韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

スポーツ

東京五輪を目指していた卓球南北合同チーム、バ韓国側の反対で頓挫!!!!!!

バ韓国の反対で南北合同チームが頓挫


2020年の東京五輪に、卓球の南北合同チームの結成が予定されていました。


しかし!!


バ韓国側の選手どもの反対で、この計画が頓挫したようです。


ま、バ韓国塵どもにとっては当然の主張でしょう。


自分の出場機会が減ることになるし、兵役免除の可能性も減ることになるんですから。



この流れが加速して、他の競技でも南北合同チーム結成の可能性がなくなっていくでしょう。



所詮はヒトモドキどもなので、

いくら合同チームが結成されたとしても何の意味もないでしょうけどwww



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東京五輪、卓球の南北合同断念か 韓国側選手が反対

 韓国の聯合ニュースは4日、懸案だった2020年東京五輪での韓国と北朝鮮の南北合同チーム結成で卓球は実現しない見通しと報じた。関係者によると、韓国協会が韓国側の代表選手に聞き取り調査をしたところ、合同チームを希望しない意見が大半を占めたため。協会は今後、この意見を大韓体育会に伝えるとしている。

 韓国は2月にスイスのローザンヌで、東京五輪での合同チーム結成に向けて北朝鮮、国際オリンピック委員会(IOC)との3者会談を開き、バスケットボールやホッケーの女子など4競技での結成に合意。卓球とカヌーは協議を続けるとしていた。

https://www.asahi.com/articles/GCO2019030401001718.html?iref=pc_ss_date
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バ韓国・平昌冬季五輪から1年……帰化選手の半数以上が代表チームからトンズラwwww

バ韓国に帰化したキチガイの一部


バ韓国・平昌冬季五輪から1年が経っていました。


開催時、多くの海外選手がバ韓国に帰化して五輪に出場していましたが……。


現在はその半数以上が代表チームから離脱しているとのこと。



本当に醜い性根を持った連中ですね。

五輪に出場したいがためにバ韓国へ帰化し、用が済めばさっさとズラかるだなんてwwww



ま、そういうキチガイだからこそバ韓国に帰化しようなどと考えたのでしょう。



こんな連中も屑チョンともども丁重に土に還してさしあげたいものです。



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平昌五輪1年:帰化選手の半数以上が韓国代表チームから離脱

■韓国を後にした「ニュー・コリアン」

 韓国国籍を取得して平昌五輪に出場した帰化外国人選手15人のうち、今も太極マークを付けている選手は6人だけだ。帰化した選手が7人と最も多かった男子アイスホッケー選手のうち、ブロック・ラドンスキー(36)は引退し、マイケル・スウィフト(32)などテミョン所属の3人は昨年5月に開催された世界選手権ワールド・チャンピオンシップ以降、公の場で姿が見られない。マット・ダルトン(33)ら安養ハンラ所属の3選手だけが今も太極マークを付けている。五輪当時、南北単一チームで話題を集めた女子アイスホッケー代表チームのランディ・グリフィン(31)ら帰化選手3人は、学業などを理由に皆米国などに戻っていった。

 韓国生活に適応できなかったロシア出身のエカテリナ・エバクモバ選手(29)=バイアスロン=は、現在他の国家代表チームを模索中という。五輪当時パートナーのミン・ユラと共に人気を呼んだフィギュアスケート「アイスダンス」のアレクサンダー・ゲムリン(26)は、支援金の分配とトレーニングの問題で、ミン・ユラと決別。代表チームとしての活動は行っていない。ある冬季種目の協会関係者は「韓国は、帰化選手をはじめ国籍を回復した選手、二重国籍を持つ選手など『ニュー・コリアン』のおかげで、平昌では期待以上の成績を収めることができた。他の国でも冬季スポーツ分野では帰化が活発に行われている。政府がこれら帰化選手に対する支援と管理をしっかりと行ってこそ、優秀な選手を引き続き確保しながら、冬季スポーツの底辺も拡大していくことができる」と警鐘を鳴らしている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/15/2019021580123_2.html
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【税金ジャブジャブwww】バ韓国が目指す2032年夏季五輪誘致、ソウル市と釜山市が絶賛競合中!

バ韓国・平昌冬季五輪の無残な跡地


2032年の夏季五輪誘致を目指し、バ韓国のソウル市と釜山市が競合しているようです。


どっちに転んだとしても、屑チョンどもの税金を大量に投入して莫大な赤字を発生させるだけでしょう。


いやぁ、楽しみじゃありませんかww


バ韓国崩壊への決定的な一打になることに間違いないのですから!!





もっとも、2032年までバ韓国が存続しているとは思えないのですがね……。


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2032年夏季五輪南北共同誘致、ソウル市長と釜山市長の対決?

 2032年夏季五輪を韓国・北朝鮮が共同誘致するための韓国の誘致都市はどこになるのだろうか。朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長と呉巨敦(オ・コドン)釜山市長が2032夏季五輪誘致競争に乗り出した。 

 2032年夏季五輪の国内誘致都市選定のための大韓体育会代議員総会が11日午後2時に忠清北道鎮川(チュンチョンブクド・チンチョン)国家代表選手村で開かれる。朴元淳ソウル市長と呉巨敦釜山市長はこの総会に参加し、誘致都市としての正当性と準備状況を自ら説明する予定だ。国内に他の誘致希望都市がなかったためソウルと釜山が競い合うことになった。 

 2市長は説明資料と質疑応答資料を準備し、代議員を相手に激しい説得戦を行うものとみられる。誘致都市を決める代議員投票は、午後3時から2都市の説明会と質疑応答が2時間ほど行われた後に実施される。投票で選ばれた都市は文化体育観光部と企画財政部の承認を受け、国内誘致都市最終候補に確定した後、南北共同誘致のための準備に本格的に着手することになる。 

 2032年夏季五輪の南北共同誘致は昨年9月19日に文在寅大統領と金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の首脳会談で合意した内容だ。このような合意に国際五輪委員会(IOC)委員会は非常に肯定的な反応を見せた。南北のどの都市が主体になって誘致運動を行うのかは決定していない。 

 現在2032年夏季五輪をめぐりインド・ドイツ・オーストラリアなどが誘致の意思を明らかにしている。国内誘致都市選定後、それらの国と2032年五輪誘致競争を繰り広げることになる。南北は近くIOCと共同誘致に関する協議を進めると伝えられた。昨年12月に南北が開城(ケソン)南北共同連絡事務所で体育分科会談を開き、IOCとの協議などを骨子とした3項目に合意したことによるものだ。 

 ソウル・釜山の競争は激しい。ソウル市は昨年12月、五輪所要予算額などを含む「2032年ソウル・平壌五輪共同開催誘致同意案」を市議会に提出し、同意を受けた。市はこの同意案で2032年7~8月中にソウル・平壌(ピョンヤン)および韓半島(朝鮮半島)全域で五輪を15日間開催し、予算3兆8570億ウォン(約3765億円)が必要だと見通した。ソウル市はソウルが平壌と最短距離にある都市であることからSOC・通信・物流費用を抑えることができると見ている。 

 釜山市は2028年五輪誘致を推進していたが、南北合意を受けて2032年誘致を決めた。ことし1月には市議会の同意を得た。11日の説明会では「平和五輪」を強調する予定だ。呉巨敦市長は「五輪の核心的メッセージは断然平和のはずだが、南北協力時代が本格化すれば韓半島の平和が始まる出発点かつ終着点になる都市は釜山だという点を強調する計画」と話した。 

 「平和五輪」をキーワードに釜山は2002年アジア競技大会開催など多くの国際会議やスポーツ大会を開催した経験があり、五輪開催も成功させることができるという点を強調する計画だ。

https://japanese.joins.com/article/073/250073.html?servcode=400&sectcode=400
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新年早々キチガイ発言!! バ韓国サッカー協会「日・中・南北朝鮮の4か国でW杯共同開催を目指すニダ!!!!」

バ韓国サッカー協会・会長のチョン・モンギュ


新年早々、バ韓国サッカー協会の会長が寝言を発していたようです。


「2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて、

北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならないニダ」



やはり屑チョンってのは覚醒していても寝言を言うキチガイなんですねwwww



朝鮮乞食どもだけでは開催できないので、無理やり日本や中国を巻き込もうとしているだけです。


本当に性根が腐りまくっている連中ですね。



ヒトモドキどもと共同開催なんて、2002年の悪夢を繰り返すだけなので、

何があろうとも実現はあり得ないでしょう。


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韓国サッカー協会会長、2030年W杯4カ国共催実現に向け「北朝鮮と団結して日中を説得」=中国ネットは消極的「日本も中国も単独開催できる」

 2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて「北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならない」と語ったことを伝えた。 

 記事によると、鄭会長は韓国・聯合ニュースとの新年インタビューで、間もなく開幕するアジア杯での優勝に期待を寄せるとともに、30年W杯の日中韓朝4カ国共催構想について語った。 

 鄭会長は「26年W杯を米国、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催するように、W杯出場国が増え規模が大きくなり、1カ国で開催するのは難しくなってきている。南北が団結し2カ国(日本と中国)を説得しなければならない。十分に挑戦する価値があると思う」と述べた。 

 中国のサッカーファンの多くは共催に消極的なようだ。この記事のコメント欄には「中国は単独開催する能力も自信もある」「中国も日本も単独開催できるのに共催はあり得ない」「02年W杯のこと(韓国による審判買収疑惑)は世界中の人々の記憶に今も鮮明に残っている。韓国と組むのだけはごめんこうむる」「宇宙一の韓国が他国と共催?」などの声が上がっていた。

https://www.recordchina.co.jp/b676209-s0-c50-d0054.html
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