韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

朝鮮戦争

米韓合同演習、本格再開か!? バ韓国・文大統領がますます窮地に追い込まれるwww

金正恩の動向次第でバ韓国が即終了www


反米の動きを加速させつつある北朝鮮。

しかし、バ韓国のキチガイ大統領は相変わらず能天気のようで、


「共同繁栄の平和共同体を成し遂げるニダ」


と語っていました。



しかし、アメリカは米韓の合同軍事演習を本格的に再開する動きがあります。



またあのキチガイ大統領が板挟みになるわけですねwwww




これから先どうなるか分かりませんが、

間違いなく言えるのはバ韓国の選択や決断は絶対に失敗するということだけです。





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韓国、難しい立場に 文大統領「対話意志は継続」―北朝鮮

 北朝鮮の朝鮮労働党中央委員会総会で金正恩党委員長が核ミサイル開発の再開を示唆したことは、融和政策を進めてきた韓国の文在寅政権に新たな重しとなる。文大統領は朝鮮半島の緊張緩和を業績としてアピールしてきただけに、北朝鮮が強硬措置を取れば、難しい立場に追い込まれる。

 文大統領は2日の演説で北朝鮮と「共同繁栄の平和共同体を成し遂げる」と改めて強調。正恩氏の発言への直接的な言及は避けつつ「昨年、われわれは朝鮮半島の平和に向けて少しずつ前に進んだ。米朝首脳間の対話への意志は継続している」と訴えた。

 2018年の南北首脳会談などを通じ、米朝対話と緊張緩和を後押ししてきた文大統領の発言には、対話ムードを何とか維持したい思いがうかがえる。ただ、19年2月の米朝首脳会談「決裂」以降、北朝鮮は韓国を相手にせず、協議を拒否。正恩氏の総会発言も南北関係には言及せず、韓国に米朝の「仲介役」としての役割はもはやない。

 米国は今後、北朝鮮をけん制するため、一部自制してきた韓国との合同軍事演習を本格的に再開する可能性がある。文政権は米朝間の「板挟み」となるほか、総選挙を控え、世論からの逆風も強まりそうだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010200224&g=int
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これぞ朝鮮脳www バ韓国塵の56パーセントが「在韓米軍がいなくても北朝鮮に勝てるニダ!」と回答ww

有事の際に我先にと逃げ出すのがバ韓国軍の兵士


なんとバ韓国塵の56パーセントが、


「在韓米軍の力がなくても北朝鮮との戦争で勝てるニダ!」


と考えているんだとか。



なんとも間抜けな連中ですなぁ。

開戦と同時にソウルが火の海となり、命令系統が崩壊。

その結果、兵士は何もできないまま死ぬのが確定コースだというのに。



あ!

命令系統が機能していても、有事の際にイの一番に逃げ出すのは兵士でしたねwwww



せっかくヤル気があるんですから、アメリカもさっさと撤退するべきでしょう。


北と南でさんざん殺し合ってもらってから、生き残った害獣どもを駆除したほうが効率的なんですから。



とにかく肝心なのは根絶やしにすることです。


朝鮮半島のヒトモドキはもちろんのこと、海外に散らばっている害獣どもも見過ごしては駄目です。



我々人類の明るい未来のため、完全な意味での根絶やしが必要なんですから!!




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韓国人の半数以上が「在韓米軍なくても北朝鮮との戦争に勝つ」、調査結果にネットでは疑問の声も

 2019年12月17日、韓国・マネートゥデイは「韓国人の56%が、在韓米軍の力がなくても北朝鮮との戦争に勝てると考えている」と報じた。

 米シンクタンク「シカゴ・グローバル評議会」は16日、韓国の成人男女1000人を対象に実施したアンケート調査の結果をまとめた報告書「韓国人は米韓同盟に肯定的だがトランプ大統領の駐留国支援要求には反対する」を公開した。記事はその内容を伝えている。報告書によると、米国との同盟について「支持する」との回答は92%に達し、このうち63%が「米韓同盟は両国にとって利益がある」と評価した。「米国との関係が韓国の安保に重要だ」との回答も94%に達したという。

 ただ、「韓国が北朝鮮から攻撃された場合、米国が防御してくれると信じている」との回答は78%で、このうち「とても信じている」が31%、「ある程度信じている」が47%だったという。一方、「在韓米軍の助けがなくても韓国軍だけで北朝鮮との軍事対決に勝利できる」との回答は56%に達しており、これについて記事は「北朝鮮は韓国に対し核兵器を使用しないだろうという期待が背景にある」と分析している。

 在韓米軍の支持も比較的高く、「在韓米軍の長期駐留を支持する」が74%、「米軍の駐留が韓国の安保に大いに役立っている」が87%だった。しかし、米国の防衛費負担金増額要求については「すぐに応じるべきではない」との回答が94%に達した。「負担金増額交渉が決裂した場合は同盟を維持しても在韓米軍の規模を縮減すべきだ」との回答は54%で過半数を超えたという。

 この記事を見た韓国のネットユーザーは「韓国人の56%が、在韓米軍の力がなくても北朝鮮との戦争に勝てると考えている」の部分に注目しており、「ばかげた内容だ」「最近のアンケート調査は文在寅(ムン・ジェイン)大統領支持者だけを対象にしてるのか?」「国民の56%は、頭がどうかしてるということがよく分かった」「今も北朝鮮がミサイルを発射しても何も言えない文政権が、米軍なしで勝てるとでも?」「この政権の戦闘力を信頼してるの?」など否定的なコメントが殺到している。

 他には「在韓米軍がいれば3日以内に最小限の被害で勝利する。在韓米軍がいなければ首都圏はめちゃくちゃになり、ボロボロの状態で勝利する」「こんな記事であおらないでほしい。米軍抜きで2000万人を死なせるか、米軍の力を借りて100万人にとどめるかだ」「56%の韓国人に聞きたい。延坪島(2010年に北朝鮮による砲撃があった)に米軍が駐留していたら、北朝鮮が砲撃したと思うか?。戦争に勝つことよりも、強い軍事力を保有することで戦争を抑制することが重要なんだよ」「本当に分からないから誰か教えて。南北が戦争したとして、核を使えば当然、北朝鮮の勝ちだ。使わなければどっちが勝つだろう。兵役義務を終えた40代の男性たちは、韓国が勝つと言ってるけれど」などの意見が寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b736013-s0-c30-d0144.html
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北朝鮮の反応次第で第2次バ韓国戦争! トランプ大統領が攻撃命令を出す可能性も!!

誰かこのバ韓国大統領を連れ出せ


アメリカ・ハーバード大学の教授が、朝鮮戦争の再開に言及していました。


北朝鮮の相次ぐ挑発によって、トランプ大統領が攻撃命令を出す可能性があるとのこと。



いざ開戦となったら、

レッドチーム入りが確実のバ韓国なんざ関係なく朝鮮半島が焼け野原になること間違い無しです。



北朝鮮とバ韓国、その両方を同時に掃除できるのですから、

世界中の人がもろ手を挙げて喜ぶことでしょう。



トランプ大統領を決断させるような北チョンの暴走が楽しみで仕方ありませんね。



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「第2次韓国戦争の可能性高まる」「トランプが攻撃命令を下す可能性も」

 米ハーバード大学のグレアム・アリソン教授が「第2次韓国戦争が起こる可能性が高まっている」と指摘した。アリソン教授は新興国と覇権国との対立を「トゥキディデスの罠(わな)」という造語で説明したことでも知られる。

 アリソン氏は12日に開催された日本アカデメイア第1回「東京会議」で、最近米国と北朝鮮の対立が深まっている現象について「第2次韓国戦争につながる確率は50%以上ではないが、かなり大きな可能性がある」とした上で上記の見方を伝えた。日本の産経新聞が報じた。

 1993年に当時のクリントン政権で国防次官補を務めたアリソン氏は「北朝鮮が米本土にとって脅威となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射、あるいは核実験を相次いで行っていた2017年11月以前の状態に戻った場合、トランプ大統領はミサイル発射台の破壊など、軍事攻撃を命令する可能性がある」との見方を示した。また「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が今後数週間以内に何らかの発表を行う可能性もある」とした上で、今の情勢について「非常に危険な状況になりつつある」とも指摘した。「1950年代の韓国戦争当時とは違い、北朝鮮が日本を攻撃する可能性も考えられる」との指摘に対し「日本や中国も(戦争回避のために)今すぐ対応すべきことがある」と呼びかけたという。

 アリソン氏は自らの著書『Destined for War(米中戦争前夜)』の中で、北朝鮮崩壊の可能性とこれにより米中戦争が起こる3つのシナリオを提示している。

 この会議に出席したフランスの思想家ジャック・アタリ氏も「北朝鮮は来年の大問題になる。どこまでもしたいことをさせると核不拡散の終わりとなる」と警告したという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/14/2019121480008.html
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バ韓国・文正仁特別補佐官「在韓米軍が撤退したら、中国に守ってもらえばいいだけの話ニダ!!」

バ韓国塵は政治家も国民も全てキチガイ


バ韓国の文正仁大統領統一外交安保特別補佐官が、国際会議でトンデモ発言していました。



「在韓米軍が撤退したら、中国にバ韓国の安保を任せたいニダ」



と中国側の参加者に伝えていたのです!!



己の力では何一つ成し遂げることができない寄生虫ならではの発想ですねwwwww


守ってもらって当然というこの醜い性根も、ヒトモドキならではでしょう。





さらに、この会議ではバ韓国の康京和外相が、


「どんな状況でも朝鮮半島で戦争が発生することはないニダ」


と能天気な意見も述べていました。




やはり朝鮮塵なんてものは1匹の例外もなく頭にウジが湧いているものなんですねwwww



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文正仁特別補佐官「在韓米軍が撤退したら中国が核の傘を提供すればどうか」

 文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官は4日、国立外交院の外交安保研究所が開催した国際会議で、「もし北朝鮮の非核化が行われていない状態で在韓米軍が撤退したら、中国が韓国に『核の傘』を提供し、その状態で北朝鮮との交渉をする案はどうだろうか」と述べた。同補佐官はこの会議で司会を務めている際、このような突発的な質問を中国側の参加者に投げかけた。大統領安保特別補佐官が在韓米軍の撤退を仮定して、中国に韓国の安保を任せればどうかと尋ねたものだ。

 韓国外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官はこの会議の基調講演で、最近相次いでいる北朝鮮のミサイル・放射砲挑発や対米圧力発言について、「北朝鮮は現在、危機的な状況にあるように見ることもできる」と言いながらも、「少なくとも対話の経路は開かれている」と述べた。また、「どんな状況でも韓半島で戦争が発生することはないだろう」とも言った。

 これに対して、チャールズ・カプチャン・ジョージタウン大教授兼米外交協会主任研究員は「韓半島に戦争が100%ないだろうと確信しすぎてはならない(don’t be so sure)。北朝鮮との関係を改善するには数十年かかる可能性があるため、息の長い交渉をしなければならない。北朝鮮と合意に至らなければ、北朝鮮は緊張を高めるかもしれない」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/05/2019120580017.html
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