経済協力企業95社に対し、南北協力基金1228億4500万ウォン(約123億円)を支援することを決めたと発表した。これまで韓国政府は経済協力企業に特別ローンや緊急運営資金などを間接的に支援したことはあるが、今回のように「補償」の形で資金を直接支給するのは初めてだ。

 統一部は「(今回の)支援を通じ、経済協力企業の経営を正常化するとともに、今後条件が整ったときに南北経済協力に参加できる動力を提供できるよう努力したい」と表明した。統一部のキム・スン元統一部長官政策補佐官は「本格的な南北経済協力に向けて準備せよというシグナルであり、事前の地ならし作業だ」と述べた。北朝鮮の非核化が依然として口先だけである上、国際的な厳しい対北朝鮮制裁も続いている中、このような支援は国際社会から懸念されるとの指摘も出ている。

 統一部は今回の支援について「金剛山観光の中断および5.24措置などの突然の政策変化によって苦しんだ企業関係者のために、国の責任という意味で支援する」と説明した。しかし裁判所は2011年11月、ある経済協力企業が「5.24措置が原因で不渡りの危機に直面した」として韓国政府を相手取って損害賠償請求訴訟を起こした際「国に対する損失補償請求権は認められない」として原告敗訴の判決を下した。このため、「裁判所は政府の賠償責任はないと判断したのに、統一部が超法規的に関連企業に賠償した」との声も聞かれる。

 今回支援を受ける企業は、金剛山観光の関連企業40社(計255億ウォン=約25億円)と、南北交易企業40社(計501億ウォン=約50億円)、施設に投資した経済協力企業15社(計472億ウォン=約47億円)の計95社。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/13/2018091303363.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る